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理科 中学生

Q. 中2理科 熱量  青丸の問題についてです。  解説には電力が4倍になるから43.2℃だと書かれていたのですが、どういうことか教えてください🙏

③ 右の図のように、電熱線 a に6.0Vの電 圧を加えて,電流を5分間流し続け,ガラ ス棒でときどきかき混ぜながら水温を調べ このとき, 電熱線 a に流れた電流の大 きさは3.0Aであった。 次に,同様の実験 を電熱線b, c, dのそれぞれについて行 った。次の表は,実験の結果をまとめたも のである。 あとの問いに答えなさい。 電源装置 3 温度計 ガラス棒 (1) (2) 電流計 (3) ・発泡ポリスチ レンのカップ 水100g 電熱a 電熱線 a b C d (4) 開始前の水温 [℃] 18.0 16.3 18.7 17.1 5分後の水温 [℃] 28.8 22.3 30.9 28.5 電熱線a〜dのうち,電力が最も大きいものはどれですか。 (2)電熱線aに5分間電流を流し続けたとき,電熱線 aから発生した熱量は 何Jですか。 (3) 電熱線a に 5分間電流を流し続けたとき,実際に水が得た熱量は,(2)の 熱量と比べて大きいですか,それとも小さいですか。 (4 記述(3)のようになる理由を簡単に書きなさい。 ここで差がつく 電熱線 a を使い, 電圧を2 倍にして5分間電流を流す と、水温は何℃上昇するか。 4 「100V-400W」の表示のある電気ストーブを,家庭用の100Vの電源につ 4

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理科 中学生

(1)と(3)の解説をお願いします🙇

まごめ ペット すい水酸 ナトリウ *溶液 い塩酸 mと ■溶液 力 のうど 4 中和とイオンの数、濃度ある濃度の塩酸Xを 20cmずつ入れたビーカーA~Dに,緑色のBTB 溶液を数滴加え、さらにある濃度の水酸化ナトリウ ム水溶液Yを5cm, 10cm 15cm20cmと体 ピーカー 塩酸Xの体積〔cm〕 水酸化ナトリウム水溶液Y の体積 〔cm〕 水溶液の色 5 中和とイオン A B C D 20 20 20 5 10 15 黄色 緑色 青色 青色 15 200 積を変えて加え、かき混ぜた。表は、このときの水溶液の色を示したものである。 次の問いに答えなさい。 Y(1) ビーカー A~Dのうち, 中和が起こったものは次のどれか。 ア AとB イ Bのみ ウ CとD エ A~Dのすべて (2)塩酸X20cmに水酸化ナトリウム水溶液Yを加えていったときの水溶液中のOHCI の数の変化を 表したグラフとしてもっとも適当なものは,それぞれ次のどれか。 OH CT 「 イオンの数 ウ イオンの数 I イオンの数 イオンの数 10 20 10 20 10 20 10 20 % 10 20 10 20 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm3] 水溶液の体積 〔cm3] 水溶液の体積 [cm²〕 水溶液の体積 [cm] 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm] 水溶液の体積 [cm] (3) 水酸化ナトリウム水溶液Yよりも濃度が2倍の水酸化ナトリウム水溶液Zを用意した。 ビーカーに塩酸 X20cm を入れて緑色のBTB溶液を加え, さらに水酸化ナトリウム水溶液Zを少しずつ加えていったとき, BTB溶液が緑色になるのは,水酸化ナトリウム水溶液Zを何cm加えたときか。 ア

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理科 中学生

中2の溶解度の問題です! なぜ溶解度が50.0gより大きかったら水溶液は透明になるのですか?? また、なぜ溶解度が50.0gより小さかったら粉末は溶け残るんですか?? 回答お願いします…🙏🙏🏻🙇🏻‍♀️

(1) 水にとけている物質を溶質といい, TIT 合わせて確認! 水溶液 水のように溶質をとかす液体を溶媒という。 水溶液・・・溶媒が水の溶液。 ・溶質溶媒・溶液の関係 溶質 水溶液の特徴・・・ 溶媒が水のとき→水溶液 溶液(溶質+溶媒) 塩化ナトリウム (食塩) 水 溶媒 塩化ナトリウム 水溶液 時間がたっても, とけているものが沈んできたり出てきたり しない。 ・透明である。 (色がついているものもある) ・液のこさはどの部分も同じ。 →溶質の粒子が均一に散らばっている。 (2)物質を水の中に入れると,水が物質の粒子と粒子の間に入りこみ、微小な物質の粒子はばらばらになり均一に 散らばる。この状態は時間がたっても変わらず物質の粒子がかたよって集まったり,沈んだり、浮いたりする ことはない。 溶解度が50.0g より大きい 温度 [℃] ビーカーa ビーカー b ビーカーc 40 20 透明になった 透明になった とけ残った 透明になった とけ残った とけ残った 溶解度が 50.0g より小さい (3)表2の溶解度は100gの水にとかすことのできる物質の最大の質量 である。水50.0gに粉末A~Cを25.0gずつ入れたから, 50.0gの2倍の 100gの水で考えると,それぞれ25.0gの2倍の50.0gの物質を入れたこ とになる。 表1で,透明になった (すべてとけた)ときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより大きく,とけ残ったときは,その温度 での物質の溶解度が50.0gより小さい。 粉末A(ビーカーa) は40℃で も20℃でも溶解度が50.0gより大きい物質だから,ショ糖である。 粉末B (ビーカーb)は40℃の溶解度は50.0gより 大きく,20℃の溶解度が50.0gより小さい物質だから、硝酸カリウムである。また, 粉末C(ビーカーc)は40℃で も20℃でも溶解度が500gより小さい物質だから,塩化ナトリウムである。

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