学年

教科

質問の種類

理科 中学生

模試で分からない問題がありました。 音の速さを使って距離を求める問題です。 写真の(3)の解き方を教えてほしいです。 答えは115.6mです。

4 身近な物理現象について調べるため、明雄さんは綾香さんと拓也さんとともに,次の国, 2の ような手順で実験1を、由香さんは,次の国, 国のような手順で実験2を行った。 必修 まで を0 す介 こ 【実験1】 校舎の壁に垂直な直線上にP点とQ点 があり,P点に明雄さんが立った。6図 6図 一校舎の壁 のように,綾香さんはP点の明雄さんの すぐ隣に、拓也さんはQ点に、それぞれ ストップウォッチをもって立った。 2 明雄さんが手をたたき,そのようすが見えるのと同時に,綾香さんと拓也さんはストップ ウォッチを作動させ,校舎の壁で反射した音が聞こえたのと同時に,綾香さんと拓也さんは ストップウォッチを止めた。このとき,綾香さんのストップウォッチには0.36 秒と表示さ れ、拓也さんのストップウォッチには0.52 秒と表示されていた。 明雄さん% 綾香さん 拓也さん P点 Q点 で る ささO7図 【実験2) 3 何もつるしていないときの長さが8.0 cmで, 1Nの力で2.0 cmのび るばねに,質量50 gのおもりを2個,4個とつるし,そのつどば ね全体の長さを調べた。 ばね 3で用いたばねに,質量400gで直方体の形をした物体Xを糸で つるした。その後,7図のように, 物体Xを水平な板の上にのせた ところ,ばねはのびていたが,板の上にのせる前に比べてばね全体 の長さに変化が見られた。 |物体X 板 340 0.36 2070 /o20 / 210 (1) 2で,明雄さんが手をたたいた音の刺激が、綾香さんと拓也さんの耳から感覚神経を通し て脳に信号として伝わることによって、脳で何とよばれる感覚が生じたか,名称を答えなさ い。 単 (2) 2で、明雄さんの手から出た音と光について,どのようなことがいえるか。次のア~エか ら一つ選び,記号で答えなさい。 ア 光が出た後から音が出て,音と光が空気中を伝わる速さはほぼ同じであった。 240 2 イ 音が出た後から光が出て,音と光が空気中を伝わる速さはほほ同じであった。 ウ 音と光は同時に出たが、音が空気中を伝わる速さの方が光に比べて遅かった。 エ 音と光は同時に出たが、音が空気中を伝わる速さの方が光に比べて速かった。 (3) 実験1について,音が空気中を伝わる速さを340 m/s で一定であるものとすると,校舎の 68) 200 86.80 の距離は何mか,求めなさい。 8'93 (4) 3で得られた結果をもとにして、由香さんは,おもり の個数とばね全体の長さとの関係を表すグラフを,8図 8図 12.4 16.0. にかき入れた。 由香さんがかき入れたグラフと同じもの を,解答用紙に記入しなさい。ただし、3における測定 値については,。印ではっきりと示すこと。 (5) 国で、物体Xを板の上にのせた後のばね全体の長さは、 のせる前に比べるとO(ア 長く このようになったのは,板から物体Xに対して 2) という力がはたらいたからである。 のの()の中から正しいものを一つ選び,記号で答えなさい。また。 当な語を入れなさい。 (6) 7図の状態のときに,板から物体Xに対してはたらいている力をa (N], 物体Xにはたら いている重力をb [N] とすると, aとbの大小関係は, a と表される。 74、f 80 の 4.0 イ短く)なった。(cm) 0 0 1 2 3 4 5 おもりの個数(個) (2 に適 口に適当な等号(=) または不等号(>, <)を入れなさい。 00 ばね金体の長れ目

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題の(6)の答えが5mになるのですが、よく分かりません!教えてください!

次の(調査】を行った。これについて, 以下の(1)~(6)の各問いに答えなさい。 5 【平成29年度 大分東明高】 調査) 地層の重なり方や広がり方を調べるために, ある地域においてボーリング調査を行った。図1は, 調査を行った地域の地形を等高線を用いて表したもので,数値は標高を表している。地点A,Clは 南北方向,地点B,C, D, Eは東西方向に位置しており, 地点Aと地点C, 地点Bと地点C, 地 点Cと地点Dの水平距離はそれぞれ1km, 地点Dと地点Eの水平距離は2km である。図2は, A~ Dの各地点における柱状図で, 地点Aの砂の層からはアンモナイ トの化石が見つかった。なお, 火 山灰の層は,どれも同じ火山の同じ噴火によってできたもので,この地域では,地層のずれや上下 の逆転はなく,地層は平行に重なり, ある方向に一定の割合で傾いている。 図1 図2 A B C D 0 -120m 130m 140m A 10 泥の層 130m 140m E -150m *B ;C D 砂の層 20 れきの層 X< [m] 30 火山灰の層 アンモナイト の化石 40 図2の地点AのXの部分の地層ができたとき, この地域ではどのような変化があったと考えられるか 撮も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 海水面が上昇し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 イ 海水面が上昇し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 ウ 海水面が下降し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 エ 海水面が下降し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 (2) 地点Aの砂の層でアンモナイトの化石が見つかったことから, この層が堆積したのはいつごろと考 られるか。最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 古生代 イ 中生代 ウ 新生代古第三紀 ェ 新生代第四紀 (3) アンモナイ トの化石のように, 地層が堆積した時代を推定できる化石になるのはどのような生物か 生物が生存した期間と範囲に注目して, 簡単に答えよ。 (4) この地域の地層は,どの方向に向かって低くなっているか。最も適切なものを, 次のア~エから1 選び,記号で答えよ。 ア 東 イ西 )図2の地点Cの柱状図は, 火山灰の層だけがかき入れられている。地点A, B, Dの柱状図を参考 して, 地点C(解答欄)の柱状図を完成させよ。 地点Eでボーリング調査を行ったとき, 火山灰の層の上面が現れるのは,地表からの深さが何mc ころか。 ウ 南 エ 北 50 の 0 地表からの深さ E 北4|

解決済み 回答数: 1