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②と④教えて下さい!

VI 中学2年生のけいこさんは, 校内に掲示されている 「数学 理科甲子園ジュニア」 のポスターを見 · ながら, ALT(外国語指導助手) のスミス先生と話をしています。 下線部 ① ~ ④ について, それぞ れあとのア〜カの語句を並べかえて ( )に入れ、会話文を完成させなさい。 解答欄には, (A) ~ (H) に入る語句の符号を書きなさい。 Mr.Smith: Hi, Keiko. What are you looking at? Keiko: Hi, Mr. Smith. It's about a science and math contest. Mr.Smith: Will you tell me more about the contest? Keiko: Sure. Junior high school students ②( )(C) ) ( )(D)( )the contest. Mr.Smith: That means you can help each other. How will you (H) ( )? (1 Mr.Smith: Oh, really? If you like science, you should try. Keiko: Yes. To enter the contest, Ⅰ have to make a team of three students. The questions )(E)()()(F)(. (2) My teacher()(A)()()(B) ( )knows I like science. I think I will enter the contest. (3) (4) Keiko: Well, I will ask some of my friends. I think Misaki and Shota will go with me. Mr.Smith: Do your best! (注) contest 大会 enter 申し込む do one's best 全力をつくす アアアア 7 he イ ウ to in イ who ウ are イ be ウ as イ ウ find a to me you 数学・理科好きの中学生 集まれ! 数学・理科甲子園ジュニア 県内の中学生が, 数学 理科におけ る競技で科学の知識やその活用力を 競い合います。 1期日 〇月△日 1会場 □□大学▽▽キャンパス ■日程 午前:予選 ( 筆記競技) 午後: 決勝 (実技競技 ) エtry エ join エ must I help 6 ■競技方法 チーム対抗戦 team other 1チーム3名で問題に挑みます。 オ told オ interested オ オ ) (G) ( )( 力 because 力 science and math カ answered students カ

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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至急です(Part2) (1)(8)以外の問題がわからないです。 浮力の問題苦手なので解説よろしくお願いいたします。

7. 一辺の長さが3cmの立方体Aをばねばかりにつるし、 水にしずめた。 表は、Aをしずめた深さとばねばかりの値を示したものです。ただし、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N 水の密度を1g/cmとす る。 次の各問いに答えよ。 (1) Aをしずめた深さが3cmのとき、 Aの底面が水から受ける圧力は 何Paか。 (2) 図のようにAを4cmしずめたとき、Aにはたらいている浮力は何N か。 (3) Aと同じ体積で質量が50gの立方体Bを、 図のように4cm しずめたとき、 B にはたらく浮力は何Nか。 ア S ■ミ ばねばかり (4) Aを8cmまでしずめた。 Aにはたらく浮力は何か。 (5) 1辺の長さが5cmで質量がAと同じ立方体Cを2cmしずめた。 このとき、 ばねばかりの示す値は 0.63Nと比べてどのようだったか。 (6) (5) のようになった理由を、 「水中の物体の」の書き出しに続けて書け。 ☆ (7) (7) 立方体Cを(5) より深くしずめていったところ、途中でういてしまい、それ以上しずまなくなっ た。その理由について述べた次の文の にあてはまる内容を書け。 立方体Cにはたらく から。 (8) おもり全体を水の中にしずめたとき、 おもりにはたらく水圧のようすを、 右 のア~エから選べ。 ただし、 矢印の向 きと長さは、水圧がはたらく向きと大 きさを表している。 !!! 立方体 A 水面 水 2cm 4cm しずめた深さ[cm] 0 2 4 ばねばかりの値[N] 0.81 0.63 0.54 I EEE

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②についての質問です。 答えには、 「試験管Aを使用しているときに、枝付きフラスコ内の温度がエタノールの沸点に達したから。」 書いてあったのですが、僕のこの回答は○ですか? ○でないのであれば、足りない部分を教えていただきたいです。

22 次の問いに答えなさい。 〈山口 神奈川> (1) 水とエタノールの混合物を加熱して出てくる物質を調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの①,②の問いに答えなさい。 い 【実験】 ① 体積 3cmのところに目印となる線を入れた試図1 一 験管 A~Cを準備した。 ② 水20cmとエタノール5cm の混合物を、枝つ枝つき きフラスコに入れた。 フラスコ ③3 図1のような装置を組み立て, 混合物を加熱 した。 加熱開始から1分ごとに温度計の値を記 録した。 試験管Aに液体が3cm 集まったとき, 試験管Aを試験管Bに交換した。 以後,同様に して,試験管B, C にそれぞれ3cmずつ液体を 集 図2は混合物を加熱した時間と温度計 の値の関係を表したグラフである。 JAJE 4④ 試験管 A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移し、 マッチの炎を近づけると,試験管 Aから移した 液体だけが燃焼した。 じゅんすい ① 図1のような装置を用いて, 混合物から純粋な物質をとり出す方法を何というか。 PIRKTISH FAND 図2 温度 100 80 60 [°C] 40 20 0 CREE 温度計 試験管 A 沸とう石 a 10 加熱時間 〔分〕 15 氷水 C 20 a,b,c はそれぞれ試験管 A, B, C を使った時間を表している。 エタノール (蒸留 〕 物質 沸点〔℃〕 水 100 78 記述 ② 右の表は, 水とエタノールの沸点を示したものである。 実験の4のよう になったのは、試験管Aにエタノールが多く集まったからである。 表と 図2をもとにして,試験管Aにエタノールが多く集まった理由を簡潔に 「 書きなさい。 に付け (枝つきフラスコの温度を上げていったときに、最初に沸点にとうたつするのはエタノールだから。

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