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理科 中学生

この11の(3)の問題を教えて下さい

の違いがあるからである。 これは音の3要素のうち何が違うか答 えなさい。 音の3要素のうち、(1) 答えた以外の2つを答えなさい。 (3) 弦楽器にはパイオリンの他、ビオラ、チェロ、コントラバスがある。 コントラス倶楽器として は大きいが、コントラバスが大形であるのはどのような音を出すためか。 MEEST MUSLY Spanis 11. A~F を用意し、試験管の口を斜めに強く吹き込むと音が出た。 次の問いに答えなさい。 (1) このときの音源はどれか。 次のア~ウから選び、記号で答えなさい。 A B C D EF ア、 試験管のガラス イ、試験管内の水 ウ、試験管内の空気 (2) 最も高い音が出るのはA~Fのどれですか。 (4) 1オクタープだけ音の高さが異なるのは、次のどの組み合わせと考えられ るか。 次のア~エから選び、 記号で答えなさい。 ア、 AとB イ、 AとC ウ、AとE エ、 AとF (4) 次に試験管を金属のさじでたたいて音を出した。 このときの発音体はどれか。 次のア~ウから選 び、記号で答えなさい。 ア、 試験管のガラス イ、試験管内の水 ウ、試験管内の空気 12. 図のAはばねの端をばねと垂直な方向に振動させたときの波で、Bはばねの端をばねに平行な方向 に振動させたときの波である。 次の問いに答えなさい。 (1) A では波の振動方向は波の進行方向に対してどのようになっているか 漢字2文字で答えなさい。 (2) Aのように、 (1) で答えたような関係になっている波を何というか。 (3) B では波の振動方向は波の進行方向に対してどのようになっているか A N B 3 MINE THE IDOSurow CRERE

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理科 中学生

(2)と(3)教えてください!(2)は赤い線ひいてるとこの意味がわかりません🙇‍♀️

14 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。 ただし, 反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cmを入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い、結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cm²を入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウム をすべて加え反応させると、二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後, 図2のように質量を はかった。 表 1 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 実験1の後, 加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] <千葉県 > 〇〇 実験1の後,発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 図2 00 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後 (c) の質量 [g] <実験2 > 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 実験1の後、ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm²加えた。 じゅうぶんに反応 させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 反応後 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1) 次の文の① に入る数値を書きなさい。 また, ②に入るグラフとして適切なものを,あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から200gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 (2 (3 31

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理科 中学生

(4)と(5)の答えが分かりません。 答えと、出来たら解説もお願いします🙇🏻🙏🏻

⑩0 1辺か4cmの立方体の物体A、B、Cかある。 A、B、Cはそれぞれ別の物質からできている。 物体Bの質 量は40gであることがわかっている。 それぞれ図1の様に水槽に入れたところ、BとCは浮きAは沈んだ。 Cは底面から1cm、 B は底面からxcmの深さまで水につかった状態で止まっているものとして以下の問いに 答えなさい。 水の密度は1g/cm3。 また、100gの物体にかかる重力は1Nとして考えること。 [想・表2点×5] (1) 図1の状態のとき物体Bにかかる重力の大きさを答えなさい。 (2) 浮力について正しい説明を次のア~エからすべて選びなさい。 ア浮力の大きさは深いほど大きくなる。 4cm 4cm 浮力の大きさは深さに関係しない。 ウ すべて沈んでいる物体の場合、浮力の大きさは物体の質量と関係がある。 Ⅰ すべて沈んでいる物体の場合、 浮力の大きさは物体の体積と関係がある。 (3) 図1の状態で、 物体Aと物体Cではどちらの方が大きな浮力がかかっているか。 記号で選びなさい。 (ア)物体A (イ) 物体C (ウ)どちらも等しい (4) 物体Bが水につかった深さxcmを求めなさい。 C 〒5) 物体Aの質量は少なくとも何gより重いか。 記号で選び F1 CR なさい。 B Xcm (イ) 40g (ウ) 48 (ア) 32g (エ)56g 64g (カ) 72g (オ) (キ)80g (ク) 128g A 4cm

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