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理科 中学生

(6)の解説お願いします。イオンの単元です。答えは2.1グラムです

3 電気分解について調べるために 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験 1 > 図1のような電気分解装置に水酸化ナトリウム水溶液を入れて、一定時間電流を流したところ,両極か ら気体が発生した。このとき発生した気体の体積の比は, 陰極 陽極 =2:1であった。 <実験2 > 図2のような電気分解装置にうすい塩酸を入れて、一定時間電流を流したところ,両極から気体が発生 したが、陽極に集まった気体は陰極に集まった気体と比べて少なかった。 図1 <実験3> ピーカーに塩化銅水溶液を入れ、図3のように炭素棒を電極とした装置をつくり、導線をつないで電流 を流した。 しばらくすると, 陰極の表面に銅が付着し、陽極の表面付近から気体が発生した。 図2 図3 水酸化ナトリ_ ウム水溶液 A B 電源装置 - + 1884 うすい。 HEAR イ電極D (3) 塩酸の溶媒と溶質をそれぞれ書きなさい。 ○ L cl ウ 電極F 2 電源装置 (2) 水酸化ナトリウムが電離しているようすを, 化学式を使って表しなさい。 0000 発泡ポリス チレンの板 身のまわりの物質 塩化鋼 水溶液 E F PRELA BERINELICI 炭素棒 (1) 図1で, 水酸化ナトリウム水溶液は電流を流したが, 固体の水酸化ナトリウムは電流が流れにくい物質であ る。 水酸化ナトリウムのような, 電流が流れにくい物質を何というか, 書きなさい。 電源装置 + (4) 実験 2.3 で, 実験1の電極Aから発生した気体と同じ気体が発生した電極はどれか。 次のア~ウから1つ選び、 記号を書きなさい。 ア 電極 C (15) うすい塩酸の電気分解を化学反応式で表しなさい。 実験3で、陰極の表面に付着した銅の質量は1.0gであった。 このとき, 電気分解された塩化銅の質量は何 gか、求めなさい。ただし,塩化銅は銅原子と塩素分子が 10:11 の質量の比で結びついているものとする。

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理科 中学生

(2)(3)(4)の問題が分からないので教えて欲しいです

④ 右の図のように、プーリーつき発電 機豆電球2個, 電流計, 電圧計を使 って、豆電球を直列につないだ回路と 並列につないだ回路をつくった。 1.5m へいれつ (図は並列回路) 豆電球 ・発電の効率〔%〕= の高さから800gのおもりを落下させ て発電機を回したときの電圧,電流, 落下時間の平均の記録は、右の表の通 りである。あとの問いに答えなさい。 ただし,100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとする。また, 計算には次の式を用いること。 電流計 MALL 電圧計 直列 並列 0.25V おもりのもつ位置エネルギーの変化量〔J〕 電圧 電流 3V 0.25A 0.2A プーリーつき 発電機 3端子 -x 100 ・おもりのもつ位置エネルギーの変化量〔J]=おもりにはたらく重力〔N〕×落下距離[m] ・発電した電気エネルギー[J]=電圧[V]×電流 〔A〕 ×落下時間 〔s] 発電した電気エネルギー〔J〕 おもり 時間 8秒 20秒 (1) おもりのもつ位置エネルギーの変化量は,何Jですか。 (2) 直列回路と並列回路で, 発電機が発電した電気エネルギーは,それぞれ 何Jですか。 (3) 直列回路と並列回路における発電の効率は, それぞれ何%か。 割り切れ ない場合は,小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 (4) 発電の効率が高いのは, 直列回路と並列回路のどちらですか。 4 (1) (2) (3) (4) 直列直列 123 並列並列 ここで差がつ 同じ電流を流してモ A,Bを作動させたとき, AはBよりも大きな音が出 ていた。 エネルギーの変換 効率がよいのは,A,Bの どちらか。 理由をふくめて 書きなさい。 電気エネルギー がエネルギー に変換される会] が小さいのでRahが #LUV

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理科 中学生

1番したのzに当てはまる銀と酸素の比の求め方を教えていただきたいです。

【目 的】酸化銀を加熱する実験を通して,銀が酸素と化 合して酸化銀になるときの銀と酸素の質量の関 係を調べる。 【準備物】酸化銀電子てんびん, スタンド,試験管,ゴ ム栓,ゴム管, ガラス管, ガスバーナー, 水槽, マッチ 【実験】 操作1 操作2 〈観察〉 電子てんびんを用いて, 酸化銀 1.00gをはかり取る。 図のような装置を組み立て,ガスバーナーで酸化 銀を加熱しながら, 変化を観察する。 気体が発生した。 黒色の酸化銀はまわりから だんだんと白っぽくなっていった。 操作3 気体の発生が止まったら、水槽の水からガラス管 の先を抜き、その後, ガスバーナーの火を消す。 操作4 十分に冷却した後、試験管内の物質の質量をはか る。〈表〉に測定結果を記録する。 はかり取った物質 加熱後に残った物質の質量 g 〔g〕 3 1 0 0 20 〈表〉 酸化銀の質量 〔g〕 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加熱後に残った物質の質量 〔g〕 0.93 1.39 1.86 2.33 2.7972 A 1 2 酸化銀の質量 〔g〕 3 〈グラフ〉 酸化銀の質量と加熱後に残った物質の質量との関係 操作5 操作1の酸化銀の質量を1.50g, 2.00g, 2.50g, 3.00gに変えて, 操作2~4を同様に行う。 〈表〉の結果を 〈グラフ〉に表す。 【考察1】この実験の化学変化についてわかったことを書きなさい。 黒色の酸化銀を加熱すると, 白っぽい物質と気体に変化した。 1種類の物質が2種類の別 の物質に変化したので、この反応は(X) である。 白っぽい物質は金属である銀,気体は 酸素と考えられるので,この化学変化を化学反応式で表すと 2Ag2 0- (a) Ag+O2となる。 この化学変化で, 酸化銀は酸素を失っているので、この反 137 応は (Y) ともいえる。 【考察2】 すべての酸化銀が銀と酸素に変化したとすると, グラフより 銀が酸素と化合して酸 化銀になるときの銀と酸素の質量には、銀: 酸素=(Z) の関係があり, 一定である。 (

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