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理科 中学生

(2)真逆でした。どうしてこの答えになるか分からないですか

② 試験管A,Bにデンプンのりを10cmずつ入れ 試験管Aにはだ液,試験管 Bには水を,それぞれ2cmずつ入れた。次に、この試験管を図1のように約 40℃の湯に20分間つけた。 その後,それぞれの試験管から液を2cmずつとり, ヨウ素液を加えたところ,一方だけが青紫色になった。 続いて、試験管に残った 液をそれぞれ別のセロハンチューブに入れ、図2のように約40℃の湯を入れた フィルムケースC, Dにつけてしばらく放置した後,フィルムケース内の湯を少 量ずつとってベネジクト液を加えて熱したところ, 一方だけに赤かっ色の沈殿が とうがある できた。次の問いに答えなさい。 図 だ 試 □(1) ヨウ素液で青紫色になった液が入った試験管と,ベ ネジクト液で赤かっ色の沈殿ができた湯が入ったフィ ルムケースを正しく組み合わせたものはどれか。 次の験 ア~エから1つ選びなさい。 Bloからコウ]( アAとC イ AとD正しく ウ BとC 液 I BEDROOPE フィルムケースC される。 だ水 A B 水を入れたデンプン溶液 だ液を入れた ン溶液 -たこ糸 セロハン チューブ *40°C の湯 約40℃の湯 水 フィルムケースD 試験管Bの液 ■ (2) デンプンが分解されてできた糖がデンプンよりも小 さいということを確かめるには, どのような結果が得られればよいか。 次の文の空欄にあてはまる記号や 語句を書きなさい。 [CD][青紫色変わらた [[CD] フィルムケース ①に残った湯にヨウ素液を加え,色が ② という結果が得られればよい。

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理科 中学生

理科 飽和水蒸気量 問い3がわからないです どこをどう見れば答えに辿り着くのか悲しいことに一切見えてこない、、 答えはウの800メートルです

5 図は,地上の空気がYの高さまで上昇したときに雲ができ始めた図 ようすを模式的に表したものである。 下の問いに答えなさい。 なお, 表は気温と飽和水蒸気量との関係を示している。 雲 Y 表 気温 [℃] 10 11 12 17 13 14 15 16 飽和水蒸気量〔g/m²〕 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 18 気温 [℃] 19 20 21 22 24 23 25 飽和水蒸気量〔g/m²〕 15.4 16.3 17.3 18.4 19.4 20.6 21.8 23.1 空気A ○水蒸気 空気のかたまり $$$ 空気B ( X 地面 問1 地面をあたため, 上昇気流ができる原因となっているXは何ですか, 書きなさい。 また, 上昇気流ができる例をア~エからすべて選びなさい。 空気が山の斜面にぶつかるとき。 ウ温度の異なる空気がぶつかるとき。 イ 空気が冷やされるとき。 問2 右の図のように,上昇中の空気Aをa のモデルで表わしたとき,地表にあった ときの空気Bはどのように表されますか 適当なものをア〜エから選びなさい。 O O O 空気の湿度が高くなっていくとき。 a ア イ ウ エ O O O OOO ○○○ 空気A ○水蒸気 O 問3 空気Bの地表付近での温度は21℃で湿度が62%であった。 この空気が上昇したとき, 雲 ができ始めるYの高さは地表からおよそ何mのところですか, ア~エから適当なものを 選びなさい。 ただし, 空気のかたまりの温度は, 雲が発生しない状況では100m上昇する ごとに1℃下がり, 水蒸気の量は変化しないものとする。 ア 600m イ 700m ウ 800m I 900m

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理科 中学生

(2)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、7.9Lになります。

表2 比較項目 Ⅱ 生活の中で使われる様々な製品の素材の性質を表2のように整理し、 わかったことをノートにまとめた。 2 7 3 4 15 6 平均的な 耐熱性 電気を 密度(g/cm 60℃まで 120℃まで260℃まで 燃えにくいくさらない さびない 通しにくい 成形や加工 製品の素材 耐える 耐える 耐える がしやすい」 ABC 木 0.44 陶器 2.25 銅板 8.96 O D 鉄板 7.87 0 E アルミニウム板 2.70 ポリエチレン F 1.39 テレフタラート G ポリエチレン 8.95 O × Hポリプロピレン 0.90 O ポリ塩化ビニル 1.40 0 × J ポリスチレン1.06 40000 x XXXX △ OOXXXO 0000 × × △ xololololo lolololol XOOOOX △ × DO × X- Ax00000000 ○当てはまる, △:一部当てはまる, x: 当てはまらない [ノート] 金属とプラスチックは、か きという点で共通した性質をもつが, 異なる性質もある。 金属は、 < という点や耐熱性から, 鍋などの調理器具に多く利用されている。一方, プラスチックは 軽く、持ち運びやすい。 また, けという性質もあり, 感電などを防ぐために電気製品に利用 されている。 しかし, プラスチックの性質から,その普及にともなう。 問題も生じている。 (1) ノートのか~ けに当てはまる最も適切な比較項目を表2の1 数字を書きなさい。 ただし, かけには、異なる比較項目が入る。 また、か ~ 7 から1つずつ選び、 きの順序は問わない。 (2)5.0g のポリエチレン製の袋1枚を燃焼させると, 15.7g の二酸化炭素が発生した。 二酸化炭素 1.0Lの質量を2.0g とすると, 燃焼で発生した二酸化炭素は何Lか, 小数第2位を四捨五入して、 小数第1位まで書きなさい。 まりの5~ しから

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