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理科 中学生

中2理科です (5)の答えの意味がわかりません。教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

1 図1のような回路をつくり, A~Cの各点を流れる電流の大きさを調べました。 表1は, その結果であり、図2はA 点を流れる電流の大きさを調べたときの電流計のようすです。 また、図3のような回路をつくり, ae の各点の間に 加わる電圧の大きさを調べました。 表2は、 その結果であり、図4はde間に加わる電圧の大きさを調べたときの電圧 計のようすです。 これについて,次の問いに答えなさい。 表 1 図2 図 3 C B A点 B点 C点 [電流 [A] 0.21 0.35 50mA 500mA 5A + ↑ 23 1 0102030 40 50 0 a 91.4 d 10 fi 表2 ab間 cd間 de 間 ce間 電圧[V] 2.4 1.0 1 2.4 図 4 ア 300V 15V 3V + 0 (1) 次の文は、回路について説明した文である。 文中の ( ① ) ~ ( ④ )にあてはまる適当なことばを入れ,文 を完成させよ。 図1のような回路を ( ① ) 図3のような回路を ( ② ) という。また,回路内の電流をはかるときは, はかる部分に電流計を ( ③ )につなぎ, 電圧をはかるときは はかる部分に電圧計を ( ④ ) につなぐ。 (2) 図2より, A点を流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 (3)表1 と (2) より 図1の各点に流れる電流の大きさにはどのような関係があるといえるか。 次のア~エから最も適当 なものを1つ選び, その記号を書け。 ただし, A~Cの各点に流れる電流の大きさをそれぞれ I〜Icとする。 ア I=IB=Ic イ I+I=Ic ウ ⅠA = IB + Ic I IA-IB=Ic (4) 表2より,図4の電圧計の端子は図のア~ウのどの端子を使っていたと考えられるか。 適当なものを1つ選び, その記号を書け。 (5) 表2と図4より, de間に加わる電圧の大きさは何Vか。 また, ac間, bc間に加わる電圧の大きさは何Vか。 それらの数字を書け。

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1 図1のような回路をつくり, A~Cの各点を流れる電流の大きさを調べました。 表1は, その結果であり、図2はA 点を流れる電流の大きさを調べたときの電流計のようすです。 また、図3のような回路をつくり, ae の各点の間に 加わる電圧の大きさを調べました。 表2は、 その結果であり、図4はde間に加わる電圧の大きさを調べたときの電圧 計のようすです。 これについて,次の問いに答えなさい。 表 1 図2 図 3 C B A点 B点 C点 [電流 [A] 0.21 0.35 50mA 500mA 5A + ↑ 23 1 0102030 40 50 0 a 91.4 d 10 fi 表2 ab間 cd間 de 間 ce間 電圧[V] 2.4 1.0 1 2.4 図 4 ア 300V 15V 3V + 0 (1) 次の文は、回路について説明した文である。 文中の ( ① ) ~ ( ④ )にあてはまる適当なことばを入れ,文 を完成させよ。 図1のような回路を ( ① ) 図3のような回路を ( ② ) という。また,回路内の電流をはかるときは, はかる部分に電流計を ( ③ )につなぎ, 電圧をはかるときは はかる部分に電圧計を ( ④ ) につなぐ。 (2) 図2より, A点を流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 (3)表1 と (2) より 図1の各点に流れる電流の大きさにはどのような関係があるといえるか。 次のア~エから最も適当 なものを1つ選び, その記号を書け。 ただし, A~Cの各点に流れる電流の大きさをそれぞれ I〜Icとする。 ア I=IB=Ic イ I+I=Ic ウ ⅠA = IB + Ic I IA-IB=Ic (4) 表2より,図4の電圧計の端子は図のア~ウのどの端子を使っていたと考えられるか。 適当なものを1つ選び, その記号を書け。 (5) 表2と図4より, de間に加わる電圧の大きさは何Vか。 また, ac間, bc間に加わる電圧の大きさは何Vか。 それらの数字を書け。

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2理科です (5)の答えの意味がわかりません。教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

