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理科 中学生

⑶以外解説お願いしたいです

ダスト で す。 を 1の斜上の点Aから質量 500gの物体を静か〔図1) にはなすと, 物体は斜面上をすべりおりた。この 物体の運動は,1秒間に60回打点を打つ記録タ イマーで記録した。 記録テープを6打点ごとに切 はな 点B GN 点A (図2) [ラ・サール高一改) り離し、点Aから点Cまで順にはると, 図2の まさつ 物体が点Aから点Bに移動する時間は,何秒ですか。 ようになった。 AB間は摩擦の無視できるなめらかな斜面で,BC間は粗い斜面である。 次の あら (2点×6-12点) 〔3〕 問いに答えなさい。 図2の縦軸は速さ(cm/s], 横軸は時間[s]を示す。 (2) BC間で運動する物体にはたらく力を, 重力以外に2つ、 図3に作図し なさい。 ただし力は矢印で示し, その分力は作図しない。 また, 図3 この1目盛りの力の大きさは1Nとし, 作用点は物体の重心とする。 ③ AB および BC間で物体の運動エネルギーと位置エネルギーの和は、時 間とともにどのように変化するか。 次のア~ウから1つずつ選びなさい。 ウ変化しない アふえる かたむ イ減る 斜面に平行な直線 一体 斜面に に垂直な直線 物体 斜面- 重力 (4)物体を点Cから点B まで, 一定の速さで斜面に沿って平行に引き上げる力の大きさは何 N ですか。 ⑤斜面の傾きのみを小さくし, 点Aから物体を静かにはなす。 物体の速さと時間との関係を示 ✓すグラフを次のア~カから1つ選びなさい。 ただし,各グラフの点線は、 図2の各テープ上端 たてじく の中央を結んだ線を示し,縦軸は速さを、横軸は時間を示す。 ア イ ウ (2) I 0. 0 0 記入)(3) JAB間 BC間 カ オ 127

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理科 中学生

至急です(汗)     Cのチャレンジしようの(2)のPの座標を0,Pに置くところまではわかったのですが、その後がどういうことなのか全くわかりません 解説お願いします🙇

軸との交点の座 は0.軸との交点のx座 つ交点は, 6r-3g=18にg=0 18.x=3より (30) 18 にx=0を代入すると、 ), (0, -6) 30) y 軸….. (0, -6) ■片を求めなさい。 5 傾きは一切片は1 傾き・・・-- なさい。 片1 ==5 y -3 y O 3 -P 1 切片…1 N -=1+2 y= 5 y = ²/3x+2 x+4 = -√2/2√x +4 式て解く。 (x, y)=(1/2, 2/2) (12. 22) -3x+2μ-5の交 通り、x軸に平行な直線の式を求めなさ 【5点】 [x+y=5 連立方程式 1-3x+2y=-5 (2) ①x3+② より =2 よって, x=3 したがって, 2直線の交点の座標は (32) 点(3,2)を通る軸に平行な直線は, y=2 チャレンジしよう 4 右の図で、直線 l, m はそれぞれ 3 関数y=x n (0. p) P -8-4 を解いて, BL を解く。 y=1212x+4のグラ フで、 直線nはx 軸に平行な直線で,直線と直線l,mとの 交点をそれぞれ Q R とします。 次の問いに答 えなさい。 (ただし, 点Pのy座標は点Cの y座標より大きいものとします。) 【4点×2】 (1) 点Cを通り, AOCの面積を2等分す る直線の式を求めなさい。 y= 0 4p/3p+24.0.9 よって、点Pの座標は (0.9) R (2D-8. p) -x+4 点Cの座標を求めると, (4, 6) 点Cを通り, AOCの面積を2等分する直線は, 上の図のようにAOの中点を通る。 中点の座標は (-4, 0) よって, 点 (-4, 0), (46) を通る直 3 線の式を求めると, y = x+3 4 y=x+3 (2) AOR の面積が△BOQの面積より24 大きくなるとき, 点Pの座標を求めなさい。 点Pの座標とすると,P(0, p), Q(3 p. p), R(2p-8, p) Eta 上の図より, AORの面積=12x8xp=4p ABOQの面積 12/2×4×3301/30 (0, 9)

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理科 中学生

中学理科の化学の計算問題についてです。 写真の問題の(2)について、なぜそうなるのか解説を読んでもよく分かりませんでした。 どなたか分かりやすく解説して欲しいです🙏

