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理科 中学生

中学1年生の、力と重力の問題です。 大問6②のbなのですが、どうしてエになるんですか? それと、よろしければこのような問題を解くときの観点を教えていただきたいです。

力の大きさの関係として最も適切なものを、次の 重力の大きさ ア~ウの中から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア おもりAにはたらく重力の方が大きい。 0 同じ大きさである。 ウ糸がおもりAを引く力の方が大きい。 ② 図15は,図14のように, おもりAを持ち上げて静止 させたときの模式図である。 図15の矢印は, 手, 糸, おもりAにはたらく力をそれぞれ表したものである。 図15の糸がおもりAを引く力と作用・反作用の関 係にある力を, 図15のア~エの矢印の中から1つ選 び, 記号で答えなさい。 おもり 図15 ア(手が糸を 引く力) 糸 イ(糸が手を 引く力 b 図15の糸がおもりAを引く力とつり合いの関係に ある力を, 図15のア~エの矢印の中から1つ選び、 記号で答えなさい。 糸がおもりAを 引く力 ―ウ(おもりAが 糸を引く力) エ おもりAに はたらく重力 おもりA 図16は、固定した板につけた糸aの一方をおも りBにつなげ、おもりBにつなげた糸bの一方を 斜め上に引いて, おもりBを静止させたときの模 式図である。 図16の矢印() は, 糸 a がおも 図16 一固定した板

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理科 中学生

大問6の(4)の計算式を教えて欲しいです🙏答えは0.80になります💦

(4) 次の文は、心臓から送り出された血液について述べたものである。 ①,②にあてはまることば をそれぞれ書きなさい。 毛細血管 心臓から送り出された血液は、網のようにはりめぐらされている ① という細い血管を 通って全身へと運ばれる。そして、①のかべからしみ出して細胞のまわりを満たしてい ② という液となり、この液を通して養分や酸素が細胞に届けられる。 液化液 6 酸化銅と炭素粉末を用いて,次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 酸化銅 4.00g に炭素粉末 0.12gを加えてよく 図 混ぜ合わせて試験管に入れ, 図のように加熱し たところ、 気体が発生して石灰水が白くにごっ た。 気体の発生が止まった後に, ガラス管を石 灰水からとり出してからガスバーナーの火を消 し, ゴム管をピンチコックでとめた。 試験管が じゅうぶんに冷えてから、 試験管の中に残ってい る固体の物質をとり出し, その質量を測定した。 ・石灰水 11 酸化銅 4.00g に加える炭素粉末の質量を変えて, それぞれ酸化銅 4.00g と反応させた。 表は, 実験の結果をまとめたものである。 ただし、加えた炭素粉末の質量が0.30gのとき, 反応後の試験管内に残っていた固体の物質は1種類であったことがわかっている。 表 ア 14.00 で できた鯛の質g 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管内の固体の 物質の質量 [g] (g) 0 イ 4.00 できた銅の質量 g 酸化銅と炭素 粉末の混合物 4.00 4.00 0.12 0.18 3.68 [g]ol 3.52 4.00, 4.00 0.24 の質g WIT (1) 実験の で, 下線部のような操作をする理由として正しいものはどれか。 次のア~エの中から 1つ選びなさい。 ア 空気中の酸素が試験管に入るのを防ぐため。 試験管 3.36 イ 試験管内の気体が試験管の外に出ていくのを防ぐため。 ウ 酸化銅と炭素粉末をさらに反応させるため。 Fets Fes エ試験管を早く冷やすため。 (2) 実験ので、 試験管の中で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 実験のIIの結果から, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質量の関係を表すグラフとして正 いものはどれか。 次のア~エの中から1つ選びなさい。 ウ (g) ゴム管 4.00 0.30 3.20 0.45 0.45 0.45 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 (g) 加えた炭素粉末の質量(g) _4) 酸化銅 4.00gの中にふくまれる酸素の質量は何gか。 求めなさい。 1.32g ピンチコック レガラス管 4.00 0.36 3.26 H 4.00 4.00 0.42 「できた銅の質g 3.32 [g] 0. 加えた炭素粉末の質量 07

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理科 中学生

理科 発熱量の問題です。 (2)の問題を何度解いても模範解答とは違う答えになってしまうので、解き方を教えていただきたいです。 模範解答は1200Jです。 また(3)の問題も解き方が分からないので解説していただきたいです。

-x4,2x 300 9×300-2700 60 1x300 2700 68 20 TzOD -2 2 30 大問6の類題 ポイント:電流のはたらきについてまとめよう。 2.2種類の電熱線 a,b について、電熱線の両端に加える電圧を 図1 変えたときに流れる電流の大きさを測定したところ、図1のよう になった。その電熱線a, bを直列につなぎ図2のように発泡 ポリスチレンの容器にくみおきの水 100g といっしょに入れ,電 源装置の電圧を6Vにして電流を流し、水をかき混ぜながら,5 分間に上昇した温度を測定した。 あとの問いに答えなさい。 ただ し 1gの水の温度を1℃上昇させるために必要な熱量を4.2J と 012345678 電圧[V] V し、電熱線で発生した熱は、すべて水の温度上昇に使われたもの編日不間内llow 6 qow 4,2×4=1200とする。 「塩酸を何cm 加えればよいか, 求めなさい。 20x20 (1) 電熱線の抵抗は何Ωか 求めなさい。 4.0 ユ=2x/(2) 5分間に電熱線 a から発生した熱量は何Jか, 求めなさい。 (3) 5分後に水の温度は何℃上昇すると考えられるか、小数第2 位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい 。 (4) 電熱線 a,bを並列につなぎ, 図2と同じくみおきの水が 100g入っている発泡ポリスチレンの容器に入れて,電源装置 の電圧を6V にして電流を流した。 水の温度が9℃上昇するの は電流を流し始めてから何分何秒後か,求めなさい。 140 420 272:3700 420 3780 273 60 126 US HUDV -26- 20 S 5.0 4.0 電 3.0 流 [A] 2.0 1.0 ガラス棒 --- 棒 21 電熱線b 電熱線 a 図2 電源装置 スイッチ 6V + 2 1日 電流計 電熱線a 電熱線b (8)

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