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理科 中学生

合っていますか? ① 地表付近で急に冷え固まってできた。 ② 広い範囲に短い期間生息していたこと。 2 金星は地球より内側を公転しているから。 多くてすみません🙇‍♀️

平成 21 年改題 1 図 石Bは火成岩であり, 岩石Cは堆積岩である。 図は, 双眼実体顕微鏡やルーペを使って岩石 A, B, C を観察したときの観察レポートである。 岩石A,着 ① 1 2 岩石 A スケッチ 岩石C 岩石B スケッチ スケッチ 5 mm 特徴 ・全体的に白っぽい。 1 mm L 特徴 ・有色や無色の大きな鉱物 が,組み合わされて集まっ ていた。 ・全体的に黒っぽい。 1 mm 特徴 ・粒のよく見えない部分の 中に, 大きな鉱物が散ら ばっていた。 全体的に暗い灰色をして いた。 ・岩石の中に, フズリナの 化石が含まれていた。 岩石B は, マグマがどのように冷えてできたのか。 そのでき方を, マグマが冷えた場所とマグマの冷え方 2 がわかるように, 簡単に書きなさい。 岩石Cに含まれていたフズリナの化石は,示準化石のひとつとして知られている。 ある生物の化石が示 準化石として認められているとき, その生物が栄えた地域と期間について, どのような特徴がみられるか。 簡単に書きなさい。 2 金星は,夕方だけでなく明け方にも見ることができるが,真夜中には見ることはできない。金星を真夜中に 見ることができないのはなぜか。その理由を,「公転」という語を用いて,簡単に書きなさい。

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理科 中学生

(3)答えアなんですけど何で海水面上がってるって分かるんですか??

1 ある丘陵に位置する3 点A. B. Cで、ボーリン 図1 45 50 40 図2 地点A 地点 地点C 40m .45m どろの グによって地下の地質調査 を行った。 右の図1は、地 質調査を行ったときの、各 地点A~Cの地層の重なり 方を示した柱状図である。 また、図2は、各地点A~C 地表からの深さ 砂の 50m 地点 [地点B] 火山灰の pou れきの冠 Dod (m) 8 点C 0 アサリの化石 m 10. の地図上の位置を示したものであり、 地図中の曲線は等高線を表している。 図1.2をもとに して あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 地質調査を行ったこの地域の各地層は、 ある傾きをもって平行に積み重なっており,曲がったり、ずれたりせず、地層の逆転もない ものとする。 また、 図1の柱状図に示した火山灰の層は、同じ時期の同じ火山による噴火で たい積したものとする。 ('14 新潟県 ) (1) 地点Cの砂の層に含まれていたアサリの化石から. 地層がたい積した当時の自然環境を 知ることができる。 このような化石を何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) 〔 (2)右の図3は、地点Aのれきの層から れきを1つ取り出して, ハンマーで割ってその表面をルーペで観察し, スケッチしたもの である。 このれきは火成岩であり、 まばらに含まれる大きな鉱物 と石基とよばれる小さな粒の部分からできていることがわかった。 これについて、次の①②の問いに答えなさい。 ①このような岩石のつくりを何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) [ } 図3 鉱物 石岳 } ②このようなつくりをもつ火成岩は、どのようにしてできたものか。そのでき方を「マ グマ」という用語を用いて書きなさい。 ( (10点) (3) 地点Aで観察した地層の重なり方から、この地層がたい積した期間の環境の変化がわか る。その変化として、最も適当なものを、次のア~エから1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 海水面が上がったため、地点の位置は海岸から遠くなった。 イ海水面が上がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 ウ海水面が下がったため,地点Aの位置は海岸から速くなった。 エ 海水面が下がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 (4)この地域の地層は、ある方角に向かって低くなるように (10点) -

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理科 中学生

(2)答 海上で発生するため、湿潤な気団であること 湿度が高いはダメですか?

5 まなぶさんは、台風に関するニュースを見て、台風と前線の影響に興味をもち、 調べ学習を行った。 前線と台風が日本の天気に与える影響について 図 1 110° 1 日本周辺の気団と前線による大雨 12130 1401 150° 低 400 1012 日本周辺には、季節によって異なる気団が近づいてくる(図1)。 ① 大雨になることの多い梅雨の時期や9月には、 日本上空で前線同士がぶつ かり合い、長い期間とどまることが多い。 高 1022/ ② 130 春にやってくるものは、 温帯低気圧である。 温帯低気圧は前線をともない、 寒冷前線が日本を横断するときには、強い雨が降ることが多い。 4950 とくちょう ② 台風の特徴 図 2 ⑤ 熱帯地方の海上で発達した低気圧のうち、 最大風速が 17.2m/s以上に発 達したものを台風という。 台風は、とくに気温や海水の温度が上昇する夏か ら秋にかけてより発達しやすく、大雨や暴風、 高潮等の様々な被害をもたらす。 台風の発生数と上陸数は月によって大きく異なっている(図2)。近年では、 「地球温暖化の影響で、 台風の勢力が大きくなり、より大きな被害が出ること が心配されている。 () □発生数 ■上陸数 4 3 2 (4 1 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 (月) 月別の台風発生 接近・上陸数の平均値 (1991~2020年の30年平均) (1) 図1の天気図について、 あとの問いに答えなさい。 ① A地点で気象観測を行ったところ、天気はくもり、風向は南東、風力は1であった。この結果を、天気図で 使われている記号でかきなさい。 ② A地点での気圧の大きさを書きなさい。 (2) 下線部 ①で、 梅雨の時期に日本に影響を与える2つの気団について、 共通する特徴を書きなさい。 101 TOT このときは2つの国が同じ熱力でぶつかり発生する前線を何というか 書きなさい

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