実験 次の図のように, うすい塩酸30cm が入ったビーカーの質量を電子てんびんではかった。 次に,そのうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを静かに加えて反応させたところ, 気体が発生し た。気体が発生しなくなった後、 反応後のビーカー全体の質量をはかった。この方法で、うす い塩酸 30cmに対して、加える炭酸水素ナトリウムの質量を, 1.0g, 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, 6.0g にして,それぞれ実験した。 次の表は、その結果をまとめたものである。('15 香川県) 0.2 うすい塩酸が入ったビーカーの 質量をはかる。 3/0.8 INSUR 表 うすい塩酸30cmが入ったビーカーの質量 [g] 95.0 95.0 95.0 95.0 95.0 95.0 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.05.0 6.0 反応後のビーカー全体の質量 [g] 95.6 96.2 96.8 97.8 98.8 99.8 0.40.8 1.21.21.21.2 20 うすい塩酸 95.0 OFE (1) 実験の結果から考えて, 実験における, 加えた炭 酸水素ナトリウムの質量と,発生した気体の質量と の関係を,グラフに表せ。 Full 98² Sco at 炭酸水素ナトリウムを 静かに加える。 炭酸水素ナトリウム -95.6 1.296.2 0.8 94 -an say ansar 0.4 70/80 161.200 発生した気体の質量 [g] 2.5 2.0 1.5 1 1.0 20.5 反応後のピーカー全体の 質量をはかる。 0 95.6 701.02.03.0 4.0 5.0 6.0 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] (2) 実験の結果から考えて、実験で用いたのと同じうすい塩酸をビーカーに10cm² とりそ れに炭酸水素ナトリウム 2.0gを加えて, 十分に反応させたとき. 発生する気体は何gと考 えられるか。 30.0.8=10:2 0.40 30n=8 (3) 塩酸は,塩化水素の水溶液である。 塩化水素は水溶液中 ( 0.26 ao

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理科 中学生

なぜ、加えたうすい塩酸の質量の和が50のところでおれまがってるのですか?

3 はかり取った銅粉の質量(g)0.40 生じた酸化銅の質量(g) 表からはかり取った銅粉の質量と生じた酸化銅の質 量の関係を表すグラフをかきなさい。 ('17 青森県 ) 0.501.00 1.50 2.00 2.50 物質が化学変化する前と後の質量を比較す るため、次の実験を行った。 0 ・石灰石の粉末 2.50g ビーカーに石灰石の粉末 2.50g を入れ、 反応前の質量を測定 電子てんびんで測定したところ, 100.00g であった。 このビーカーにうすい塩酸 20.00gを加え、十分に反応させ、再び質量を測定した。 ウ さらに,イと同じ操作を加えたうすい塩酸の質量 の和が100.00g になるまで繰り返した。途中で, ビー カーの中の石灰石は完全に溶けた。 1回目 20.00 2回目 3回目 4回目 40.00 60.00 80.00 5回目 100.00 うすい塩酸を加え 十分に反応させる 発生した気体の質量の和[g] 1.00 2.00 はかり取った銅粉の質量(g) 1.0 回数 加えたうすい塩酸の質量の和 [g] 0 反応後のビーカー全体の質量 [g] 100.00 119.56 139.12 158.90 178.90 198.90 実験の結果をもとに加えたうすい塩酸の質量の和と,発生した気体の質量の和の関 係を, グラフにかきなさい。 ('15 富山県 ) の 0.5 うすい塩酸20.00g 反応後の質量を測定 20 40 60 80 加えたうすい塩酸の質量の和 [g] 100

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理科 中学生

(4)が全然わかりません。教えてください!よろしくお願いします🙇‍♂️

表 理科3年 3 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応するときの質量の関係を調べるため,次の 〔実験1〕と〔実験2]を 行った。 〔実験1] ① 図1のように、プラスチック製の密閉容器の中に, うすい塩酸10cm² と炭酸水素ナトリウム 1.0gを入れて密閉し、密閉容器全体の質量を電子てんびんで測定した。 ②図2のように、①の密閉容器を傾けて、うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを混ぜ合わせると 気体が発生した。 ③ 気体の発生が完全に終わったあと、図3のように密閉容器全体の質量を電子てんびんで測 定したところ, 化学変化の前後で密閉容器全体の質量は変化しなかった。 図 1 図2 図3 うすい塩酸が 入った容器 密閉容器 うすい塩酸 電子てんびん 〔実験2] ① 図4のように うすい塩酸20cm²を入れたビーカーと, 炭酸水素ナトリウム0.50gをのせた |薬包紙を電子てんびんにのせ、反応前の全体の質量を測定した。 ② 図5のように, 炭酸水素ナトリウム0.50gをうすい塩酸20cm²を入れたビーカーに加えたと ころ, 気体が発生し, 炭酸水素ナトリウムは全て溶けた。 ③ 気体の発生が完全に終わったあと,図6のように,ビーカーと薬包紙を電子てんびんにのせ 反応後の全体の質量を測定した。 ④ 別のビーカーを5つ用意し, それぞれに①と同じ濃度のうすい塩酸20cm²を入れ, 炭酸水素 ナトリウムの質量を1.00g, 1.50g, 2.00g 2.50g, 3.00gにかえて ①から③までと同様の 実験を行った。 表は, 〔実験2] の結果をまとめたものである。 図 4 ビーカー 炭酸水素 /ナトリウム 薬包紙 0 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の全体の質量 〔g〕 反応後の全体の質量 〔g〕 -炭酸水素 ナトリウム 図 5 0.50 1.00 1.50 84.50 85.00 85.50 84.24 84.48 84.72 a.b 5,278 - ( 4 ) - 2.00 86.00 84.96 26104 図 6 2.50 3.00 86.50 87.00 85.35 85.85 115 80 11₂5

