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理科 中学生

この問題の(5)の問題の解き方が分かりません、、 解説お願いします

(3)この実験で発生した気体の質量は何gか。 3.右の図のような装置で、A~Eの5人は、 銅粉と酸素を反応させる実験を行った。こ れについて、 次の問いに答えなさい。 [実験1] それぞれ決められた質量の 銅粉をはかりとってステンレス皿に広げ、 全体が黒色 になるまで十分に加熱した。 [実験2〕 冷えたら、 ステンレス皿の中の物質の質量をはかった 後、さらに十分に加熱し、 物質の質量が変化しなくな るまで、何度も同じ操作をくり返した。 表は、A~Eの5人が行った実験の結果である。 加熱前の銅粉の質量 [g] 加熱後の物質の質量 [g] A 0.40 0.52 B 0.80 0.97 C 1.20 1.49 D 1.60 2.04 ―銅粉 E 2.00 2.48 (1) [実験1] で、 下線部のように、 銅粉をステンレス皿に広げてとった理由を簡単に 説明しなさい。 (2) この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (3) 実験の結果から、 銅粉と結びつく酸素の質量比を、もっとも簡単な整数で表しなさ い。 ぶ 37 (4) Cが実験の途中で物質の質量をはかったところ、 1.40gであった。 このとき、 酸素 と反応していない銅粉の質量は何gか。 (5) 新たにFが、質量がわからない銅粉を同じように十分に加熱したところ、 4.5gの物 質ができた。 F が用意した銅粉は何gであったか。 3:2=x=4.5

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理科 中学生

(4)の問題についてです 解答がクでした. 理由お願いします!!

は何cmか。 求めなさい。 トリウム水溶液の体積 10.0 '0 20 うすい硫酸の体積の合計(cm) 次の実験について (1) (4)の問いに答えなさい。 ただし,質量100gの物体にはたらく 重力の大きさを1とする。 実験 質量100gの立方体A. 質量 300g の立方体B. 質量500gの立方体Cを用意した。 ⅡI 質量 100g,面積10cm²の正方形の板P. 質量 200g, 質量 300g. 面積 40cm²の正方形の板Rを用意した。 面積20cmの正方形の板Q, 図1のように、スポンジの上に置いた板に立方体を のせる操作を、立方体Aと板Pの組み合わせで行った ところ、スポンジのへこみの深さは1.0cmだった。 図 1 立方体 スポンジ ⅣV 立方体Aを立方体B, Cに変えたり、板Pを板Q Rに変えたりして, スポンジのへこみの深さを調べた。 その結果, スポンジのへこみの深さは, スポンジが板から受ける圧力の大きさに比例 することがわかった。 なお, ⅢI, ⅣVで図1のようにしたとき, 板は水平で,板がスポ ンジからはみ出たり, 立方体が板からはみ出たりすることはなかった。 図2 板 (1) 図2は、図1の立方体にはたらく重力を矢印で表したも のである。これについて,次の①,②の問いに答えなさい。 ①図2の矢印の始点を何というか。 書きなさい。 2 図2において, 立方体にはたらく重力の大きさを表し ているものは、矢印の何か。 書きなさい。 (2) 実験のⅢで, スポンジが板から受ける圧力は何Paか。 求めなさい。 (3) 実験のⅣV , スポンジの上に置いた板に立方体をのせない場合に, 板Pによるスポンジの へこみの深さをp, 板Qによるスポンジのへこみの深さをq 板Bによるスポンジのへこみ の深さをrとする。 p,q, rが満たす式として,最も適切なものを、次のア~エの中から 1つ選びなさい。 立方体 スポンジ 矢印の 始点 板 立方体に はたらく重力 アp=q=r 1 p =q, q<r ウp=q,g>r (4) 実験のⅣVで,スポンジのへこみの深さが1.0cm だったとき, 立方体と板の組み合わせはど I p<q<r れか。 最も適切なものを、次のア~クの中から1つ選びなさい。 ハウ BとP I BとQ ア AQ イ AとR カCとPCとQ クCとR オ BR

