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理科 中学生

(3)(4)がわかりません。理科苦手で基礎がわかってないと思います。お願いします🙇

す天体を何というか。 7月11日 南 12:00 7月14日 南 12:00 黒点が黒く見えるのはなぜか。 その理由を簡単に書きなさい。 (3) 次の文の①、② に当てはまる言葉をそれぞれ書きなさい。 図1~図3で黒点の位置や形に変化が見られた。 これは、太陽の ① 77% ② 83% 形状が①であり、太陽が ②しているからである。 2 天体の観察 図は、 太陽のまわりを公転する地 球と、観察される一部の星座の位置 関係を表したものである。 地球がX の位置にあるとき、この日は、日本 では1年のうち昼の長さがもっとも 長く、 太陽の南中高度がもっとも高 い。 (113) 栃木 (2) 高知 あ おとめ座 (1) 地球 太陽 (2) X いて座 ふたご座 (3) 自転の向き 公転の向き (4) うお座 75% (1) 地球から見た太陽は地球の公転によって、 星座の中を動いていく ように見える。この星座の中の太陽の通り道を何というか。漢字で 書きなさい。 74% (2) 地球がXの位置にあるとき、この日を何というか。 (3) 日本の多くの地域で、 春分のころ、 夕方の南の空に見られる星座 は何であると考えられるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア いて座 イ おとめ座 ウ うお座 エ ふたご座 X (4) 日本のある地点で、ふたご座を観察した。 午前0時に南中してい るふたご座が、午前6時に南中するのは何か月後か。 次のア~エか ら1つ選びなさい。 ア 3か月後 イ 6か月後 ウ 9か月後 エ 12か月後 コル 1 > (1) 宮崎 (2)(3) 山梨 (4) 愛媛 44 3年

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理科 中学生

なぜこの情報だけで偏西風だとわかるのですか?

④ 次の文章はある低気圧について書かれたものである。文章を読み、以下の各問いに答えなさい。 この低気圧は主に次のI, II のようなでき方が知られている。 I 中緯度地域には (A) 北側に寒気。 南側に暖気があり、ほとんど同じ勢力でぶつかっている。この (B) 寒気と暖気の勢力に何らかの原因で差ができると,前線は南北方向に波打っていく。これを前 線上の波動という。波打った部分では、寒気と暖気の流れもあいまって、波動がどんどん発達し ていく。 そしてついにはこの低気圧が発生する。 II 熱帯や亜熱帯のあたたかい海では(c)水蒸気が凝結して雲になるときに出す熱を原動力とした低 気圧が発生し,さらに発達した場合は台風となる。台風は北へ進むにつれて, 周辺の空気との間 に温度差が生じ, 台風のあたたかい空気とまわりの冷たい空気とが混ざりはじめる。 それにとも なって前線ができはじめ, 台風としての性質が徐々に失われ, ついには性質の異なるこの低気圧 ができる。 この低気圧は発生当初,低気圧の東側(右側)には(a)前線,西側(左側)は( b )前線 をもっている。 しかしながら(b) 前線は (a) 前線より進むのが速いため、最終的には追 いついて(c)前線となる。 その後、低気圧を残したまま、(c) 前線は低気圧の中心から離 れていき最終的に低気圧は消滅する。 kk

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理科 中学生

(2)教えてください🙇🏻‍♀️答え7〜8です

図3は、地層の観察の後に行われた授業の内容について、中学生がまとめたものの一部を 示したものである。次の(1),(2)に答えなさい。 図3 40 【観察した露頭と地層のようす】 40 光のみの層 】火山の石灰岩の層 40 露頭Ⅰ 露頭ⅡI 10m 9 10m 10m. 9 5m 5m 5m 0m 40mm 10m Om 10m 10m 110m 露頭の下の端の中央 露頭の下の端の中央 【観察した地域の地層のでき方など】 400砂泥の層は、土砂が河川Aによって運搬され、海底でたい積してできた。 「泥の層がたいしていた 当時のようす 楽していた[] FULLA 泥の層がたい積していた当時、 頭Ⅰ,Ⅱがあった場所。 露頭IIの火山灰の層は同じ時期の噴火でたい積した。 各地層は、厚さが一様で平行に重なっており、同じ向きに傾いている。 10km 40 ◎地層の上下の逆転や断層, しゅう曲はない。 (1) 次の文の①,② の { }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 露頭 I, IIにおいて, 泥の層の上に砂の層が見られた。このことから,砂の層がたい しはじめたときは、泥の層がたい積していたときと比べて、図3の河川Aの河口と露頭 イ近く}なりたい積する粒子の大き I, II があった場所との距離は①{ア 遠く イ 小さく}なったと推定できる。 さは② {ア 大きく (2) 図4は、方眼紙を用いて、 図3で示した露頭 Ⅰ Ⅱの下の端の中央の位置をそれぞれ示した ものである。 図4に示した地点Xにおける柱状 図をかくとき、観察した火山灰の層と同じ火山 灰の層は,地表から深さ何m~何mの範囲にあ るか書きなさい。 なお、図4の()内の値は、各露頭の下の 端の中央と地点Xの標高をそれぞれ示している。 また、頭ⅠⅡの下の端は水平な地面となっ ており、いずれの露頭も地面に対し垂直な平面 で、露頭Iは真東に,露頭Ⅱは真西に向いてい 図 4 100m 地点X (65m) 100ml 頭Ⅰ (30m) 道路 北 頭Ⅱ (45m)

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理科 中学生

2と3どうやって解くか教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

2 道路沿いに断層や火山灰の層が見られる地層があることを知り、次の観察や調べ学習を行っ 後の1~5の問いに答えなさい。 ただし、各層は平行に重なっており、上下の入れかわ りはないものとする。 ('14 滋賀県 ) 図1 図2 【観察1】 図1のように, 水平な道路に沿っ て垂直ながけ a, b があり、地層が見えてい た。 がけaの地層を観察すると、 れき、砂、 泥 火山灰の層が水平に重なっていた。 図2はそ のスケッチである。 【観察2】 図1のがけの地層を観察する と、各層が傾いて重なっており、断層で地層 がずれていた。 また、 図2と同じ火山灰の層 が見られた。 図3はそのスケッチである。 【調べ学習】 図1のがけbから少し離れた場 所に、 図2.3と同じ火山灰を含む層と 湖 にすんでいた貝の化石を含む層があることが かけb 道路 かけ 矢印はそれぞれのがけの前で した向を示している。 図3 断層 図 4 地層の厚さ (m) れの 砂の 泥の 火山灰の 湖にすんでいた 貝の化石を含む 記号 00 火山灰 わかった。 図4は、その場所の柱状図であり、 断層はなかった。 がけるから少し離れた場所の 柱状図 1 観察で、 図2のれきの層に含まれるれきの多くは丸みを帯びていた。 れきが丸みを帯 びているのはなぜか。書きなさい。 (10点) ] 観察1.2の結果から、 図1の地域全体の地層はどの方角に向かって低くなるように傾い (10点)〔 〕 していると考えられるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア東西 ウ南 I # 3 観察 1.2の結果から、図1の 水平な 部分をけずり取り、道路をのばしていくとき 地面にあらわれる地層を示した模式図はどれと考えられるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 (5点)〔 〕 I

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理科 中学生

答えをなくしたので解いてくれませんか?

3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。

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