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理科 中学生

一番下の問題がわかりません答えは1.28です 解き方を教えてください

第1回 次の 1,2の問いに答えなさい。 参 1. 図1のような装置で, 酸化銅の粉末に水素を送り込みながら十分に加熱した。 酸化 銅は銅に変化し, ガラス管の内側に水滴がついた。 次の (1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) 酸化銅が銅に変化したことで, 色は何色から何色に変化したか。 (2) ガラス管の内側の水滴が水であることを容易に確かめるにはどうしたらよいか。 (3)この実験で, 酸化銅と水素が反応するときの化学反応式を書け。 2.5本の試験管に、酸化銅 4.0g と炭素 0.1g 0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g をそれぞれ 混ぜ合わせて入れた。 この5種類の, 酸化銅と炭素の混合物を、図2のような装置で 試験管ごと十分に加熱し、発生した気体を石灰水に通した。 図3は、そのときの炭素 の質量と加熱後の固体の質量の関係を表したグラフである。 次の (1)~(3)の問いに答え よ。 5 (1) この反応で, 酸化された物質と還元された物質の化学式をそれぞれ書け。 (2) 図3より、酸化銅4.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gか。 (3) 酸化銅4.0gと炭素 0.12gを混合して十分に加熱したとき, 加熱後の固体の質量 は3.68gであった。 次の ①,②の問いに答えなさい。 ただし,銅原子1個と酸素原子1個の質量の比は4:1とする。 このとき発生した二酸化炭素の質量は何gか。 ② 加熱後の固体 3.68g 中には,単体の銅が何g含まれているか。 図」を3 水素 ガラス管 図2 図加熱後の固体の質量 [g] 333 図3 4.0 3.8 3.6 3.4 量 3.2 3.0 水滴 (笑) 0 0.10.20.3 0.4 0.5 炭素の質量 [g]

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理科 中学生

⑷を教えてください

第1回 4 炭酸水素ナトリウムを加熱すると,炭酸ナトリウムができる。この反応について,次の実験I,ⅡI を順に行った。 〔実験I〕炭酸水素ナトリウム 8.4g を乾いた試験管に入れ、 試験管全体の質量 3 を測定すると,33.1gであった。その後、図のように加熱し、発生する 気体をビーカー内の ① ある溶液に通したところ, 溶液が白くにごった。 I また、試験管の口付近に液体が観察できた。 〔実験Ⅱ〕気体が発生しなくなるまで加熱し続けたところ、 試験管には白い固 体(炭酸ナトリウム)が残った。その後, 十分に冷ましてから,試験管 の口にたまった液体を ② ある試験紙につけたところ, 試験紙の色が青色 から赤色に変化した。 また、試験管の口にたまった液体を完全に取り除 いてから,試験管全体の質量を測定すると, 30.0gであった。 □(1) 実験Ⅰで用いた ① ある溶液と, 実験ⅡI で用いた ② ある試験紙の名称をそれぞれ書きなさい。 □ (2) 炭酸水素ナトリウムを加熱するとき, 試験管が割れるのを防ぐために, 図のように試験管の口を少し下げておく 必要がある。 それはなぜか、簡潔に書きなさい。 □(3) 下の文は,炭酸水素ナトリウムと,加熱によりできた炭酸ナトリウムの違いを確かめるための方法と結果につい て述べたものである。 a ~cにあてはまる語を書きなさい。 炭酸水素ナトリウム W それぞれの物質を同じ量だけとり,少量の水で溶かすと, 炭酸ナトリウムの方が水に(a ),また,それ ぞれの水溶液に(b)溶液を加えると,炭酸ナトリウム水溶液の方が,(c)赤色になる。 □(4) この反応において,炭酸ナトリウム10gをつくるためには、炭酸水素ナトリウムが何g必要か。小数第1位を四 捨五入して, 整数で答えなさい。

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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答えお願いします😭

