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理科 中学生

(2)と(4)の解説をしてほしいです。

4 電流と磁界について調べるため、次の [実験1] から 〔実験4] までを行った。 図1 〔実験 1) ① エナメル線を巻いてコイルをつく り 図1のように, スタンドに固定 した棒に糸でつり下げ U字形磁石 をN極を上, S極を下にして, 両 極の間をコイルの一部が通るように 置いた。 ② 次に、 コイルの両端の端子x,y の間に電源装置, 電熱線, 電流計を 導線を用いて接続した。 ただし, 端 子xは電源装置の端子に, 端子y マイナス は電流計の5Aの一端子に接続した。 ③ 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくした。 【実験1] の③では、図1の矢印Pの向きに電流 が流れ, 矢印Qの向きにコイルが動いた。 [実験 2] ① [実験] の後に, U字形磁石に かえて円盤状の磁石を、図2のよう に,N極が上になるようにコイルの 真下に置いた。 ② 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくして, コイルの動きを調べ た。 スー [実験3] 図2 ① 〔実験2] の後に、図3のように コイルをスタンドで固定し, 端子x, yを検流計につないだ。 ② 棒磁石のN極をコイルに向け, 図3 の矢印の向きにコイルの直前まで近づ けたときの、 検流計の針の動きを調べ た。 [実験3] の結果, 検流計の針は一側に振れた。 [実験4] ① [実験3] の後に、図4のように, 端子x,yの間に電源装置と電熱線を 導線を用いて接続した。 さらに, コイ ルの中を通るように水平に台を置き、 コイルの中心に方位磁針Aを, コイル の真下に方位磁針Bを置いた。 ② 電源装置を調節して電流を流し, 方 位磁針A,Bが指す向きを調べた。 図3 図4 — (6) - 糸 コイル 台 N 端子 x ND 磁石 N y, 南 電流計 R T 端子 x X 検流計 端子 方位磁針A 方位磁針B 西 北 OM4 (695-30)

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理科 中学生

③なのですが、なぜ海より陸のほうが気圧が低くなるのですか?⑦もわからないので一緒に教えていただけると助かります🙏🏻

おさえよう 1 海風と陸風 1 太陽の光が当たると温度が上がりやすい 昼 (当たらないと下がりやすい)のは、地面と海 面のどちらか。 ②①の結果, 晴れた日の昼, より気温が高く なるのは,陸上と海上のどちらか。 ③ ②のとき,気温が高くなる側の地表の気圧夜 は,もう一方と比べてどうなるか。 4 ③ のように生じる気圧差のために,晴れた 日の昼に地表付近でふく風の向きは,陸から 海, 海から陸のどちらか。 ⑤ ④ のような風を何というか。 ⑥ ①の結果、晴れた日の夜, より気温が低くなるのは、陸上と海上の間Y-X どちらか。 STI-OX ⑦ ⑥のとき,気温が低くなる側の地表の気圧は,もう一方と比べてどう なるか。 ⑧ ⑦のように生じる気圧差のために、晴れた日の夜に地表付近でふく風 の向きは,陸から海, 海から陸のどちらか ⑨ ⑧ のような風を何というか。 2 季節風 上昇気流 あたたま りやすい 下降気流 →教科書p.111,112 冷め やすい ER JUL 下降気流 あたたま りにくい 上昇気流 冷め にくい 1 1 531 函館 教科書p.112 3 4 5 6 3100 GO-A00 参考 ③は気温が高くなると 気の密度が小さくなり,上昇 気流が発生することで起こる。 ⑦ では③と逆のことが起こる 1 2 BEDOESIA すを 本日 (5) □ (1) □ (2) 1 (3) る 2 8 の (1) し ナ ▽ (2)

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