学年

教科

質問の種類

理科 中学生

答えはエなのですが、なぜですか?ネットで調べると電圧が変化しても抵抗は変わらないと書いてあったのですが😖💧電圧だけでなく、電流の変化による抵抗の変化についても教えてほしいです🙇🏻‍♀️

美士 いつきさん 電球に流れる電流と加える電圧の関係も, 抵抗器と同じようになるのでしょうが、 抵抗器を電球にかえて回路をつくり, 実験して調べてみましょう。 てるみさん。 実験2 ① 電源装置 電球, スイッチ、電流計 電圧計を使い, 図7のよ うな回路をつくった。 7 ②スイッチを入れ、 電源装置の電圧を0Vから8Vの範囲で変化 させて電球を点灯させ、電球に加える電圧と, 流れる電流を測定 した。 ③図8は、このときの結果をグラフに表したものである。 図8 (A) 0.8 いつきさん 電球の場合も抵抗器と同じような結果になると予想 しましたが、結果は違いましたね。 0.6 てるみさん 実験2 の結果から,電球の電気抵抗について考 察すると ( )ということがいえます。 流れた電流 0.4 0.2 えいたさん はじめは電流計と電圧計を逆につないでしまい, 指 針が振れずはかれませんでした。 その後, 正しくつ なぎ直したところはかれました。 0 10 246 加えた電圧 てるみさん 測定器具のしくみをきちんと理解して, 実験することが大切ですね。これからも 活の中で不思議に思ったことは, みんなで探究していきましょう。 文中の( )にあてはまるてるみさんの考察として正しいものを. 次のア~エから1つ選び 号で答えなさい。 ア 電球の電気抵抗は,加える電圧に関係なく常に一定である イ 電球の電気抵抗は,加える電圧に関係なく変化する ウ 電球の電気抵抗は,加える電圧が大きいほど小さくなる 電球の電気抵抗は, 加える電圧が大きいほど大きくなる

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

(2)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、7.9Lになります。

表2 比較項目 Ⅱ 生活の中で使われる様々な製品の素材の性質を表2のように整理し、 わかったことをノートにまとめた。 2 7 3 4 15 6 平均的な 耐熱性 電気を 密度(g/cm 60℃まで 120℃まで260℃まで 燃えにくいくさらない さびない 通しにくい 成形や加工 製品の素材 耐える 耐える 耐える がしやすい」 ABC 木 0.44 陶器 2.25 銅板 8.96 O D 鉄板 7.87 0 E アルミニウム板 2.70 ポリエチレン F 1.39 テレフタラート G ポリエチレン 8.95 O × Hポリプロピレン 0.90 O ポリ塩化ビニル 1.40 0 × J ポリスチレン1.06 40000 x XXXX △ OOXXXO 0000 × × △ xololololo lolololol XOOOOX △ × DO × X- Ax00000000 ○当てはまる, △:一部当てはまる, x: 当てはまらない [ノート] 金属とプラスチックは、か きという点で共通した性質をもつが, 異なる性質もある。 金属は、 < という点や耐熱性から, 鍋などの調理器具に多く利用されている。一方, プラスチックは 軽く、持ち運びやすい。 また, けという性質もあり, 感電などを防ぐために電気製品に利用 されている。 しかし, プラスチックの性質から,その普及にともなう。 問題も生じている。 (1) ノートのか~ けに当てはまる最も適切な比較項目を表2の1 数字を書きなさい。 ただし, かけには、異なる比較項目が入る。 また、か ~ 7 から1つずつ選び、 きの順序は問わない。 (2)5.0g のポリエチレン製の袋1枚を燃焼させると, 15.7g の二酸化炭素が発生した。 二酸化炭素 1.0Lの質量を2.0g とすると, 燃焼で発生した二酸化炭素は何Lか, 小数第2位を四捨五入して、 小数第1位まで書きなさい。 まりの5~ しから

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

お早めの回答お待ちしております‼️ 見づらいですがこの理科の問題の(2)の①が分かりません!!(写真だと1番下に黄色の丸が書かいてある問題です💦)答えは4Ωなのですが解説読んでも分からなかったのでわかりやすい解説で教えてほしいです!!

〔7〕 美咲さんは,電流による発熱について調べるために,次 の (1)~(3)の問いに答えなさい。 この実験に関して、あとの 一皿の手順で実験を行った。 電源装置, 抵 抗がわからない 電熱線AとB. 2つの電流計 P とQを用いて. 右の図のような 回路をつくり 発泡ポリスチ レンのカップa. bに同じ質量の 水を入れた。 ibuat. 発泡ポリスチー レンのカップ 電熱線A 温度計、 電源装置 発泡ポリスチー レンのカップb Ⅲ カップ a, b内 の水の温度が同 じであることを 確認した後、電 源装置の電圧を 4.0V に固定して 電流を流し, 水 をガラス棒でか き混ぜながら10 分間に上昇する 水の温度を測定した。 なお、 それぞれの電流計に流れた電 流の値は表のような結果となった。 IⅢI カップ a.b内の水の温度をの状態に戻し、同じ温度 であることを確認した後, 電源装置の電圧を 8.0Vに固定し 電流を流し、 水をガラス棒でかき混ぜながら10分間に上 昇する水の温度を測定した。 電流 〔A〕 電熱線B 電流計P 電流計Q 電流計 電流計 Q 3.0 2.0 ア やわらかく変形しやすい素材であるため。 イ電流を通しにくい素材であるため。 ウ 水をはじきやすい素材であるため。 エ 熱を通しにくい素材であるため。 (1) 下線部分Ⅰ について, この実験で発泡ポリスチレンのカ ップを用いる理由として, 最も適当なものを,次のア~エ から一つ選び, その符号を書きなさい。 (2) [1] について,次の①,②の問いに答えなさい。 ① 熱線 A の抵抗の大きさは何Ωか。 求めなさい。 TIM I... the 4.

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中2 理科 電流 写真の問題の解説をお願いします🙇🏻‍♀️

4 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 [北海道一改〕 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。 次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ, AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと, AはそのままにしてBをはずした。 はじめにAに毛皮で 図1 TARUN こすったポリ塩化ビニル 塩化ビニル) の棒を近づけたところ、図2のように. Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。 次に,Aに綿の布でこすったガラス棒を はな 近づけたところ、図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, いっしゅん 蛍光灯が一瞬光った。 A 図2 (1) 実験2において, 実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を 図3 帯びているものの組み合わせを,ア~エから選びなさい。 [サ] ア 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布」 イ「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」 と 「綿の布でこすったガラス棒 ウ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「ガラス棒をこすった綿の布」 エ 「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「綿の布でこすったガラス棒」 図 蛍光灯 A 図 4 B 毛皮で こすった ポリ塩化 ビニルの棒 綿の布で こすった ガラス棒 綿の布で こすった ガラス棒 5 診断テスト②

解決済み 回答数: 1
1/3