6 光の性質を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > (1) 図1のように, 水平な台の上に方眼用紙をしいて, その上に鏡を垂直に立てた。 (2) 鏡の近くの点Aに鉛筆を立て, 点Bの位置から鏡 を見た。 (3) 鉛筆を点Aから点Cに移動させて, 点Dの位置か ら鏡を見た。 <結果 1 > (2) のときも(3) のときも, 鏡に鉛筆の像が映って見え た。 図2は, (2) で点Aから出て点Bに届く光の道筋を, 矢印で示したものである。 図 1 図3 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 図3のようなガラスを用意し、 水平な台 の上に置いた。 このガラスは, 底面が台形 の四角柱である。 (2) 図4のように, ガラスの奥の点Pに鉛筆 を立て,ガラスの手前の点Qから, ガラス を通して鉛筆を見た。 ガラス A 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3>のようになった。 <実験3> 図5のように,<実験2 > で用いたガラスの側面の点X に,光源装置から出る光を入射させた。 <結果3 > 光は点Xに入射したあと, ガラスの中を進んでいった。 図5 ☐ B 真上から見た様子) 54° UT B (真上から見た様子) 図 4 P• <結果 2 > ガラスを通して見える鉛筆は,ガラスの上に見えている部分とは見え方が異なっていた。 (真上から見た様子) ガラス ID (真上から見た様子) ガラス 光源装置 光 日

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答えお願いします、😭

5 物質の状態変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > (1) ポリエチレンの袋にエタノールを少量入れ, 中の 空気を追い出すようにして口をしばった。 (2) 図1のように、 この袋をバットの中に置いて 上 から熱湯をかけた。 <結果 1 > 図2のように、袋が大きくふくらんだ。 図1 ポリエチレンの袋 -9- 図2 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2 > (1) 図3のように, 水とエタノールの混合物を、沸 騰石とともに枝付きフラスコに入れ,ガスバー ナーで加熱して, 1分ごとに温度を測定した。 (2) 加熱を始めてから3分後,6分後, 9分後・・・と, 3分ごとに, 氷水につけてある試験管をA~Eの 順で交換していき, 15分後に, ガラス管を試験管 Eから抜いてガスバーナーの火を消した。 <結果 2 > 図4は, (1)で1分ごとに温度を測定した結果をグ ラフに表したものである。 また, (2)で試験管Aには 何も入っていなかったが, B~Eには液体がたまっ ていた。 図3 図4 沸騰石 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 20 0 次に,<実験3> を行ったところ, <結果3 > のようになった。 <実験3> 図5のように,<結果2>で4本の試験管B~Eにたまった液 体をそれぞれ脱脂綿につけ, マッチの炎を近づけた。 <結果 3 > 3本の試験管の液体には火がついたが,いずれか1本の試験管 の液体だけは, マッチの炎を近づけても火がつかなかった。 エタノール 3 温度計 混合物 氷水 熱湯 図 5 枝付きフラスコ 試験管 A 6 時間 [分] 蒸発皿 9 マッチ バット 12 x 15 液体をつけた 脱脂綿

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答え何になりますか😭😭

4 刺激に対する反応を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > (1) 図1のように, 12人の生徒が手をつないで輪に図1 なった。 (2) Aさんは,右手でストップウォッチのスタートボ タンを押すと同時に、左手で、隣にいるBさんの右 手を握った。 (3) 右手を握られた生徒は、次々に, 左手で隣にいる 生徒の右手を握っていった。 (4) その間にAさんはストップウォッチを左手に持ち 替えておき、 最後のCさんに右手を握られたら、左 手でストップウォッチを止めた。 (5) (2)~(4)の操作を3回繰り返して行った。 <結果 1 > かかった時間の1回あたりの平均は, 3.0 秒であった。 また、図2は,実験1>で刺激の信号と命令の信号が伝 わる経路を模式的に表したものである。 図3 スイッチ P 図2 -7- 左手 Bさん Aさん Y 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2 > のようになった。 <実験2> (1) 1台のコンピュータに、 2つのスイッチPとQが接続されている装置を用意した。 この装置では, スイッチPを押すとコンピュータのタイマーがスタートし、スイッチQを押すとタイマーが止まる ようになっている。 (2) AさんはスイッチPと小さな旗を, BさんはスイッチQを持って, お互い 100m離れた位置に 立った。 (3) 図3のように, Aさんは,旗を左手 に持って高く上げ, 旗を振り下ろすと 同時に右手でスイッチPを押した。 B さんは, 旗が振り下ろされるのが見え たらスイッチQを押してタイマーを止 め、時間を計測した。 (4) (3) の操作を10回繰り返して行った。 <結果 2 > かかった時間は、回を重ねるごとに, 少しずつではあるが短くなっていることが分かった。 S ・旗 Cさん Aさん ストップウォッチ 頭(脳) X 右手 スイッチQ Bさん

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