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理科 中学生

(2)が分かりません。ヒントみたいなものが載っているのでしょうか?ちなみに答えは ウ です。

〈実験〉 液体の混合物について,次の①、②の実験を行った。 ① 料理酒 (水, エタノール, 糖類などをふくむ) 30cmを枝つきフ ラスコに入れ, 図のような装置を組み立て,弱火で加熱した。1 分ごとに温度を測定し, ガラス管から出てきた液体を約3cmず つ,試験管をかえながら集めた。 20分後に火を消したとき, 枝つ きフラスコ内には,液体が残っていた。 1本目の試験管の液体 にマッチの火を近づけると、 火がついた。 A 図 温度計 料理酒 沸とう石 試験管 氷水 B ② 枝つきフラスコ内に残った液体をステンレス皿に少量とり弱火で加熱すると, 液体は黒 い炭になった。 (1) 図の氷水は,どのようなはたらきをしているか, 「気体」, 「液体」 という言葉を使って, 簡 単に書きなさい。 している。に (2)①で,加熱時間と測定した温度との関係はどのようになるか, 次のア~エから最も適当な ものを1つ選び、その記号を書きなさい。A ア 120 100 温 80 イ 度 60 120 100 温 80 度 60 [°C] 40 [℃]40 20 20 0 0 0 5 10 15 20 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] 加熱時間 [分] H 120 100 温 80 60 [℃] 40 20 0 0 5 10 15 20 加熱時間 [分] 120 100 温 80 度60 [℃] 40 20 0 0 5 10 15 20 加熱時間 [分]

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理科 中学生

問3解き方を教えてほしいです。問題文自体よく分からないです。

理科の授業場面 先生 ヒトのうでのつくりは②てこのはたらきを利用していて,うで の筋肉の縮む長さが短くても, うでを大きく動かすことができま す。 図3はひじを曲げて買い物かごを支えているときのうでの模 式図です。 図3 では,関節が支点) 筋肉Xが骨についているとこ ろが点買い物かごの持ち手をにぎっているところが作用点に なります。 ニュ ホ 支点 ・筋肉 X 力点 00 買い物かご 作用点 1000 図3 cussion AST S 有地が造ら 間3 3 下線部②について、 図4は全体の質量が2kg の買い物かごを支え、静止させているとき のうでの模式図です。 支点から力点までの距離が3cm 支点から作用点までの距離が30cm, 作用点にはたらく力が買い物かご全体にはたらく重力と同じ大きさの力であったとき、買い物 かご全体を支えるために力点にはたらく力は何Nか, 求めなさい。 ただし, 支点力点作用 点の3点は,水平かつ同一直線上にあるものとし,うでの質量は考えないものとします。また, 質量100gの物体にはたらく重力を1Nとします。 (4点) 支点 筋肉 X 30cm 作用点 力点 3cm 0000 全体の質量が2kg 10000 の買い物かご 図 4 0000 YHa 1000 200

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理科 中学生

⑶で、コイルAコイルBどちらも右側がS極、左側がN極になると思ってしまいます。答えは右側がN極左側がS極です。何故こうなるのでしょうか?分かりにくくてすみませんお時間あれば是非教えてください🙂‍↕️

どの から がつく 単 E 各単 発展 のま 3スシ 2 「重 日常 また, な問題 対策の 記念式 V Step 2 標準 1 [電流と磁界] コイルと棒磁石を用いて,次の実験を行った。あ かい との問いに答えなさい。 実験1 図1のようにコイルAに棒磁石のN極を向けて, 図の矢 印の向きに近づけると, ① 検流計の指針は右に振れた。 次に, コ イルAに棒磁石のN極を向けたまま, 遠ざけると, 検流計の指 針は左に振れた。 かんでんち 実験2 図2のように, 実験1で用いたコイルAと, コイルBを 並べ、コイルBには乾電池とスイッチをつないだ。 スイッチを 入れ,コイルBの口をコイルAに向けたまま, コイルBをコイ ルAに近づけると, ②検流計の指針は右に振れた。 次に, 乾電池 の+極と極を逆にしてスイッチを入れ, コイルBの口をコイ ルAに向けたまま, ③ コイルBをコイルAから遠ざけるときの検 流計の指針が振れる向きを調べた。 (1) 実験1の結果から,コイルAに電流が発生したことがわかった。 この電流は,何とよばれる電流か,書きなさい。 (2) 実験1の装置をそのまま用いて、 図1のように,矢印の向きに 棒磁石をコイルAに近づけるとき,下線部①のときより検流計 の指針をさらに大きく右に振れさせるためには,棒磁石をコイ ルAにどのように近づければよいか,書きなさい。 図1 コイルA 検流計 図2 コイルBの口 コイルAコイル 検流計 乾電 1 ((1)(3)各10点, 2205415 (1) (2) でん 2 [電磁 ア~エ 図 1 ONE ると, が流れ と電源 流電② 3 [ ク製 の問 ルの 通過 bl (3) 実験 2 について,次の文章の[ ]a,bにあてはまるものを, ア イからそれぞれ選びなさい。 実 (3) b 下線部 ②のようになったのは, 電流が流れているコイルBを コイルAに近づけるとき, コイルAの中の磁界がa [ア 変化し た (4) (1) からである。 また,このコイルB 変化しなかった] 24 をコイルAに近づけたあと, コイルBを静止させたところ, 右に振れていた検流計の指針はb [ア右に振れたままであっ た イスイッチを入れる前の位置にもどった]。 (4) 下線部 ③のときと同じ向きに検流計の指針が振れるのは,実験 1の装置を用いてどのような操作を行うときか。 正しいものを 次のア~エから2つ選び, 記号で答えなさい。 [北海道] ア Aから遠ざける Aに近づける 棒磁石をコイルウコイルAを棒磁 磁石をコイルイ H 石から遠ざける コイルAを棒磁 石に近づける N S N極 NA N極 S (

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