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理科 中学生

定期テストでわからない問題だったのですが、何故答えが2になるのか教えてください。

(カ)下の図3~5は図6の地図上の地点 A~Cで観測した天気、 気温、風向の変化を記録したものである。 3地点の結果から前 線をともなう低気圧はどこを通ったと考えられるか。 最も適す るものをあとの1~4の中から一つ選びその番号を答えなさい。 図6 図3 地点A (1日目) 30 25 20 15 10 5 DOO (2日目) 地点A ・地点B 地点C 時 温 時 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 気温 図4 地点B (1日目) (2日目) C 25 20 15 10 5 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 時 時 気温 気温 図で 図5 地点C (1日目) (2日目) 30 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ * * * * * * ttttttttttt 25 20 15 10 O 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 時 気温 時 気温 1. 前線をともなう低気圧は、地点Aの北側を通過した。 2.前線をともなう低気圧は、地点Aと地点Bの間を通過した。 3. 前線をともなう低気圧は、地点Bと地点Cの間を通過した。 4. 前線をともなう低気圧は、地点Cの南側を通過した。 (気象庁HPより)

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理科 中学生

丸はつけてますがよくわかってないので計算教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

刻 5秒 ②② 練習しよう 例題 図1は、ある地震の観測地点A での地震計の記録である。 図2は、この地 震のP波・S波が届くまでの時間と震源か らの距離との関係を示したものである。 (1)この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か。 (2)この地震が発生した時刻は,何時何分何秒か。 解き方 (1) 図1より,初期微動継続時間は1①15 のは,震源からの距離が② 20 3 入試で増加中! 知っ得! しくみ 1 地震計がP波を感知 (2)図2より,初期微動をおこすP波の速さは, 710 地震計 P波 120km 6km/s 地点AまでP波が伝わるのにかかる時間は, 時刻は,地点AにP波が到達した時刻の⑩⑥/20 である。 緊急地震速報 A地点 図 1 気象庁 www 初期微動 16時23分 23分 13秒 28秒 (56-16)km 1⑨ 23分 43秒 kmのときである。 #1③ (30) ]km_ _ -5s S波 Mw Jun 23分 58秒 P波 2 各地に緊急地震速報を発表 P波(小さなゆれ)とS波 (大きなゆれ)の伝わる速さの 差を利用しています。 24分 13秒 時刻 秒。図2より、初期微動継続時間が [①]秒になる 15 6) ]km/s 1⑤/20 sなので,地震が発生した ]秒前の1⑦ 16時22分53秒〕 150円 120 90 60 〕 30 km 地震が来るよ! ]km/s, S波の速さは, 例題 右の表は,ある地震で発生したP波とS波が,地点 震源からの距離 A 16km B 56km C 128km A~Cの各地点に到達した時刻を表したものである。 震源からの距離が24kmの地点に設置されている地震 計がP波を感知したと同時に,各地に緊急地震速報が 送られたとする。 震源からの距離が120kmの地点では, 緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに何秒かかるか。 解き方 P波の速さは, ]s 24kmの地点には地震発生の24km÷ (18 地震発生の3秒後に送られたと考えられる。 120kmの地点では, S波は (気象庁のHPより作成) 緊急地震速報 A地点 5 20 緊急地震 速報発表 10 15 20 25 30 35 40 P波・S波が届くまでの時間[秒] A地点での 気象庁 P波 P波到達 S波到達 計の記録 P波の到達時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分06秒 (56-16) km (1010) Is IS波 Worline 緊急地震速報は,地震発生の 何秒後に送られたかな。 1年8 S波の到達時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分22秒 =1①4 ]km/s ] km/s = 3秒後にP波が伝わるので、緊急地震速報は 120km = 30 秒後に 13 41km/s 伝わるので,緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに30秒-3秒=1⑩4 27秒かかる。 特集 AC

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理科 中学生

解説付きで教えて貰えたら幸いです🙇‍♀️

緊急地震速報 4.4 右の表は、ある地 が起きたときの 震源からの距離が異 なる地点ACで 地点 震源からの距離 A B 24km C 48km P波によるゆれが S波によるゆれが 始まった時刻 始まった時刻 X 12時3分44秒 12時3分48秒 P波によるゆれが始 まった時刻とS波に よるゆれが始まった時刻を示したものである。 ただし,この地震によって 12時3分48秒 12時3分56秒 12時4分16秒 発生したP波、S波は, それぞれ一定の速さで伝わるものとする。 右の図のように、地震が 発生すると、震源に近い地 点の地震計でP波を感知 し、その結果がすばやく気地震発生 地震計 象庁に伝わる。 気象庁は, 気象庁 テレビなど 震源やS波の到達時刻などをすばやく予測して.S波によるゆれが到達す る前に緊急地震速報を発表し、その速報がテレビやラジオなどを通して私 たちに届く。 緊急地震速報を受信してからS波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが, ゆれに対して備えることができる。 ①この地震のS波の速さは何km/sか。 ② 表中の空欄X と Y に当てはまる距離と時刻を書きなさい。 13 電源からの距離が180kmの地点Dでは,緊急地震速報が届いてから S波が到着するまでにかかった時間は何秒だったか。 ただし,地点A でP波が観測されてから2秒後に地点Dに緊急地震速報が届いたも のとする。 ⇒ 受信 ②X Y ヒント ② X・・・① で求めたS 波の速さを用い Y・・・P波の速さを 求める。 次に, P波が地点Aま たは地点Bから 地点Cまでを伝 わる時間を求め る。 ③地点Dに緊急地震 速報が届いたのは、 地震が発生してか ら何秒後か考えよ う。