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理科 中学生

(4)、(5)、(6)が解説見てもわからなかったので教えてください🙇‍♀️

1 [運動と力] 図1のように, 水平で一様な実験机の上に, 木片 P. 記録タイマー、伸びない系 JuLt なめらかで軽い滑車、 おもりをとりつけた。(図1) はじめPを手でおさえておき、その後静かに はなしたところ, Pは運動を始め, Qが床に 着いたあともしばらく運動をし、 運動を始め て 2.0秒後に出発点から2.6mの点Aを通過した。 その後 も運動を続け、やがて静かにとまった。図2はこの実験か ら得られた速さと時間の関係を表すグラフであり、 2.2秒ま でを表している。 次の問いに答えなさい。 (6点x848点) (1) Pの運動状態を記録したテープの打点を表しているものとし て、次の①②の場合を表す最も適当なものを、次のア~カからそれぞれ選び 記号で答えな さい。 記録テープは図の右方向に進んでおり、テープの長さはどれも同じとする。また、ウ 力の打点は等間隔である。 ①Pが運動を始めたすぐあと ②Qが床に着いたすぐあと 後 ア ウ オ . . a 1.0秒 2.4 秒ともに右向き。 b 1.0秒 2.4秒ともに左向き。 c 1.0秒は右向き, 2.4秒は左向き。 d 1.0秒は左向き, 2.4秒は右向き。 [記録タイマー 記録テープ P . エ カ・ . . . (図2) 連 m e1.0秒は左向き, 2.4秒では力ははたらいていない。 f 1.0 秒は右向き, 2.4秒では力ははたらいていない。 g 1.0秒 2.4秒いずれの場合も力ははたらいていない。 〔力の大きさの関係〕 2.6m 2.0 1.0 (2) Q が床に着いたのは,Pが動き始めてから何秒後ですか。 (3)Pが動き始めてから2.6mの点を通過するまでのPの平均の速さはいくらですか。 1.0 時間(s) PQ (4)Pが動き始めてからの時間が1.0秒 2.4秒のとき,Pにはたらいている水平方向の力の向きと 力の大きさの関係は次のどれか。 それぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 〔力の向き〕 0.80m SP 2.0 ア 1.0秒と 2.4 秒でPにはたらく力は, 大きさが等しい。 ただし、 力の大きさは0でない イ 1.0秒でPにはたらく力のほうが 2.4秒でPにはたらく力より大きい。 ウ 2.4秒でPにはたらく力のほうが. 1.0秒でPにはたらく力より大きい。 エ 1.0秒 2.4 秒いずれの場合も、 力の大きさは0である。

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理科 中学生

質量比の計算です。 (2)、(3)、(4)どれも分かりません グラフは私が書いたもので間違っています。 考え方を教えてくださいm(*_ _)m 答えは写真で載せておきます。

気体が発生した。 固体が試験管に付着した。 イ特有の刺激臭のあ エ 変化しなかった。 3 図1のように, うすい塩酸を20.0cm² 入れたビーカー全体の質量をはかった。 次 図1 にうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、 気体の発生が止まった後,再 び全体の質量をはかった。次に、うすい塩酸20.0cmに加える炭酸水素ナトリウム の質量をいろいろに変えて同じ実験を行い,その結果を表にまとめた。これについ て、次の問いに答えなさい。 84.00 84.00 84.00 0.42 0.84 1.26 84.42 84.84 (1) 化学変化の前後で, 化学変化に 関係する物質全体の質量は変化し ない。 このことを何の法則という か。 85.26 84.20 84.40 84.60 ビーカーとうすい塩酸の質量〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 反応前の全体の質量〔g〕 反応後の全体の質量〔g〕 A[ [資料保存の法則 図2 110 (2) 表をもとにして、炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量 の関係を,図2に表しなさい。 √(3) この実験で用いたうすい塩酸 20.0cm²と過不足なく反応する炭酸水 素ナトリウムの質量は何gか。 VI g] (4) 炭酸水素ナトリウム3.00gを完全に反応させるためには,この実験 で用いたうすい塩酸が少なくとも何cm² 必要か。 四捨五入して整数で 求めなさい。 [ cm³] -28- 発生した気体の質量 g 生 0.88 0.66 の 0.44 量 0.22 〔g〕 0 BKP 84.00 1.68 85.68 84.91 20.0cm² 84.00 □(1) 実験 (2) 実験1で 何gか。 0 (3) 実験2で. するのを防ぐ 次のア~エナ ア 酸化銅 ウ石灰水 □(4) 実験2で 物質名をす 2.10 86.10 85.33 0 0.42 0.84 1.26 1.68 2.10 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 (5) 実験 2 増えると 化銅はす 「酸化銅」 FT (6) 図3 ●要点の整理

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