1 図1のような回路をつくり, A~Cの各点を流れる電流の大きさを調べました。 表1は, その結果であり、図2はA 点を流れる電流の大きさを調べたときの電流計のようすです。 また、図3のような回路をつくり, ae の各点の間に 加わる電圧の大きさを調べました。 表2は、 その結果であり、図4はde間に加わる電圧の大きさを調べたときの電圧 計のようすです。 これについて,次の問いに答えなさい。 表 1 図2 図 3 C B A点 B点 C点 [電流 [A] 0.21 0.35 50mA 500mA 5A + ↑ 23 1 0102030 40 50 0 a 91.4 d 10 fi 表2 ab間 cd間 de 間 ce間 電圧[V] 2.4 1.0 1 2.4 図 4 ア 300V 15V 3V + 0 (1) 次の文は、回路について説明した文である。 文中の ( ① ) ~ ( ④ )にあてはまる適当なことばを入れ,文 を完成させよ。 図1のような回路を ( ① ) 図3のような回路を ( ② ) という。また,回路内の電流をはかるときは, はかる部分に電流計を ( ③ )につなぎ, 電圧をはかるときは はかる部分に電圧計を ( ④ ) につなぐ。 (2) 図2より, A点を流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 (3)表1 と (2) より 図1の各点に流れる電流の大きさにはどのような関係があるといえるか。 次のア~エから最も適当 なものを1つ選び, その記号を書け。 ただし, A~Cの各点に流れる電流の大きさをそれぞれ I〜Icとする。 ア I=IB=Ic イ I+I=Ic ウ ⅠA = IB + Ic I IA-IB=Ic (4) 表2より,図4の電圧計の端子は図のア~ウのどの端子を使っていたと考えられるか。 適当なものを1つ選び, その記号を書け。 (5) 表2と図4より, de間に加わる電圧の大きさは何Vか。 また, ac間, bc間に加わる電圧の大きさは何Vか。 それらの数字を書け。

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1 図1のような回路をつくり, A~Cの各点を流れる電流の大きさを調べました。 表1は, その結果であり、図2はA 点を流れる電流の大きさを調べたときの電流計のようすです。 また、図3のような回路をつくり, ae の各点の間に 加わる電圧の大きさを調べました。 表2は、 その結果であり、図4はde間に加わる電圧の大きさを調べたときの電圧 計のようすです。 これについて,次の問いに答えなさい。 表 1 図2 図 3 C B A点 B点 C点 [電流 [A] 0.21 0.35 50mA 500mA 5A + ↑ 23 1 0102030 40 50 0 a 91.4 d 10 fi 表2 ab間 cd間 de 間 ce間 電圧[V] 2.4 1.0 1 2.4 図 4 ア 300V 15V 3V + 0 (1) 次の文は、回路について説明した文である。 文中の ( ① ) ~ ( ④ )にあてはまる適当なことばを入れ,文 を完成させよ。 図1のような回路を ( ① ) 図3のような回路を ( ② ) という。また,回路内の電流をはかるときは, はかる部分に電流計を ( ③ )につなぎ, 電圧をはかるときは はかる部分に電圧計を ( ④ ) につなぐ。 (2) 図2より, A点を流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 (3)表1 と (2) より 図1の各点に流れる電流の大きさにはどのような関係があるといえるか。 次のア~エから最も適当 なものを1つ選び, その記号を書け。 ただし, A~Cの各点に流れる電流の大きさをそれぞれ I〜Icとする。 ア I=IB=Ic イ I+I=Ic ウ ⅠA = IB + Ic I IA-IB=Ic (4) 表2より,図4の電圧計の端子は図のア~ウのどの端子を使っていたと考えられるか。 適当なものを1つ選び, その記号を書け。 (5) 表2と図4より, de間に加わる電圧の大きさは何Vか。 また, ac間, bc間に加わる電圧の大きさは何Vか。 それらの数字を書け。

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Iの(5)のグラフの書き方と Ⅱの(2)が分かりません😭 詳しく教えて欲しいです🙇🏻‍♀️ よろしくお願い致します。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

