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理科 中学生

(三)の答えがエなんですが、意味がわかりません!教えて下さい。

ア イ ウ 3 に答えなさい。 太郎さんは、光の反射について実験を行い、 結果をノートにまとめた。 下の (1)~(3)の問い H 太郎さんの実験ノートの一部 【課題】 鏡で反射した光は、 どのように進むのだろうか。 【手順】 2枚のA、Bを、これらのつくる角が90℃になるように 組み合わせ、 方眼紙の上に垂直に立てた。 2 光源装置からの光を鏡Aに当て、 鏡Aとの間の角が45° になるように調節した(図)。 光源装置から鏡Aに当てる光の向きを変え、A、Bで 反射した光の道すじを調べた。 (1) 光が反射するときの、入射角と反射角の大きさの関係について、簡単に説明しなさい。 (3) 次の文は、 実験結果についての太郎さんの考察である。 い (2)手順②について、このとき、光源装置から出た光が鏡Aで反射するときの反射角は何。 か、 求めなさい。 200g 116 6 6 6 k Tep 900 選んで、その記号を書きなさい。 あ差 差 差印 差 和 和 =10000m 11666600 あ に当てはまる語と に当てはまる数値の組み合わせとして正しいものを、 下のア〜エの中から一つ 18000 -19900 2400280000000 14400 手順3で、いろいろな角度で鏡Aに光を入射させて、 光の道すじを調べたところ、 鏡Aでの入射角と鏡Bでの反射角の がつねに 度になったことから 鏡AとBで2回反射したあと、光は鏡Aに入射した光と平行に進むことが確かめら 290000000 24000000 た。 1990000000 =100000円 い ¥600 45 7800 LA -6- 20 28000000,2400=1:20 90 0 90 11000000 鏡B 光源装置 1200000000 24000000 +28000 2400000 40000000 100000→10000000

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理科 中学生

〈〈〈超超大至急〉〉〉 画像の⑵⑶がさっぱりです。 特に⑵の解き方を詳しく宜しくお願いします!!!

(13) 図1のように. 棒の先にとり付けた磁石が,図 1 S極を上, N極を下に向けたまま半径50cm の円を水平に描くように一定の速さで回転す る装置がある。 これを用いて, 電磁誘導に関 する実験 1~3を行った。 これについて, あ との問いに答えなさい。 検流計または コンピュータ につなぐ。 O B 回転軸 D 磁石 50cm 【実験1】 図1のように、コイルの真上を磁 コイル 石が通過するようにして, コイルに検流計をつないでから磁石を回転させたところ、検流計の針 はふれた。 【実験2】 検流計のかわりに、誘導電流をグラフとして表示する機能 図2 をもったコンピュータを用いて, 磁石をA→B→C→D→Aの 順に2回転させたところ, 図2のような表示になった。 【実験3】 実験2とは回転の向きを逆にして, A→D→C→B→A 0 の順に2回転させた。 ただし, 回転の速さは実験2と同じにした。 (1) 実験1で,電流計でなくて検流計を用いた理由は2つ考えられる。 1つは、誘導電流の向きが変わっても端子をつなぎかえる必要がないからである。もう1つの理 由を答えなさい。 ( 〕 (2) 実験2で磁石は時速何km で動いているか。 円周率を3.14とし、四捨五入して整数で答え なさい。 ただし, 図2のグラフの縦軸は誘導電流の大きさを表し,正と負で向きの違いを表して いる。 グラフの横軸は方眼1ますにつき 0.1秒である。

