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理科 中学生

(2) その天体から観測するということですか??どういう状況かわかりません…!

3Gさんは,太陽だけでなく,惑星や太陽以外の恒星も月にかくされる現象が起こることに興味をもち, E先生と一緒に天体の動きについて調べることにした。次の問いに答えなさい。ただし,日本から観測した 月の左は東側、右は西側である。 (1)地球から観測して,地球, 月,太陽が一直線上に並ぶとき,太陽が月にかくされる現象は何と呼ばれて いるか、書きなさい。 【惑星や恒星が月にかくされる現象について調べたこと】 ・2021年には水星、金星, 火星が月にかくされる現象がそれぞれ2回ずつ, 合計6回起こった 6回のうち大阪から観測できる条件にあったのは、金星と火星の1回ずつであったが,いずれも昼間 の時間帯であった。 ・2021年11月8日の金星が月にかくされる現象は、大阪からの観測で は, 13時44分ごろから14時26分ごろの南南東の空で起きた。 2021年11月8日の金星, 地球, 太陽の公転軌道上における位置関係 は,図Iのようになる。 ・金星が月にかくされるとき, 金星は月の東側から月のうしろにかく れ始め、月の西側から出てくる。 図 I 金星の公転軌道 金星 地球 太陽 太陽やその他の恒星が月にかくされるときも, 月の東側から月の うしろにかくれ始め、西側から出てくる。 地球の公転軌道 (2) 次のア~エの文は, 水星、金星, 火星について,月にかくされる現象を大阪から観測する場合に, 日本 時間の真夜中 (23時から1時の間とする) に観測できることがあるかについて述べたものである。 内容 が正しいものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ア 水星のみ, 真夜中に月にかくされる現象を観測できることがある。 イ 金星のみ,真夜中に月にかくされる現象を観測できることがある。 ウ 火星のみ, 真夜中に月にかくされる現象を観測できることがある。 いずれも、真夜中に月にかくされる現象を観測できることはない。 ウエ 大

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理科 中学生

最後の問題の求め方がわかりません 教えてください🙇

オ激しいおだやか カおだやか 激しい たいかん 金剛山 標高1125m で奈良県と大阪府 の境にある山。 多くの人がハイキング や冬の耐寒登山に訪れる。 図 V 6月2日15時(実況) 図Vは, 6月○日15時の天気図で, 標 高500mと1000m地点の気象状況は次の 表だった。また,この日の天気は雨で, 雨の恐れもあり、登山には注意するよ うに案内されていた。 らいう 表Ⅰ 地点 天気 風向 風速 気圧 [m/s] [hPal 標高500m 雨 東南東 1.7 944 標高1000m 雨 東南東 2.1 高 994 EE 1020 1004 1000~ 996 Y X 高 1014 風力 風速[m/s] 0.3以上 1.6未満 2 1.6以上 3.4未満 3 3.4以上 5.5未満 (6)図Vの天気図の中央の前線×は何という種類の前線か。 (7)天気記号の風速は,表Ⅱのように風力に換算されたものを用いて 表す。 表I の標高500m地点の気象データーを天気記号であらわす とどのようになるか。 次のア~エから選び、記号で書きなさい。 表Ⅱ ア イ I 4 5.5以上 8.0未満 (8) 図のVの等圧線Y は, ちょうど金剛山の上を通っていた。 このことから,表I の標高 1000m地点の気圧 © は, 何hPa になると推測できるか。 天気図の等圧線は, 標高 0mに換算した値で作成され, 気圧は標高に応じて一定に変化するものとして、その値を 求めなさい。 8

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理科 中学生

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・ウ 金剛山 標高1125mで奈良県と大阪府 図 V の境にある山。 多くの人がハイキング たいかん や冬の耐寒登山に訪れる。 図Vは、6月○日15時の天気図で,標 高500mと1000m地点の気象状況は次の 6月日 15時 (実況) 低 表だった。 また,この日の天気は雨で, 高 らいう 雨の恐れもあり, 登山には注意するよ うに案内されていた。 表Ⅰ 地点 天気 気圧 風向 [m/s] [hPal 風速 標高500m 標高1000m 東南東 雨 雨 東南東 1.7 2.1 944 994 低 [低ひ 996. 1020 ※ 1004 低の 1000 住 すか 高、 1014 (6) 図Vの天気図の中央の前線× は何という種類の前線か。 表Ⅱ (7) 天気記号の風速は, 表Ⅱのように風力に換算されたものを用いて 表す。 表I の標高500m地点の気象データーを天気記号であらわす とどのようになるか。 次のア~エから選び、記号で書きなさい。 風力 風速[m/s] 1 0.3以上 1.6未満 2 1.6以上 3.4未満 3 3.4 以上 5.5未満 ア ウ I 4 45.5以上 8.0未満 (8) 図のVの等圧線Y は,ちょうど金剛山の上を通っていた。このことから,表I の標高 1000m地点の気圧 © は, 何hPa になると推測できるか。 天気図の等圧線は, 標高 Omに換算した値で作成され, 気圧は標高に応じて一定に変化するものとして、その値を 求めなさい。 8

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