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理科 中学生

これ低気圧じゃダメですか? 答えは積乱雲です

① (新月) (三日月のような形 (上弦の月) (満月) (6) 観測を行った日の金星の位置として考えられるものを図2のpuからすべて選び,記号を書 イ (7) 太郎さんが観測した金星と同じ形と大きさをした金星を次に観測することができる日はおよそ 何か月後か、次のア~カから1つ選び,記号を書きなさい。 ただし, 金星と地球の公転軌道は太 陽を中心とした円とし、 地球は1か月で30° 金星は1か月で48° それぞれ太陽の周りを公転す るものとする。 イ ア 4か月後 8か月後 I 16か月後 オ 20か月後 (8) 原稿の ウ 12か月後 カ 24か月後 あ 2019年 (令和元年) 48 次の文は、花子さんが 「大きな被害をもたらした気象現象」 について発表したときの原稿であ る。 [原稿] 2020年 (令和2年) これまで. 理科の授業でさまざまな自然現象 表 を学び, その中で, 大地の変動にも気象現象に も.私たちに恵みをもたらす面と災害をもたら す面があることを学びました。 右の表は, 気象 庁が発表している 「大きな被害をもたらした気 「象現象」 について、 気象庁が名称を定めたもの の抜粋です。 近年、毎年のように豪雨災害がお きており, その原因の一つとして線状降水帯が 挙げられます。 これは, 「次々と発生する発達 した あが列をなし, そのあ によっ て、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過また は停滞することで作り出される, 線状に伸びた 強い降水をともなう雨域」をいいます。 ま た, a台風による災害も数多く起こっていま す。 このような災害を起こす気象現象を止めることはできませんが, 被害を少なくするための備 えはできると思います。 実際に, 気象庁は2022年6月から線状降水帯の発生のおそれがある場 合, 半日~6時間前までに予測を発表するようになりました。 私も日頃から防災意識を高め て, b災害の発生に備えることが重要だと考えています。 に当てはまる語句を, 漢字3字で書きなさい。 図5 2018年 (平成30年) 1360 2017年 (平成29年 ) 2015年 (平成27年) 48 360 384 令和2年7月豪雨 (2) 令和元年東日本台風 (台風19 号) による大雨 暴風等 令和元年房総半島台風 台風 第15号) による大雨 暴風等 平成30年7月豪雨 平成29年7月九州北部豪雨 平成27年9月関東・東北豪雨 梅雨前線および台風第9号. 第11号, 第12号による大雨 1 (3)

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理科 中学生

理科の地震問題です。 答えがわからなくて、教えてください! 至急です。 解答してくれたかたはベストアンサーさんに選びます!

4 下線部bの緊急地震速報とは、地震が発生したとき、震源に近い場所でP波を観測し, その情報をもとに各地へのS波の到着時刻やゆれの大きさを予測して携帯電話やテレビな どで知らせる,気象庁のシステムである。 この地震で、震源から21km離れたX点でP波 を観測し,その5秒後に速報を発表したとき, B点では主要動が起こる何秒前に,地震が 来ることを知ることができたか, 求めなさい。 ただし、緊急地震速報の発表から, B点で 速報を受信するまでの時間は考えないものとする。 5 地震についての説明として適切なものを、次のア~オからすべて選び, 記号で答えなさ い。 1~10の10階級に分けられている。 地震のゆれの大きさは震度で表され, ア イ 地震のゆれの大きさは震度で表され, 0〜7の10階級に分けられている。 ウ地震の規模はマグニチュードで表され, マグニチュードは震源に近いほど大きくなる。 エ地震の規模はマグニチュードで表され, マグニチュードが1増えると地震のエネル ギーは10倍になる。 オ地震の規模はマグニチュードで表され, マグニチュードが2増えると地震のエネル ギーは1000倍になる。

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理科 中学生

理科の地震の問題です。 (2),(3)①②が分かりません( т т ) 解き方教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

〔7〕地震のゆれ方について調べるために、次の観測を行った。この観測に関して、下の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし,この地震の波は、一定の速さで伝わったものとする。 観測図1は,観測地点Aの地震計で観測したある地震のゆれの記録である。また、図2は、この地震が 発生してからP波とS波が到達するまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。 図 1 X 17時52分 14秒 52分 29秒 52分 44秒 52分 59秒 53分 14秒 時刻 図2 地震が発生した時刻は何時何分何秒か。 求めなさい。 (3)図3は、図1の地震の発生から緊急地震 速報が受信されるまでの流れを表している。 図3 この地震で、震源からの距離が30kmの地 点に設置されている地震計がP波を観測し, 5秒後に緊急地震速報が発信された。 この ことに関して,次の ①,②の問いに答えな さい。 震源からの距離 150 m 地震発生 120 45km 90 (km) 30 60 図1のXは、P波による小さなゆれが発生してから, S波による大きなゆれが発生するまでの時間を表し ている。Xを何というか。その用語を書きなさい。 主動 0 0 5 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が到達するまでの時間 〔秒〕 震源からの距離が 30kmの地点 P波 地震計 P波をとらえる S波 テレビ・ 携帯電話など 0 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 気象庁 S波による大きなゆれが到達する前に 緊急地震速報を受信できるのは震源から の距離が何kmより遠い地点か。 求めなさい。 観測地点Bでは, 緊急地震速報を受信してから15秒後, S波による大きなゆれが到達した。 このときの 震源から観測地点Bまでの距離は何kmか。 求めなさい。 (気象庁ホームページにより作成) 20

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