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理科 中学生

至急答えが知りたいです

11 図のような装置を使い, ①~④の方法で, 缶にとめたアルミニウムはくの表面がくもりはじ めたときの水温を測定した。次の問いに答えよ。 【方法】 ① 室温を測定する。 ②缶にくみ置きの水をほど入 3 れる。 ③ 氷水を少しずつ加え, 水温が一 様になるようにゆっくりかき混ぜ る。 ④ ③をくり返しながら, アルミニ ウムはくの表面が白くくもりはじ めたら,すぐに水温を測定する。 【結果】 室温は24℃, アルミニウムはくの 表面がくもりはじめたときの水温は 16℃であった。 (1) (2) (5) (7) ① (8) 677 氷水 ・かき混ぜ棒 ・缶 (3) (6) 1 アルミニウム はく (2) 7. 温度 (°C) (1) くみ置きの水を使う理由を、簡単に説明せよ。 (2) 缶の水温とアルミニウムはくに接している空気の温度がほぼ等しいと考えると, この部屋の 空気の露点は何℃か。 (3)右の表から、室温での飽和水蒸気量を求めよ。 (4) 部屋の空気1m² 中にふくまれる水蒸気量はいくらか。 12 14 (5) 部屋の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して、整数で答えよ。 (6) 何も置いていないこの部屋は,縦3m、横6m高さ3mの直方体の箱の形をしている。 ① この部屋の容積は何m²か。 (4) 16 18 20 22 24 Sm. C' 飽和水 蒸気量 (g/m³) 10.7 12.1 13.6 ② この部屋全体の空気中にふくまれている水蒸気の質量を小数第1位を四捨五入して整数 で答えよ。 TJSCERAN 50 (7) 室温と露点,部屋の湿度について,次の問いに答えよ。 ① 室温と露点が等しいとき、部屋の湿度は何%か。 ② 室温が上がって露点が変わらないとき、部屋の湿度はどのように変化したか。 (8) 室内で洗濯物を早く乾かすには、室内の温度をどのようにすればよいか。理由とともに答えよ。 mi3000r = ml.0 15.4 17.3 19.4 21.8 (1)

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理科 中学生

(1)と(2)①と(3)①②教えてください

3. 次の実験1, 実験2のように, 机の上に置いた物体をばねで水平に引いたとき, 物体は動かずに静止し たままであった。 また, 実験3のように, リングをばねで水平に引いたとき, リングは動かずに静止し たままであった。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, ばねは1Nの力で 5.0cm のびるもの とする。また,実験3のリングは、机にはふれておらず, 重さを無視できるものとする。 図2 図3 ばね A [物体 ばね A IMWWWWWWWWWWWWD- 物体 ばねA O リング ばね B ばね C ばね B WWWWWWWWWW ばね B CWWWWWWW €/70 tx}; x 15 〔実験1〕図1のように、2つのばねを使って物体を引いたところ、ばねAは3.0cm のび,ばねBは 4.0cm のびた。 12 〔実験2〕図2のように、2つのばねを使って物体を引いたところ、ばねAは6.0cm のび、ばねBは 4.0cm のびた。 〔実験3] 図3のように, 3つのばねを使ってリングを引いたところ, ばねAは8.0cm のびた。 1:45: (N-5~ 1:0564 05771 37052 to (1) 実験1について,次の各問いに答えなさい。 ① ばねAは,物体を何Nの力で引いたか。 ② ばねAとBが物体を引く合力は何か。 105x4 6544 ③ 物体が動かないのは, ばねAとBが物体を引く力の合力と物体にはたらく何という力がつり合っ ているからか。 IN:5* (2) 実験2について,次の各問いに答えなさい。 ① ばねAとBが物体を引く力の合力は何Nか。 ばねAとBが物体を引く力の合力の向きは、 図の右向き、 左向きのどちらか。 (3) 実験3について,次の各問いに答えなさい。 ① ばねBとCがリングを引く力の合力は何Nか。 リングが動かないのは, ばねBとCがリングを引く力の合力と, リングにはたらくどのような力 がつり合っているからか。

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(4)のやり方が本当にわからないです💦 ななめっててすみません

