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理科 中学生

2と3どうやって解くか教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

2 道路沿いに断層や火山灰の層が見られる地層があることを知り、次の観察や調べ学習を行っ 後の1~5の問いに答えなさい。 ただし、各層は平行に重なっており、上下の入れかわ りはないものとする。 ('14 滋賀県 ) 図1 図2 【観察1】 図1のように, 水平な道路に沿っ て垂直ながけ a, b があり、地層が見えてい た。 がけaの地層を観察すると、 れき、砂、 泥 火山灰の層が水平に重なっていた。 図2はそ のスケッチである。 【観察2】 図1のがけの地層を観察する と、各層が傾いて重なっており、断層で地層 がずれていた。 また、 図2と同じ火山灰の層 が見られた。 図3はそのスケッチである。 【調べ学習】 図1のがけbから少し離れた場 所に、 図2.3と同じ火山灰を含む層と 湖 にすんでいた貝の化石を含む層があることが かけb 道路 かけ 矢印はそれぞれのがけの前で した向を示している。 図3 断層 図 4 地層の厚さ (m) れの 砂の 泥の 火山灰の 湖にすんでいた 貝の化石を含む 記号 00 火山灰 わかった。 図4は、その場所の柱状図であり、 断層はなかった。 がけるから少し離れた場所の 柱状図 1 観察で、 図2のれきの層に含まれるれきの多くは丸みを帯びていた。 れきが丸みを帯 びているのはなぜか。書きなさい。 (10点) ] 観察1.2の結果から、 図1の地域全体の地層はどの方角に向かって低くなるように傾い (10点)〔 〕 していると考えられるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア東西 ウ南 I # 3 観察 1.2の結果から、図1の 水平な 部分をけずり取り、道路をのばしていくとき 地面にあらわれる地層を示した模式図はどれと考えられるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 (5点)〔 〕 I

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教えて欲しいです

重点ドリル 2 地震 もっと なっとく! 学習日 月 AB間の震源距離の差 「ポイント STEP 1 地震波は, 震央を中心に同心円状に広がっていく。 初期微動 P波 継続時間 S ch 3 地震の発生した時刻(1) 右の表は,ある地震について、各地 点の震源距離と初期微動,主要動が はじまった時刻を表したものである。 (1)地点A,Bの震源距離の差は何km か。 地点 初期微動が 主要動が 震源距離 A 56 km はじまった時刻 7時26分45秒 はじまった時刻 B 84km 7時26分49秒 7時26分53秒 7時27分01秒 2 ●初期微動継続時間 ドリル ナビ =S波が届くまでの時間-P波が届くまでの時間 ●地震の波が伝わる速さ 時刻 速さ [km/s]=- 地震の波が届くまでの時間〔s] 震源距離 [km] (2)地点A,BにP波が届くまでにかかった時間の差は何秒か。 km A地点で初期微動が はじまった時刻 A地点で主要動が はじまった時刻 (3) P波の伝わる速さは何km/sか。 秒 活きている地球 1 地震によるゆれの広がり 次の(1),(2)の問いに答えよう。 数字は地震発生時刻から ゆれはじめまでの 時間(秒) 隠岐 加賀 33 35 (1)地震が発生してから各地でゆれがはじまるまで 倉吉 大田 23 の時間が20秒、30秒の地域を, 10秒の線にならっ てなめらかな線で結ぼう。 136 西城 英田/加西 益田 ・舞鶴 MS 22 10秒 16 22 -08 大阪平群 08__ 10 美浜 • 和知 彦根 30 名古屋 (2) 震央の位置を推測して, ×印をかこう。 高野 相生 20 物部 古座 2 地震の波が伝わる速さ 右の図は、ある地震の地点Aでの地震計のゆれの記録である。 (1)地震が発生してから地点Aで初期微動がはじまるまで にかかった時間は何秒か。 秒 震源距離 [km] 120 地点 A (4)地点A,BS波が届くまでにかかった時間の差は何秒か。 (5) S波の伝わる速さは何km/sか。 (6) P波が震源から地点Aに届くのにかかった時間は何秒か。 (7)この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。 4 地震の発生した時刻(2) 右の図は,ある地震の地点A, 地点Bでの地 km/s km/s 秒 時 秒 分 [km] 震計のゆれの記録である。 204 (1)地点A, Bでの初期微動継続時間は何秒か。 (地点 B) 地点A 秒 震源距離 地点 B 68 秒 (地点 A) 0 15時 11分00秒 12分00秒(2) 地点 A,Bの震源距離の差は何kmか。 10分20秒 時刻 (2) P波の伝わる速さは何km/sか。 (地震発生) km ① km÷② |s=③ |km/s (3) P波の伝わる速さは何km/sか。 (3) 地震が発生してから地点Aで主要動がはじまるまでにかかった時間は何秒 か。 (4) S波の伝わる速さは何km/sか。 1年 (4) S波の伝わる速さは何km/s か。 km (5) この地震が発生した時刻は,何時何分何秒か。 00秒 20秒 8時15分 8時15分 8時15分 8時16分 8時16分 00秒 20秒 40秒 時刻 km/s km/s 時 分 秒 35

