学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この大問7の(3)の①の解き方と(5)の①の解き方が分からないので誰か教えて頂けますか(_ _) ちなみに答えは(3)30倍と(5)100Ωです

LED(発光ダイオード)と豆電球の明るさを比較するため、次の実験を行った。 次の各問いに答えなさい。 7 実験 [1] 図1のような回路A,Bを用意し, LEDと豆電球に3Vの電圧を加えてそれぞれ点灯させたところ, LEDの方が豆電球より明るく点灯した。 このときのLEDと豆電球に流れる電流の強さを調べた ところ, LEDが20mA, 豆電球が270mA であった。 [2] LEDに加えている電圧はそのままにして、豆電球に加えている電圧を3Vから1Vずつ上げて, 豆 電球の明るさをLEDの明るさに近づけていくと, 5Vで同じになった。 表は、このときの実験結果につ いてまとめたものである。 回路A 図1 A CHO - + 000+ ■会員 電圧計 電圧[V] 豆電球の明るさ 電流の強さ [mA] LED ISTRUOJ 電源装置 000 JOA 電流計 saksavera esc 3 LEDより暗い 270 回路B -0000+ M ■■ 電圧計 4 LEDより少し暗い 320 (3) 次の文の ① に当てはまる数値を書きなさい。 また, ② の { ア, イから選びなさい。 豆電球 MORAJEVOHB 下線部の値を正確に読むためには,回路Aでは図2① {ア 50mA イ 500mA ウ 5A} の一端子とつなぎ, 回路Bでは2 ② {ア 50mA イ 500mA ウ 5A} の一端子とつなぐとよい。 電源装置 1+ 8888 M 電流計 (1) 実験 [1] において, LEDに3Vの電圧を加えたときのLEDの抵抗は何Ωか、書きなさい。 図2 (2) 図2は実験 [1]で用いた電流計の一部を示したものである。 次の文の①,②の子に当て ちはまる最も適当なものを、 それぞれア~ウから選びなさい。 ERASJEVE SO 5 LEDと同じ明るさ 360 ARMAD JII 150mA 500mA 5A +D.C. }に当てはまるものを 電気エネルギーから光エネルギーへの変換効率を, LEDと豆電球で比較するためには、 明るさが同じときの消費電力を比較するとよい。 実験 [2] において, LEDと豆電球の明る さが同じとき、豆電球の消費電力がLEDの ① ] 倍となることから, 変換効率は, 豆電 球の方が② {ア 高い イ低い}といえる。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

③の問題で「減数分裂によって作られた~」から意味がよく分からないので教えて欲しいです!🙏理解力がないので丁寧に教えて下さると嬉しいです!🥺

【Yコース】 5 栄ーさんは、遺伝のしくみについて調べるために、エンドウを使って実験を行い ました。 次は、 実験と実験後の先生との会話です。 ①~⑤に答えなさい。 ただし、 エンドウの種子を丸くする遺伝子をA, しわにする遺伝子をaとします。 【実験】 丸い種子をつくる純系のエンドウの花の柱頭に、しわのあ る種子をつくる純系のエンドウの花粉を受粉させてできた種 子は、すべて丸い種子であった。 図1は, このようすを模式 的に表したものである。 ③図2は、丸い種子をつくる純系のエン ドウと, しわのある種子をつくる純系の エンドウの体をつくる細胞の遺伝子を模 式的に表したものです。 【実験】ででき た子の丸い種子をまいて育てた花がつく る生殖細胞の遺伝子を表したものとして 適当なのは, ア~オのうちではどれです か。 すべて答えなさい。 ア 丸 ウ ① エンドウの種子の丸としわのように、 どちらか一方しか現れない形質どうしを何とい いますか。 生物がもつ形や性質のことを形質という。 エンドウの種子の形は,丸かしわのどちらかであるから,こ れらを対立形質という。 丸い種子をつくる 純系のエンドウ 受粉 ② 【実験1】で,子に現れなかったしわの形質に対して, 子に現れた丸い形質を何といい ますか。 国○ 対立形質をもつ純系どうしをかけ合わせたとき, 子に現れる方の形質を顕性形質, 子に現れない方の形 質を潜性形質という。 すべて丸 図1 染色体- 図2 しわ しわのある種子をつくる 純系のエンドウ 80 ♪ 【実験】でできた子のエンドウがもつ遺伝子はAaなので、 減数分裂によってつくられた生殖細胞がも つ遺伝子は, Aかaのどちらかである。 対立形質 顕性形質 エ,オ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(5)の塩酸の求め方がわかりません。 答えが100㎤なのですが解説して頂きたいです。

4 ARULJ は考えないものとする。 また、反応は炭酸カルシウムとうすい塩酸の間だけで起こるものとし、反応時に、発生した 気体はすべてビーカーの外に出るものとする。 【実験】 操作 ① 石灰石 1.0gをビーカーAに入れる。 操作② 右の図1のように、 石灰石が入ったビーカーAと、うすい塩酸 50cmが入った ビーカーBの、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ③ 石灰石が入ったビーカーAの中に、ビーカーBに入ったうすい塩酸をすべて 入れ、反応による気体が発生しなくなるまで十分に時間をおいた後、 右の図2 のように、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ④ 操作 ①でビーカーAに入れる石灰石の質量 2.0g、 3.0g、 4.0g、 5.0gに変え、 それぞれの質量において操作 ②・操作 ③ を行う。 【結果】 ビーカーAに入れた石灰石の質量(g) 操作②での全体の質量(g) 操作 ③ での全体の質量(g) 1.0 125.2 124.8 2.0 126.2 125.4 図1 ビーカーA ビーカーB 石灰石 3.0 127.2 126.2 しうすい塩酸 図2 ビーカーA ビーカーB 反応後の 液体 4.0 128.2 127.2 電子てんびん 電子てんびん 5.0 129.2 128.2 (1) 石灰石と塩酸の反応によって発生する気体は何か、 化学式で答えなさい。 (2) 石灰石 1.0g がすべて反応すると発生する気体は何gか。 (3) この実験では質量保存の法則は成り立っているといえるか、 いえないか。 (4) 結果からビーカーAに入れる石灰石の質量と、反応によって発生する気体の質量の関係を表すグラフを解答欄に 書きなさい。 (5) 実験で使った塩酸と同じ濃度の塩酸を使って石灰石 5.0g をすべて反応させるためには何em必要か。 3 (J) て説! (4) この実 ふくろ 化炭素 6 図1は、 血液が かの器 である (1) 血し いう (2) (1) (3) 図 1 名 (4) 図 (5) ア ひ (6) E (7)

回答募集中 回答数: 0