溶解 次の表は、塩化ナトリウム、ミョウバン、硝酸カリウムそれぞれ の溶解度を表したものである。この3種類の物質の粉末と、図のような器具を用い て下の実験を行った。 ただし、溶解度は, 100gの水に溶ける物質の最大質量を表す。 (1)~(4)の問いに答えなさい。 山梨 40 50 70 60 80 30 10 20 38 38 38 38 39 3939 40 0 表 水の温度(℃〕 塩化ナトリウム [g] 38 8 6 11 17 24 ミョウバン〔g〕 36 57 110 322 硝酸カリウム [g] 13 22 32 46 64 85 109 136 169 〔実験〕ビーカーに20℃の水100gをとり、塩化ナト リウムを10g入れ、よくかき混ぜてすべて溶かし、塩 化ナトリウム水溶液をつくった。 【実験2] ビーカーを二つ用意し、70℃の水100gをそれ それに入れた。一つのビーカーにはミョウバンを30g 入れ、もう一つのビーカーには塩化ナトリウムを30g 入れ、それぞれすべて溶かした後, しばらく放置して 冷やした。 〔実験3] ビーカーに水100gをとり、 硝酸カリウムを 80g入れ、70℃になるまでガスバーナーでゆっくり加熱した。このとき硝酸カリウ ムはすべて溶けていた。 しばらく放置して冷やすと、水溶液の温度が50℃のときに 固体が出てきた。 (1)〔実験〕の塩化ナトリウム水溶液をつくったときに用いた水のように、物質 を溶かしている液体を何というか、その名称を書きなさい。 ガラス棒 粉末 2 ビーカー 水が蒸発するとそ の分溶けることがで きる物質の量が少な くなるよ。 (2)〔実験〕の塩化ナトリウム水溶液について述べた文として, 最も適当なもの を次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 ア 水溶液の質量は, 溶かす前の塩化ナトリウムと水の質量の和より大きくなる。 イ 水溶液のこさは,時間が経過しても、どの部分も変わらない。 ウ 水溶液の緑色のBTB溶液を数滴加えると, 黄色に変化する。 エ 水溶液に電圧を加えても、電流は流れない。 ■は,〔実験2] について述べた文章である。 ①,②に当てはまるも (3) 次の のをアイから1つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 また. は当てはまる語句を書きなさい。 ③③ 6g I 8g & 〔実験2]で二つのビーカーを放置した後のようすを比較したとき, 出てくる固体 の量が多いと考えられるのは, ① [ア ミョウバン イ塩化ナトリウム] を溶かした 水溶液である。 これは,① の方が, 水溶液の温度が下がることによる溶解度の変化 ② [ア 大きい イ 小さい〕 ためである。 このように, 固体の物質を水に溶かし、 温度による溶解度の差を利用して再び固体としてとり出すことを ③ という。 3 レールの沸点は水の沸点 2 77.0(%) を消すとフラスコの中 試験管にたまった液体 (4) 〔実験3〕では, 加熱時に水の一部が蒸発しているようすが確認できた。 蒸発 した水は、 およそ何gと考えられるか。 次のアーエから最も適当なものを1つ選び、 その記号を書きなさい。 ア 2g イ 4g 3-18.0-0.85〔g/cm²) 青色から赤色に変 HO)ができたこ にあった あった。まだ ことから二酸 がわかる。 中にあった 【屈折角)が ように屈折 た光は鏡 ように反 素が多 (例) ある 公立入試基本編 1年

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理科 中学生

(4)がわかりません 解説見てもわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏

う実験を行 Nとし, <福岡> 6 水溶液とイオン 41 図のように、質量パーセント濃度5%の塩化銅水溶液150gに2本の炭素 棒を用いて、電源装置で電圧を加え, 電圧の大きさを変えずに電流を流し続けた。 その結果、陰極の表面には固体が付着した。一方,陽極からプールの消毒剤のよう なにおいのある気体Xがさかんに発生したが,試験管には一部しかたまらなかった。 これについて,次の問いに答えなさい。 <福井> (1) 下線部のようになったのは、気体Xのどのような性質によるか。 簡単に書きな さい。 5%塩化銅 水溶液 炭素棒 (2) 陰極の表面はもともと黒色であった。 電流を流して固体が付着すると何色にな ったか。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選びなさい。 ア 白色 イ 黒色 ウ 青色 I 黄色 オ 赤色 電源装置 (3) 電流を流し続けていると, 電流の大きさはどうなるか。 また, その理由を簡単に書きなさい。 電流の大きさ 理由 (4) しばらく電流を流した後,陰極に付着した固体の質量を測定したところ 0.3gであった。 このことから、 溶質の何%が電気分解されたことになるか。 小数第1位を四捨五入して、整数で求めなさい。 ただし、塩化 銅に含まれる銅の質量の割合を48%とする。 電流計 O (5) 塩化銅水溶液のかわりに、別の水溶液を用いて実験すると, 陽極から気体Xが発生した。この水溶液の溶 質はどれか。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選びなさい。 ア 硝酸カリウム イ 硫酸 ウ 塩化水素 エ アンモニア オ 水酸化ナトリウム

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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