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理科 中学生

この3問、特にアイウの穴埋めあってるか不安なので教えてほしい

第3問以下の各問いに答えよ。 1 日本では、8月中旬の方が気温が高い ①大地より 地より の方が冷えやすいため の方が温まりやすいため えるるため まるのに時間がかかるため 日本では 頃より8月中旬の方が気温が エネルギーは大地 が大気を温めるため 令和7年度 中3 1学期期末テスト 理科 B (生物) 問題用紙 1.ある植物の根端を観察したところ、 次の図のように、 体細胞分裂中のさまざまな時期の 細胞が観察された。 また、 表は観察されたそれぞれの時期の細胞の数を、 グラフは観察 された細胞の内、 1個当たりのDNA量が2と4の個数についてまとめたものである。 以 下の問いに答えよ。 なお、この植物の根端細胞の細胞周期は24時間とし、 グラフの縦軸 は細胞数(×1000個)、 横軸は細胞1個当たりのDNA量を示す。 さらに、 観察された全 細胞の1個当たりのDNA量は、2のものと4のもの、 その間のさまざまな数値のもの (4)植物 空橋 植 (5) (6) があった。 b X • edcab. 3 e 2 1 2 48004 [4 24 4 時期 G₁ S期 G2期 前期 中期 後期 期 合計 細胞数 ア イ ウ 930 90 60 120 6000 3010 Jan Sop 270 200 (1)体細胞分裂の間期について、次の①~⑥のうちから最も適当なものを一つ選べ。 ①s 期では、DNA量は変化せず、DNA合成の準備が行われている。 ②S期では、複製された DNAが娘細胞に均等に分配される。 G1期では、DNA が複製され、細胞当たりのDNA量は2倍になる。 ④ G1期では、DNA量は G2期の2倍になっており、分裂の準備が行われている。 ⑤ G2期では、DNA が複製され、 細胞当たりのDNA量は2倍になる。 ⑥ G2期では、DNA量は G1期の2倍になっており、分裂の準備が行われている。 (2)表中のア~ウに当てはまる数字を答えよ。 単位は不要である。 (3)細胞周期に関する記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ② DNA の複製は、分裂期の前期に行われる。 ② G2期における細胞1個当たりのDNA量は、 G1期と同じである。 Gにおける1個当たりのDNA量は、分裂期の前期と同じである。 における1個当たりのDNA量は、分裂期の前期の半分である。 (7) (8) (9) (1

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中学理科 光合成 (3)教えてください🙏

⑤5 光合成と呼吸 2⑥⑥C (沖縄改) (7,5x5) 試験管2本にBTB溶液を入れ, 息をふきこんで緑色に調整した。 それぞれにオオカナダモを入れ, ゴム栓をして試験管A,Bとし, 次の手順で実験した。 表は, その結果である。 手順1 試験管A,Bを暗所に12時間置く。 手順2 次に,試験管Aにはじゅうぶんに強い光を,試験管B には弱い光を12時間当てる。 A B BTB溶液の色 手順1終了時 手順2終了時 1 2 1 緑色 (1) 表の①,②に適する語句を書きなさい。 (2) 手順2で発生した気泡には, 空気と比べて何という気体が多 くふくまれるか。 (3) 手順1開始から ア 手順2終了までの 間 光合成のため にとり入れた気体オ a が BTB溶液中 にとけている量の 12 24 12 24 0 12 24 0 12 24 変化をグラフで示した。 試験管AとBのグラフを,上のア〜ク からそれぞれ選べ。 ただし, 縦軸は気体の量を表し,横軸の 12は実験開始から12時間後 24は実験開始から24時間後を表 している。 0 0. 発生した気泡の数の比較 手順1 手順2 多かった 少なかった 発生しなかった 発生しなかった KARK 12 24 12 24 カ キ I 12 24 12 24 青黄緑中 (1) 黄色呼吸で ② 青色 6 2 (2) 酸素 (3) キ B CO2 つかっている I ○ヒント (1) 二酸化炭素が 水にとけると酸性の水溶液 になるね。 (2) 光合成によって出され る気体だよ。 (3) 実験開始から12時間後 までは、AもBも同じだよ。

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この問題の解説お願いします🙇‍♀️ (1)です!

BTB溶液は酸性で黄色、 中性で緑色、アルカリ性で青色を示す試薬である。 また、二酸化炭素は 水に溶けると、その水溶液は酸性となる。これらをふまえて2つの実験を行った。 次の問いに答えな さい。 <実験I > ① 同量の水を入れた2本の試験管A・Bを用 意し、青色のBTB溶液を加えた。 そして、ス トローを使って、両方の試験管にじゅうぶん に息をふきこんだ。 ②2 本の試験管のうちの1本にオオカナダモ を入れ (試験管A)、 もう片方の試験管には オオカナダモを入れなかった (試験管B)。 こ れらの試験管を 24 時間じゅうぶんな光に 当てた。 A B (1) 光 -BTB溶液 テ 結果 ・①では、息をふきこんだあとの試験管の液体の色は (ア) 色になった。 ・②では、試験管Aの液体は (イ) 色に変化したが、 試験管B の液体は(ア) 色のままであった。 <実験2> 実験1のあとの試験管 A・Bの液体だけを捨て、 新しく同量の水を入れ、 青色のBTB溶液をそれぞ れ加えた。 そして、両方の試験管を24時間暗室に置いた。 結果 ・試験管 A の液体は緑色に変化したが、 試験管Bの液体は青色のままであった。 アニ IB 価 (ア)、 (イ)にあてはまる色を次の①~④の中から選び記号で答えなさい。 ① ア青緑 ② ア青イ黄 ③ ア緑イ黄 ④ ア黄青(5) -EAS

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(2)の模範解答は「180000cm3」となるのですが、そうなる理由が分かりません。 どなたか、解説をお願いしたいです。

6 じん臓は、血液中の不要な物質を体外に排 イヌリン ブドウ糖 尿素 出するはたらきをしている。 血液中の血しょ うはじん臓でろ過されて原尿 (尿のもとにな る液体で, タンパク質を含まないこと以外は 血しょう中の成分と同じ) となる。 その原尿 の中から、ブドウ糖やアミノ酸など、体に必要な物質は毛細血管に吸収されて血 液中に戻される。水分もまた 99%以上が吸収され, 吸収されずに残ったものが 尿として排出される。 しかし、体に不要な物質の一部も水と一緒に吸収される場 合もある。 このじん臓のはたらきを調べるために次のような実験を行った。 表2 尿中の成分 イヌリンという物質(炭水化物の一種)を 物質名 ある正常な人の体内に注射で投与し,しばら くしてから血液を採取してその成分を調べた (表1)。 イヌリンは体内にもともと存在しな い物質で、体の中では利用されず, じん臓で ろ過されて原尿中に出てくることがわかっている。 そして, 毛細血管にはまった く吸収されずに尿中に排出される。 濃度(mg/cm²) 3.60 イヌリン ブドウ糖 尿素 0.20 +/14.40 この人の24時間の尿量は1500cm であった。 この尿中の成分を調べた結果を 表2にまとめた。 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 □□(1) イヌリンは、何倍の濃度に濃縮されて尿中に排出されたことになるか、求め 表1 血しょう中の成分 物質名 濃度(mg/cm²) 0.03 0.85 0.30 なさい。 ■□ (2) (1)の結果から考えて、この人のじん臓で1日にろ過されてできた原尿は何cm と考えられるか, 求めなさい。 (3) ろ過された尿素は何%が毛細血管に吸収されたか、求めなさい。

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