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理科 中学生

この問題の(1)と(2)がわかりません! 圧力と面積が異なるときは計算をして比べなければいけないのでしょうか?

5 こと 1 下図のような質量と大きさが異なる3つの立方体 を用いて、圧力に関する実験を行った。 次の問いに答 えなさい。 なお、 立方体は均質な材料でできていて、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 A 質量 50g 質量 100g 質量 200g ・1辺の長さ30cm 1辺の長さ40cm 1辺の長さ50cm かんかく 方法1 3つの立方体を、間隔をあけて水平な台の 上に置いた。 方法2 3 つの立方体を重ねて台の上に置いた。そ のとき、重ねる順番をいろいろ変えた。 方法3 B と同じ立方体をもう1個用意し、 2個を それぞれ右図のように 点線のところで切って 2等分した。 それぞれ をB1、B2とした。 B1 B2 (1) 方法1 で台の面にはたらく圧力がもっとも小さいの はどの立方体か。 記号で答えなさい。 (2) (1) のとき、 その圧力を単位をつけて答えなさい。 ししゃご にゅう なお、 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (3)方法2 で3つの立方体を重ねて置くとき、 台の面に はたらく圧力がもっとも大きいのはどのように重ね たときか。 例えば、 上から順にA・B・Cと重ねた 場合は 「ABC」 と表し、 組み合わせをすべて答え なさい。

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理科 中学生

中3中和とイオンの単元の質問です。 2の(2)の解説の、「水酸化物イオンは2倍の800個である、硫酸イオンの数は半分の300個である亅 という部分で、 なぜ問題文に水酸化物イオンや硫酸イオンの数について書いていないのにわかるのかや 化学反応式とどのような関係があるのかについ... 続きを読む

物イオン (CT) が2つ 2 (1) 水溶液にイオンがないときは、電流は流れない。 水酸化バリウム 水溶液と硫酸は,完全に中和すると液中にイオンが存在しなくなる ので、電流は流れない。 実験の結果を見ると、ビーカーA~Cでは、 硫酸の体積が10cm増えるごとに、沈殿の質量が0.24gずつ増えてい る。また,反応によってできる沈殿の量は最大で0.2gである。 これより、20cmの水酸化バリウム水溶液と完全に中和する 体積をxとすると,10cm 0.24g=0.82g3036cm って、完全に中和する (電流の大きさが0になる)のは、 34cm加えたときである。 完全に中和したあとは、 とに水素イオンと硫酸イオンが増えていくので、 を加えるこ 再びれる ようになる。 (2)AとEのろ過したあとの液をすべて混ぜたときのイオンの数は、 水酸化バリウム水溶液40cmと臓 60cmを混ぜたときと同じにな る。水酸化バリウムは, Ba (OH)B20H のようにす るので40cmの水酸化バリウム水溶液中のイオンの数はバリウ ムイオン (Ba'*) が400個とすると、水酸化物イオン(OH)は2 800個である。また、硫酸は, H.SO2H'SO のように電 するので、60cmの硫酸中のイオンの数は、水素イオン(H')の数が 600個とすると,硫酸イオン (SO)の数は半分の300個である。 こ の2つの液を混ぜると,H'+OH→HO. BaSOBSO と反応が起こり,反応後のイオンの数は、水酸化物イオン(OH)が、 800個-600個=200個,バリウムイオン (Ba)が400個-300個 =100個となる。 よって、陰イオンの割合は, →67% 200個 x 100 = 66.6••• 300個

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理科 中学生

問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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