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理科 中学生

31図です。 解説を読んでも少し難しいです。 電磁誘導のところ苦手なので分かる方、 図などとともに解説していただけると ほんとに助かります。 よろしくお願いいたします。 答えはイです。

次に拓也さんは,30図のように,台車を点Aのところに置き,N極を上に向けて磁石を台車にのせ、点Aからコイルに 近づけていったところ,検流計の針は + に振れた。また,31図のように,台車を点Aのところに置き, N極を点Bに向け て磁石を台車にのせ、点Aからコイルに近づけていったところ, 検流計の針は + に振れた。 30 N極 コイル S極 台車 ・B い 31図 S極 N極 台車 検流計 コイル .B 検流計 JA DO dd (4) 30図において,台車を点Bのところに置き, S極を上に向けて磁石を台車にのせ、点Bからコイルの下を通過させて点 Aまで動かすと,検流計の針の振れ方はどのように変化していくか。 また, 31図において,台車を点Bのところに置き, S極を点Aに向けて磁石を台車にのせ、点Bからコイルの中を通過させて点Aまで動かすと, 検流計の針の振れ方はどの ように変化していくか。適当なものを,次のア~エからそれぞれ一つずつ選び、記号で答えなさい。 ア + に振れ, 0 に戻った後, 再び+に振れる。 マイナス + に振れ, 0 に戻った後,に振れる ウーに振れ, 0 に戻った後,+に振れる。 イウエ -に振れ, 0 に戻った後, 再びーに振れる。

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理科 中学生

31図です。 解説を読んでも少し難しいです。 電磁誘導のところ苦手なので分かる方、 図などとともに解説していただけると ほんとに助かります。 よろしくお願いいたします。 答えはイです。

次に拓也さんは,30図のように,台車を点Aのところに置き,N極を上に向けて磁石を台車にのせ、点Aからコイルに 近づけていったところ,検流計の針は + に振れた。また,31図のように,台車を点Aのところに置き, N極を点Bに向け て磁石を台車にのせ、点Aからコイルに近づけていったところ, 検流計の針は + に振れた。 30 N極 コイル S極 台車 ・B い 31図 S極 N極 台車 検流計 コイル .B 検流計 JA DO dd (4) 30図において,台車を点Bのところに置き, S極を上に向けて磁石を台車にのせ、点Bからコイルの下を通過させて点 Aまで動かすと,検流計の針の振れ方はどのように変化していくか。 また, 31図において,台車を点Bのところに置き, S極を点Aに向けて磁石を台車にのせ、点Bからコイルの中を通過させて点Aまで動かすと, 検流計の針の振れ方はどの ように変化していくか。適当なものを,次のア~エからそれぞれ一つずつ選び、記号で答えなさい。 ア + に振れ, 0 に戻った後, 再び+に振れる。 マイナス + に振れ, 0 に戻った後,に振れる ウーに振れ, 0 に戻った後,+に振れる。 イウエ -に振れ, 0 に戻った後, 再びーに振れる。

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理科 中学生

中学生理科光合成のところです。 (2)、(3)、(4)が分かりません。 答えと解説を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

