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理科 中学生

③の模範解答が「無くなった」なんですけど、「別の物質に変化した」じゃだめなんですか? もしダメなら理由もお願いします‪⸜♡⸝‪

(1) 恵さんは,消化酵素のはたらきについて調べるため, だ液を用いて次の実験を行った。 【実験】 図2のように、デンプンをふくむ寒天にヨウ 素液を加えて青紫色にし、 ペットボトルのふた A, Bに少量入れて固めた。 Aには水をふくませたろ紙 を,Bにはだ液をふくませたろ紙をそれぞれ上に置 いた。 次に、図3のように A, B を約40℃の湯に 入れて10分間あたためた。 図2 ペットボトルのふた A A B 水をふくま せた紙 だ液をふくま せたろ紙 デンプンをふくむ寒天に ヨウ素液を加え, 固めたもの 図3 A B 約40℃の湯 図 4 A B ●○ 青紫色が 消えた部分 【結果】 ろ紙を取り除いたところ、図4のようにAに 変化はなかったが, Bのろ紙の下の部分は青紫色が 消えた。 【考察】 だ液にふくまれている消化酵素のはたらきに より, デンプンが P ことがわかった。 ご [ 飯をかんでいると甘くなってくることから, デンプ ンがb糖に変わったのではないかと考えた。 ① 次のうち,だ液にふくまれる消化酵素はどれか, 1 つ選んで記号を書きなさい。 (2点) ア. ペプシン イ. アミラーゼ ウ. リパーゼ エ.トリプシン 下線部aのようにするのはなぜか, 「ヒトの」 に続け て書きなさい。 (3点) ③ 恵さんの考察が正しくなるように, Pにあてはまる 内容を書きなさい。 (35)

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県立高校一般入試問題なんですけど答えがなくて得意な人とかいましたら教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

7 図1のように, 斜面と水平面をB点で滑らか につなぎ, 台車の運動を調べる実験を行った。 ただし、空気の抵抗や台車と面, 記録タイマー と紙テープとの間の摩擦はないものとする。 あ との問いに答えなさい。 [実験1] 斜面上のA点に台車の先端部を合わせ、静か に手を放した。 台車は斜面上を下っていき, 水平面上 をまっすぐ進んで点Cを通過した。 このときの台車の 運動を1秒間に50回打点する記録タイマーで紙テープ に記録した。 図2は、記録したテープを5打点ごとに 切って順に並べたものである。 〔実験2] 図3のように, 斜面の角度を図1よりも大き くして, 台車の先端部を図1のA点と同じ高さ (D点) に合わせて, 実験1と同様の実験を行った。 〔実験3] 図3の斜面を使って, 図4のように, 台車に ニュートンはかり (ばねはかり)をとりつけ, 斜面に 沿って台車を60cm引き上げるのに4秒かかった。 この とき, ニュートンはかりは5Nを示していた。 (1) 図2で, テープ fを記録したときの台車の平均の速 さは何cm/sか。 (2)図2で, テープg,h,i,jを記録したときの台車の運動を何というか。 (3) 斜面上を運動する台車にはたらく斜面に沿った下向きの力について, 正しく述べているものはど れか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア 斜面を下るにしたがってしだいに大きくなる力である。 イ斜面を下るにしたがってしだいに小さくなる力である。 ウ つねに一定の大きさの力である。 エ斜面に沿った上向きにはたらく力とつり合っている力である。 (4) 実験2における台車の速さと時間との関係をグラフに表すとどのようになるか。 次のア~エから 選び,記号で答えよ。 ただし、点線は実験1における台車の速さと時間との関 係 を表している。 台車の速さ 0. ア 台車の速さ 図1 C 台車の速さ 水平面 B 図2 テ ブ の4 長 さ 2 cm 図3 6 図4 a b 水平面 C B -60cm P...... C de f 時間 (5) 実験3で、斜面に沿って台車を60cm引き上げたときの仕事率は何Wか。 台車 台車 台車の速さ A 0.0 記録タイマー h i j ニュートンはかり 台車 紙テープ 図1のA点と 同じ高さ I 時間

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理科 中学生

まじでわかりません。 マーカーつけてるとこの解説お願いします🙇🏻‍♂️🙇🏻‍♂️ 答えは、順番に、 1枚目は、ア、2、0.05、エ 2枚目は、ア 3枚目は、ウ、ア,0.2 です。

99 平成28征度県立入試(理科1) ーーー (一) 電具ばおに関する湊の1 の同いに答えなさい- 1 [黄内1】 国1のょうに。コイルと拓技を接続して回臣をつくリ コイルQをU和形務石の還につるして電湾を誠すと。コイルQはAの 肌きに動い 次のXXの①-@④の | | の中から。 それぞれ半当なるのを一フザつ 選び ア。イの記人間け。 半験1で。コイルQに液れる電流を大きくすると。 電流が克夫から るカはの ア 大&く 。 イ 小きKI なり。還1のU学大の他の公証を入れかえて の向きを逆にした場人。コイルQHは。還1のる ア AO向き イーBのにめく 国2のように、介庶が量から受けるカを笠用した ものがモーターであり。 モーター 1 は 束洲子とブラシを使った ⑮ 四soc イ 男aopl 計っ のようなっくりとなっている。 swe これにより.コイルRの面abed がU宇形石による者の向きと -⑩ 7 生起 イ 平禄 になった直後に電諸の向きが変わり. 生に同じ向きに回転するようをがはたらく。 了 コイルXに電天を流してできる春の了 人人 。 四1 c 次の交の①の | | の中から適当な6のを一つ選び、その記 章け。また。 のに当ではまる適当を到仙を 4のようにWEをーーpーhーの四にのっくりあきせると、陣がコイルのまわ りを1周する賠に。 息針の針は。① |ア 時計目り 。イ 反時計田| にしの |]還 3 [天馬3】 図5のように。ばねYに所20gのおもりを1令。 2個と苦やレ でつり下げでいき。ばねYの琴きを酒定した。表1は。 その結果を表したも |は のである。 ただし 買100gの物体にはたらく重力の大ききを1.0N とする。 吹屋1で用いた 表! 陣半 コイルG と4を和し<, 回 Ts Ts 机 本5su 較6のような回路をつくり。 St 10192 較還層加 に コイルQをり形大石の [ビaYEstelo io hthis ol clah.) に に 内3で用いたばねYでつり下げた。 回中に和義を洲していないときには 95 14.0cmとなり。 コイルQは直したが 回牙に電湾を導すと。コイルQは所に対して第に移 動し。ばねYの長きが13.0cmとなって。末目した すreev Ka ミとばねY (実際3の表]を6とに,ばねYを引く力の大きさと の伸びとの関係を表すグラフをかけ。 (2) コイルQの質量は何gか。 3) 実際4で. 下線部のとまきに. コイル0に 界から受ける力の大きさは何Nか。 (9) 決の導の⑪ ②の | | の中から. それぞれ遂当なもの を一つずフ選びその記屯を守け。 ) 容険4で ばねYの長きが13.5cmになるように。コイルロを静止させるためには. 電流の 向きを下閑痢のときと⑪ |ア 同じ向き 。イ 送向き| にして.下部のときより 1 にして. 者のときより電流を の |ウ 大きく エ きく| する要がある。 れる電誠が夏 。 / |

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