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理科 中学生

1番下の(3)だけ教えてください! 答えが1100cm3なんですが、わかりません🥲

美 -) 図1のような装置を用いて, マグネシウムの粉末と銅粉について,次の実験1~3を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔12年青森・都立共通レベル] 実験1 A~Dの4つの班で, マグネシウムの粉末をステンレス皿に入れ 図1 ステンレス皿 粉末 て加熱した。 表は,各班が用いたマグネシウムの粉末の質量と,加熱 後のステンレス皿に残った物質の質量をまとめたものである。 PERS 「マグネシウムの粉末の質量に 加熱後のステンレス皿に残った物質の質量 NON A BE 〔g〕 0.30 (g) [g] 0.50 実験3 マグネシウムの粉末と銅粉を同じ質量ずつはかり取って B BE CHE 0.60 0.90 1.00 1.50 0.20.4 0.6 実験2 1.00gの銅粉をステンレス皿に入れ、薬さじでかき混ぜな図2 がら3分間加熱した。 加熱後,十分に冷えてから、ステンレ ス皿に残った物質の質量を測定した。この後、再び3分間加 熱して物質の質量を測定する操作をくり返した。図2は、そ の結果をグラフに表したものである。 ぜ合わせ、十分に加熱したところ, 加熱後の質量は4.55gと di serat なった。 (1) 実験1について,次の問いに答えなさい。 ① マグネシウムだけにみられる燃焼の特徴を書きなさい。 JGN 1034 JwC INAX こ J <開録音 DHE 1.20 0,² 1.90 ② 次の式は、実験2でおきた化学変化を表したものである。 さい。 銅酸 7 =0.25=1:00a 2 ステンレス皿に残った物質の質量g 7 化学変化と原子・分子 2Cu + ->>> 2 b a ③ 2回目の加熱後に反応していない銅粉は何gか,求めなさい。 くだされると同時に 3:2 ガスバーナー 15 a 1.20 >本 1.10 1.00 1000g 01 ② 加熱後に残った物質の中に反応していないマグネシウムが含まれているのは,どの班のステンレ ス皿か。A~Dの班の中から1つ選び、書きなさい。また、反応していないマグネシウムが含まれ ていることを加熱せずに確かめるには,どのようにしたらよいか。 確かめる方法とその結果を書き なさい。 班 (2) 実験2について,次の問いに答えなさい。 ① 下線部の操作を行う理由を書きなさい。ス入なん Aga PR S 1,25-1122-0003←まだ 11.22 441 1>19301050080 b 実験3について、反応に必要な酸素は何cmか,実験1,2の結果をふまえ て求めなさい。 ただし, 酸素1000cmは1.3g であるものとする。 27 0,91 5/4.55 Fino 1,91 2 3 4 5 加熱の回数 〔回] 10 40000 182 2 bに入る化学式を書きな 201 U 14 8 *E* 1,820 8.0 理 cm³ 科 12

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答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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マグネシウムを加熱した時の質量の変化の問題です こちらの問題が何回やっても解けないので教えてもらえませんか

214=x=4:1 312²-4 4 /214 400=2.4 2175 4x=3.2 3 マグネシウムを加熱したときの質量の変化 マグネシウムの粉末を空気中で加熱したときの質量の変化を 調べるために,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 60 〔実験1] ① ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.6gのせ、全体の質量を測定した。 (2) マグネシウムの粉末をステンレス皿全体に広げ,ガスバーナーで加熱した。 れいきゃく (3) しばらく加熱したあと, ガスバーナーを止め, ステンレス皿を冷却し,質量を測定した。 ④ 何度か②と③の操作をくり返した。 表1 表1は,これらの結果をもとに, 加熱した 回数と, 加熱前と比べて増加した分の質量を 表したものである。 〔実験2] マグネシウムの粉末1.2g, 1.8g, 2.4gで実験1と同様の操作を行い, 操作 ① あたい の値と,操作 ④で質量が変わらなくなったと きの値を表2のように記録した。 加熱した回数 加熱前と比べて増加 した分の質量〔g〕 表2 1回 全体の質量 マグネシウムの質量 〔g〕 0.2 0.3 2回 加熱前の質量〔g〕 加熱後の質量 〔g〕 1.2 22.5 23.3 3回 4回 0.4 1.8 23.1 24.3 5回 0.4 0.4 2.4 23.7 25.3

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化学変化、原子などの問題です。 全く分からないので詳しく解説お願いします🙇‍♀️ メモ書き込んでて見にくくてすみません💦 答えは (1)3:4 (2)6:8:3 (3)①マグネシウム ②酸化マグネシウム 0,40g 炭素 ... 続きを読む

【化学変化と原子・分子】 ⑤5 物質を構成している原子や分子の質量比を調べるために以下の実験を行った。 これについて,あとの問いに答えよ。 〈実験1〉さまざまな質量のマグネシウムを燃焼させ、得られた酸化マグネシウムの質量を測定した。結 果を表1にまとめた。 XS 300 S 表 1 表2 1回目 2回目 3回目 4回目 12 0.24 0.48 0.72 20.96 マグネシウムの質量(g) 酸化マグネシウムの質量(g) 0.40 0.80 1.20 1.60 3 90282 〈実験2〉さまざまな質量の炭素を燃焼させ、得られた二酸化炭素の質量を測定した。 結果を表2にまと めた。 Brote 48:32 炭素の質量(g) 二酸化炭素の質量(g) 1回目 2回目 3回目 4回目 0.60 1.20 1.80 2.40 2.20 4.40 6.60 18.80 - 1.23.2 32 12 3:8 4.4 418:32 48:32 (3) マグネシウムは二酸化炭素中でも燃焼する。 この化学反応式は次のように表すことができる。 2Mg + CO2 2MgO + CE ① マグネシウムと炭素のうち、酸素と結びつきやすいのはどちらだと考えられるか。 14: (1) 実験2から,炭素原子と酸素原子の質量の比を、最も簡単な整数で答えよ。 32:12 (2) 実験1と2から, マグネシウム原子、酸素分子, 炭素原子の質量の比を、最も簡単な整数で答えよ。 sto ② マグネシウム 0.24g を十分な量の二酸化炭素で燃焼させたときに得られる酸化マグネシウムと炭 素の質量をそれぞれ小数第2位までで求めよ。ります (E) コイル 14x=72

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