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理科 中学生

(4)の問題です。 答えがウだったのですがなぜウになるのか分からないので教えてください。

次の文は,生徒と先生の会話の一部である。 (1) ~ (4) の問いに答えなさい。 生徒 図の乾湿計を使って, 校庭の気温と湿度を測定しました。 [先生] 気温は乾球の示度と同じですね。 湿度は,どうやって調べ たのですか。 生徒 図の乾湿計に湿度表が付属していたので、乾球の示度と湿 球の示度をもとにして調べました。 結果は,どうだったのですか。 気温は25℃ 湿度は92%でした。 なるほど。 では, 測定を行ったときの校庭の空気について, 考察してみましょう。 図の乾湿計に付属していた湿度表を用意してください。 それと, 気温と, 1m²の 空気がふくむことのできる水蒸気の最大質量との関係を調べて, まとめてください。 (生徒は、 必要な資料を調べた。) 表 1 生徒 乾湿計に付属していた湿度表の一部を. 表1にまとめました。 また, 気温と下線部 の量との関係の一部を、 表2にまとめました。 表2 気温〔℃〕 21 22 23 24 25 下線部の量〔g/m²] 18.319.420.6 21.8 23.1 気温〔℃〕 26 27 28 29 30 下線部の量 [g/m²] 24.4 25.827.228.8 30.4 [先生] 生徒 [先生] PIX 乾球 ガーゼ 湿球 -* 乾球 乾球と湿球示度の差[℃] の示度 〔℃〕 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 25 92 84 76 68 61 24 91 83 7567 60 23 91 83 75 67 59 22 91 82 74 66 58 21 91 82 73 65 57 [先生] ありがとうございます。 ではさっそく,乾湿計を使った測定の結果についてです が・・・・・・(略) (1) 図の乾湿計で乾球と湿球示度を調べるときの操作として最も適切なものを、次のア~エ の中から1つ選びなさい。 ア 地上約 0.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 イ地上約 1.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 ウ 地上約 0.5m の高さで 乾球や湿球に直射日光を当てずに べる。 エ地上約1.5mの高さで、乾球や湿球に直射日光を当てずに調べる。 (2) 表1より 測定を行ったときの湿球示度は何℃か。 求めなさい。 (3) 表2にまとめた下線部の量を何というか。 書きなさい。 (4) 2より、 測定を行ったときの校庭の空気の露点はどの範囲にあったか。 最も適切なもの を次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 21℃ ~ 22℃の範囲 イ 22℃ ~ 23℃の範囲 ウ 23℃~24℃の範囲 エ 24℃~25℃の範囲

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理科 中学生

中学校音の単元です。 誰か教えてください。 答えは バスドラム: ア、イ フルート:ア、ウ、エ ピアノ:エ です。 解説よろしくお願いします… お願いします…

WY [7 次の[会話文]は音について,ゆうかさん、たけしさん、さとるさんの3人でかわされた内容 である。 次の問いに答えなさい。 [会話文 ] ゆうか:この前オーケストラの演奏を鑑賞したけど、色々な楽器がそれぞれ違う高さや大きさ の音を出して,それが1つの曲になってすばらしかったです。 たけし:人間の耳に聞こえる音はだいたい20Hzから20000Hz の間の音らしいですね。 さとる :バスドラム *は25Hz~80Hz, フルートは250Hz~2000Hz, ピアノは30Hz~4000Hz の音が出せるらしいです。 ゆうか : 楽器によって全然違うのですね。 さとる : そういえば, ピアノの鍵盤でいうと,真ん中より少し右にあるハ長調のラの音が 440Hz だそうです。 多くの楽器ではこの440Hzでチューニング*2するらしいです。 たけし:それでは,⑥ バスドラム, フルート, ピアノのそれぞれの楽器について,音の高さを いろいろ変えながらオシロスコープの画面で観察してみましょう。 *1 バスドラム : オーケストラで使用する大だいこ *2 チューニング : 楽器の音の高さを合わせること (1) 下線部について, ピアノでこのハ長調のラの音だけをひいたとき, ピアノの弦は5秒間で何回 CHATE

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理科 中学生

(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

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