2 絵里さんは、図1と同じ年の1月20日、 3月20日、 5月20日の,地球の北極側から見た太阪例,
金星,地球とおもな星座A~Dの位置関係を模式的に示した図2を見つけた。下の(1)~(3)の問
いに答えなさい。
図2
星座A
公転の向き
1/20
の位置
金星
1/20
3/20
の位置
の位置
太陽
5/20
の位置
3/20
の位置
金星の
公転軌道
地球
地球の
公転軌道
5/20
星座C
の位置
(1) 1月20日から5月20日にかけて, 地球から見える金星の見かけの大きさはどのように変化
するか答えなさい。また, 5月20日に地球から見える金星の形として最も適切なものはどれ
か。次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, アエの金星の形は肉眼で見た
ときと同じ向きであるものとする。
ア
イ
ウ
エ
X(2) 図2の星座A~Dのうち, みずがめ座はどれか。 図1, 図2をもとにして答えなさい。
D
X(3) 地球から見て, 図2の星座Cが太陽と同じ方向になるのは, 星座Bが真夜中に南中した日
から約何か月後か。 最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。
エ 約12か月後
イ 約6か月後
ウ 約9か月後
ア 約3か月後
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星座B