る。
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ビ
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図1のように抵抗器P を用いて回路をつくり, 電源
の電圧を変えながら, 流れる電流を測定した。 図2は,
その結果である。 次に, 抵抗器Pを抵抗器Qにかえて
同様に測定した。 次の問いに答えなさい。 ただし、抵
抗器Qの抵抗の大きさは、抵抗器Pの2倍である。
(1) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何Ωか。
(2) 作図 抵抗器Qに加わる電圧と流れる
電流の関係を,図2にかき加えなさい。
(3) 図1のX - Y間に, 抵抗器P, Q を次
のア〜エのようにかえてつなぎ, 電源の
電圧を同じにしてY点に流れる電流を測
定した。 ア~エを, 流れる電流の大きさ
が大きいものから順に並べなさい。
ア
X
抵抗器 P
イ
Y X
抵抗器 Q
Y
図2
(4) 図1のX-Y間に, 3個の抵抗器P, Q,
Rを図3のようにつないだ。 このとき, X-
Y間の抵抗の大きさは何Ωになるか。 ただし,
抵抗器Rの抵抗の大きさは15Ωである。
電流〔A〕
1.0
0.9
0.8
0.7
0.6
0.5
0.4
0.3
0.2
0.1
0
ウ
X
抵抗器P 抵抗器Q
図3
X
図 1
Y
X
V
電源装置
I
X
抵抗器 P
抵抗器 P
1.0 2.0 3.0 4.0 5.0
電圧〔V〕
(A
Y
抵抗器 P
抵抗器 Q
10
抵抗器 Q Y
抵抗器 R
15
(1)
(2)
(3)
(4)
図2に記入
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