11 植物の光合成について調べるために、 観察と実験を行った。 【観察】 緑色ビーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実をうすく切って、プレパラートを作成し、顕微 鏡で観察を行った。 緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉の細胞内では葉緑体が観察された。 また、 緑色ピーマンの果実でも細胞内に葉緑体が観察され、赤色パプリカの果実では細胞内に赤色やだい だい色の粒が観察された。 【実験】 緑色ピーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実を使って実験を行った。 青色のBTB溶液にストローで息をふきこんで緑色にしたものを、試験管A~E に入れた。 図1の ように、試験管B~Eに同じ程度の面積に切った葉と果実を BTB溶液に直接つかないように注意し て入れ、試験管をゴム栓でふさいだ。 (1) 【観察】の下線部について、観察を行うときに、顕微鏡の接眼レンズは変えずに、レボルバーを回して 高倍率の対物レンズに変えた。 このとき次の①、②はぞれぞれどうなるか。 記号で答えなさい。 (完答) ① 観察できる範囲 (視野の広さ) ア 広くなる イ変化しない。 ウせまくなる ②見える明るさ ア 明るくなる (2) イ 変化しない ウ暗くなる 【考察】のXZに当てはまる語をそれぞれ答えなさい。 【実験 2】 【実験1】 と同様の手順で図2のように試験管 F~J を用意して、 光が全く当たらないようにアルミ ニウムはくを巻いた。 何も入れない 緑色ピーマンの 葉 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管A 試験管 B 試験管 C 図1 試験管 D 試験管E 試験管A~E に光を1時間当てた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶 液の色の変化を観察し、その結果を表1にまとめた。 表1 試験管・ A B C D E BTB溶液の色の変化 → 緑→青 緑→緑 緑→青 緑→黄 アルミニウム箔 何も入れない 緑色ピーマンの 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管F 試験管 G 試験管 試験管 試験管 J 図2 試験管F~J を1時間老いた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶液の色 の変化を観察し、その結果を表2にまとめた。 【考察】 【実験1】の表1の BTB溶液の色の変化は X の増減によるものである。 試験管Bと試験管 D の BTB溶液が青色に変化したことから、緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉が行った Yによ り、試験管内のXが減少したことが考えられる。 また、試験管EのBTB溶液が黄色に変化したことから、赤色パプリカの果実が行ったZによ 試験管内のXが増加したと考えられる。 試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由については、 【実験 1】 の結果の みでは説明をすることが難しいため、 【実験2】 を行うことにした。 2 試験管 F G H 1 BTB溶液の色の変化 緑→黄 緑→黄 緑→黄 緑→黄 (3) 【実験1】の試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由を説明する根拠として最 も適当なのは、【実験2】 の試験管F~J のうちではどれか。 1つ選び、記号で答えなさい。 (4) 【実験1】の試験管CでBTB溶液の色の変化見られなかった理由を答えなさい。

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理科 中学生

地震の範囲がボロボロです;;言語などはまだしも計算が一切できません。 教えて欲しいです、

1 地震 基本向 図 1946年12月21日, 紀伊半島の南の海底で、マグニチュード8.0の南海地震が起こった。 図の×印は,そ の震源の真上の位置を示している。 表は,そのときの観測データである。 次 の(1)~(3)に答えなさい。 □ (1) 震源の真上の地表の場所を何というか,その名称を書きなさい。 □(2) 表の観測データから,初期微動を起こす波の伝わる速さは何km/s (秒速 何km)か。 この波の伝わる速さは一定であるものとして, 答えは小数第1位 まで求めなさい。 彦根 尾鷲 表 観測地 尾鷲 彦根 250km 震源から の距離 130km 初期微動が始 まった時刻 震度 4時19分25秒 5 □(3) 次の文は,日本列島付近で起こる大地震について述べ たものである。文中の ① ② について, それぞれ a,b のうち適切なものを1つずつ選んで,その記号を書きなさ い。また, に,あてはまる適切な語句を書きなさい。 太平洋の海底で起こる大地震の震源は,日本海溝や南 西諸島海溝の① {a. 大陸側 b. 太平洋側}に集中している。 これは,海溝付近で,② {a. 陸のプレー トが海のプレートを b. 海のプレートが陸のプレートを}引きずり込みながら沈み込んでいるから ひこ 4時19分41秒 4 である。 引きずり込まれたプレートにはひずみがたまり, ひずみにたえきれなくなると反発して, 大地 震が起こると考えられている。このような, 海底で起こる大地震の場合には, による被害のほかに, 海岸ぞいの地域で大きな被害が出ることも多い。 □が発生して, ゆれ 2 [ (1) 【例題】 地震 震源からの距離 240 180 120 A地点 B地点 60 C地点 60 [km] (2) MAM 0 9時20分 0秒 20秒 40秒 21分 0秒 20秒 22分 40秒0秒 km/s (3) ① (1) 初期微動を伝える波の速さを求めなさい。 (2) 主要動を伝える波の速さを求めなさい。 (3) B地点の初期微動継続時間は何秒間ですか。 (4) 初期微動継続時間が35秒間になるのは, 震源から何km離れた地点ですか。 km/s) km/s) 秒間) km)

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