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この問題の4番について、納得しない場所があります。この問題の答えは14時から16時に気圧が最も低くなり、台風が近づくまで東の風が吹いていたからです。個人的に思ったのは、台風の西側を通過したと言っているのですから、風向が東から南、そして西に変化したことを書かないといけない思い... 続きを読む

|2| 日本付近を通過した台風について調べ学習を行いました。 後の1から5までの各問いに答えなさ い。 【 調べ学習1】 図1は、9月3日9時の天気図を示したものです。 図2は、 図1の台風を拡大したものです。 図 1 450% -30° 台風 201200 図2 1000 1300 B 0 140° 140° 150° 9月3日9時の天気図 1 図1で,地点Aを通る等圧線が表す気圧は何 hPa ですか。 次のアから工までの中から1つ選びなさい。 ア 988hPa イ 994hPa ウ 1006hPa エ 1012hPa 2図2の地点Bと地点Cで, 風が強く吹いているのはどちらですか。 風の強さについて正しく説明して いるものを,次のアから工までの中から1つ選びなさい。 ア 地点Bの方が, 等圧線の間隔が狭く、 同じ距離間の気圧の差が大きいため風は強い。 イ地点Bの方が, 等圧線の間隔が狭く、 同じ距離間の気圧の差が小さいため風は強い。 ウ地点Cの方が, 等圧線の間隔が広く、 同じ距離間の気圧の差が大きいため風は強い。 エ地点Cの方が, 等圧線の間隔が広く、 同じ距離間の気圧の差が小さいため風は強い。 【調べ学習2】 9月4日に,図1の台風は, 近畿地方を通過し日本海上へ進みました。 図3は、この日に滋賀県内 のある地点で観測された1時間ごとの風向、気圧、温度, 気温のデータをまとめたものです。 図3 風 南 向 東東 東 30 気圧 湿度 28 南東 東南東 南東 東南東 南 南南南南南南 南 南 西西 西東東 南南東口 気圧 温度 [hPa] [%] 71010100 1000 80 気温[C] 24 気温 22 0 2 4 990 160 980 H40 J970 J20 6 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 時刻 [時] 9月4日の観測結果 - 理3 -

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1枚目の⑷と2枚目の問題の違いがわかりません。 教えてください。

実験① うすい塩酸を, 4個のビーカーA~Dにそれぞれ10cmずつとり, BTB溶液を数滴ずつ加えた。次に、うすい水酸化ナトリウム水溶液を, ビーカーB~D にそれぞれ4812cmずつ加えて水溶液の色の変化を 観察した。表は,その結果をまとめたものである。 ビーカー A B C D うすい塩酸(cm3) 10 10 10 10 うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3) 反応後の水溶液の色 20 4 8 12 黄色 黄色 緑色 青色 実験2 図のような装置を用いて、うすい 電源装置 豆電球 硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中 性になるまで少しずつ加えていき,豆電 球の明るさを観察した。 (愛媛改) (1) 実験①のビーカーA~Dのうち,水溶 液中に存在する水素イオンの数が最も多 いものはどれか。 水リ 溶ウ 液ム うすい水酸化バリウム DE ステンレス電極 うすい硫酸 (2) 実験1で使用したうすい塩酸4cm をビーカーDの水溶液に加えた。 この水溶液を中性にするためには,実験で使用したうすい塩酸 うすい 水酸化ナトリウム水溶液のうち, どちらを何cm 加えればよいか。 1(3) 実験1で中和によってできる塩は何か。 化学式で書きなさい。 (4) 記述 実験②で、豆電球は、最初は明るく点灯していたが, しだいに暗 くなり消えた。 その理由を, 生じる塩の性質に着目し,「イオン」 という語 を用いて, 「水溶液中に」 という書き出しに続けて簡単に書きなさい。

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この問題の(3)について教えてください🙇‍♀️ 記述問題なのですが、答え見ても理解出来ません🥲‎

5 力学的エネルギー③ 2567 D (滋賀改) <5点x3> 図のように、2本のレール①、②を使った装置で、同じ大きさ で同じ質量の小球A、Bをスタート地点から同時に転がし、途中 のacの各点での速さと、ゴール地点までの到達時間をはかっ 表1、2はその結果である。 レール①、②上のa、b、cは、 それぞれスタート地点からの水平距離が等しい点である。 スタート地点 小球B レール② (1) (2) 小球 A- a b 高さ15cm 10cm 10cm |10cm ゴール地点 |10cm 5cm 5cm 10cm 水平面 レール ① □ (1) 小球Aのスタ 表1 (3) a b C ート地点からゴ 小球Aの速さ [m/s] 0.801.120.79 表2 到達時間 [秒] 小球 A 1.7 ール地点までの 小球Bの速さ [m/s] 0.800.79 0.79 小球B 2.1 間の平均の速さは何m/sか。 ただし、 小球Aが転がったレー ル ①の長さは1.53mである。 □(2) 小球Aが小球Bよりゴール地点に早く到達した理由を、 b点 の速さに着目して簡単に書きなさい。記述 (3)図の装置で、レール①、②のb点に同じ木片を置き、小球A、 Bをスタート地点から転がし、 木片に当てて移動距離を測定す ると、レール ①の移動距離がレール ② の2倍になった。その理 由を、簡単に書きなさい。 記述 ヒント (3) レール① と レール②のスタート地点と b点の高さの差を比べてみ よう。 105

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