【問2】 各問いに答えなさい。 I 酸化銅と炭素粉末を混ぜ合わせて加熱したときの変化を調べる実験を行った。 図 1 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 A 〔実験〕 ① 酸化銅4.00gと炭素粉末 0.15gをよく混 ぜ合わせて試験管Aに入れた。 ② 図1のように、 酸化銅と炭素粉末の混合物を加 熱していくと、気体が発生し、 試験管Bに入れた 石灰水が白くにごった。 ③ 気体が発生しなくなったところで, ガラス管を 石灰水の入った試験管Bからとり出し、加熱する のをやめた。その後, ピンチコックでゴム管を 閉じ、試験管Aに空気が入るのを防いだ。 (4) 試験管Aが冷えた後、 試験管Aに残った物質の 質量をはかったところ, 3.60gであった。 また, この物質を調べると, 金属の銅ができたことが b わかった。 ⑤ ①~④の実験を, 酸化銅の質量は4.00gのまま で、炭素粉末の質量を0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40g, 0.45gとかえて行い,その結果を表のよ うにまとめ,図2のグラフに表した。 表 炭素粉末の質量 [g] 0.150.200.25 0.30 0.35 0.40 0.45 試験管Aに残った 物質の質量 〔g〕 3.60 3.46 3.34 3.20 3.25 3.30 3.35 図試験管Aに残った物質の質量 [g] (1023) 3.60 - 3 図2 3.50 3.40 3.30 3.20 0 (1) 実験の①で試験管Aに入れた酸化銅と, 実験の②で発生した気体の化学式をそれぞれ書き なさい。 (1) (2) 実験の③の下線部aの操作は,ある物質と空気中の酸素が反応するのを防ぐために行った。 ある物質とは何か,次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 石灰水 ウ 銅 イ石灰水を白くにごらせた物質 エ酸化銅 (3) 実験の④の下線部b のように判断する理由となる, 試験管 Aに残った物質に行った操作とその結果として, 最も適切な ものを次のア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア うすい塩酸を加えると, 気体が発生した。 イ磁石を近づけると, 磁石に引きつけられた。 ウハンマーでたたくと, こなごなにくだけた。 エ薬品さじでこすると, 特有の光沢が出た。 (4) 加えた炭素粉末が0.25gのとき, 加熱後の試験管Aに残っ た固体の物質は何か、 その物質名をすべて書きなさい。 (5) 図2をもとにして, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質 量との関係を, グラフに表しなさい。 (6)この実験で, 酸化銅に起こった化学変化を何というか, 書 きなさい。 (2) (3) (4) (5) (6) ゴム管 0.10 0.20 0.30 0.40 炭素粉末の質量 〔g〕 酸化銅 気体 できた銅の質量 [g] ピンチコック ガラス管 試験管 B 石灰水 14.0 2.0 --- g 0.10.20.3 0.4 炭素粉末の質量 〔g〕

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理科 中学生

至急です!見えづらくてすみません💦 この問題で聞きたいことがいくつかありまして、、! *テープはどっちからスタートでどこが終わりでしょうか?向きがわかりません!!💦 *↑がわからない原因なのですが、、  ①のとき答えはイ・cなので、打点の間隔が長くなっていくのでだんだんは... 続きを読む

出る 2 下の記録テープの図は,いろいろな物体の運動を記録タイマーで記録したときのもので ある。①~④の記録テープの打点から,それぞれの物体の運動のようすを下のア〜カから選 びなさい。また、その理由を下のa~fから選びなさい。ただし、この記録タイマーは、い 5点×8 (40点) つも1秒間に50打点するものとする。 テープの引かれる向き [運動のようす〕 ア速さが一定で、 最もおそい。 イ だんだん速くなる。 ウ エ オだんだんおそくなった後, だんだん速くなる カ速さが一定で、②の2倍。 だんだんおそくなる。 だんだんおそくなる だんだん速くなった後, [理由] a 打点の間隔が一定で, 打点の数が最も多いから。 b打点の間隔が一定で、②の2倍だから。 c 打点の間隔が長くなっていくから。 d 打点の間隔が短くなっていくから。 e 打点の間隔が長くなった後、 短くなっていくから。 f 打点の間隔が短くなった後, 長くなっていくから。

解決済み 回答数: 1