学年

教科

質問の種類

理科 中学生

問4についてです。 表から平均の時間が0.49秒と分かったのですが、そのあとからの考え方と式が分かりません。 解説お願いします🙏

実験2 (1) 校舎から50m離れた場所にあるX地点で, 校舎に向かって音を出すと同時にストップウォッチ のスタートボタンを押した。 (2) 校舎からはね返ってきた音が聞こえたらストップウォッチのストップボタンを押し、そのか かった時間を記録した。 (3)(1),(2)をさらに4回くり返し行った。 次の表は、その結果をまとめたものである。 表 実験 かかった時間 〔秒] 1回目 0.51 2回目 3回目 4回目 5回目 0.48 0.50 0.47 0.49 Sさん 実験2の表から, 音の速さを求めることができますね。 先生 今回の実験では,かかった時間の中に音が耳に届いてからストップウォッチを押すまでの 反応する時間が含まれていることに注意が必要です。 音が耳に届いてからストップウォッチ を押すまでに 0.20秒かかったとして考えてみましょう。 3 会話文中の に入ることばを,音 空気, 振動という三つの語を使って簡潔に 書きなさい。 (4点) 問4 実験2で測った音の速さを利用してある2点間の距離を測ろうと考え, X地点から別のY地点ま で音が伝わるのにかかる時間をコンピュータを使って測りました。 音がこの2点間を伝わるのにか かる時間が0.35秒のとき,X地点からY地点までの距離は何mですか。 表から考えて距離を求め, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 (4点)

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(2)の問題お願いします

3/3 7 刺激と反応に関する(1)~(3)の問いに答えなさい。 図のように、 11人が手をつないで輪をつくり、ストップウォッチを 持った最初の人が右手でストップウォッチをスタートさせると同時 に、左手でとなりの人の右手を握った。 右手を握られた人はさらにと なりの人の右手を左手で握るという動作を次々に行い、最後の人は、 自分の右手が握られたら、 左手でストップウォッチを止め、かかった 時間を記録した。 これを5回くり返した。 ただし、ストップウォッチ は、最初の人と最後の人が一緒に持っており、それぞれの操作に影響 はないものとする。 表は、この結果をまとめたものである。 図 202839 10 2 11 ストップウォッチ 表 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 かかった時間(秒) 2.9 2.4 2.5 2.5 2.7 (1) 測定結果として、 より正しい値を得るためには、この実験のようにくり返し測定し、平均値を求め る必要がある。 そのようにする理由を、 簡単に書きなさい。 (2) 右手を握られてから左手を握るという反応にかかる時間は、 1人あたり何秒になるか。 表をもと に、計算して答えなさい。 ただし、かかった時間は5回の実験結果の平均値を使うこと。 (3)次の中の文が、 実験結果から考えられることを適切にまとめたものとなるように、文中の (あ)~(5)のそれぞれに補う言葉や記号の組み合わせを、下のア~カの中から1つ選 び記号で答えなさい。 ヒトが刺激を受けとってから反応するという現象を、 信号が伝わる現象としてとらえる。 この 実験の右手から左手までの経路を1人あたり2.0m として、 実験結果から計算によって求められ る信号が伝わる速さは、ヒトの感覚神経や運動神経を伝わる信号の速さ約50m/s よりも (あ)なっていた。 これは、( ) が ( 5 ) ための時間が影響したと考えられる。 ア あ遅く 感覚器官 ⑤ 反射を行う イ 遅く 脳 ⑤判断や命令を行う あ 遅く [い 筋肉 ③ 反射を行う あ エ 速く 感覚器官 オ あ 速く [い] 脳 カ あ 速く II 筋肉 (1) 誤差を (2) ⑤ 感覚を生じる (感じる) ⑤ 感覚を生じる ( 感じる ) ⑤判断や命令を行う すしするため (3)

未解決 回答数: 1
理科 中学生

今日テストです、答えお願いします!!

RAW p.40-44 化学変化と原子・分子 Step 予想問題 4章化学変化と物質の量 【炭酸水素ナトリウムと塩酸との反応】 ①化学変化の前後での質量の変化を調べるために,次のよ うな実験を行った。下の各問いに答えなさい。 操作① 右の図のように、うすい塩酸を入れた小さい容器 と炭酸水素ナトリウムをプラスチック容器に入れ、 うすい塩酸 ふたをして全体の質量をはかったら, a〔g)だった。 操作② 容器を傾けて気体を発生させ、もう一度、全体の 質量をはかったら, b(g)だった。 操作③操作 ②の後、プラスチック容器のふたを勧め、 しばらくして全体の質量をはかったところ, c(g) だった。 操作 ②で発生する気体は何か。 操作②の後、ふたを指で軽くおすと,どんな感じがするか, 次の ⑦⑦より選び、記号で答えなさい。 ) e (40分) 【化学変化と質量】 ナトリウム ③ 次の実験について、下の各問いに答えなさい。 操作① また試験管のAに塩化アンモ 教科書p.60-69- 肝 1 ニウムと水酸化ナトリウムを, B に水を入れて、 図1のように風船 をつけた後、図2のようにして全 体の質量をはかった。 風船 輪ゴム 水酸化ナ トリウム 約2g B 操作 ② AにBの水を少し加えたところ, 塩化アンモニウム約2g 風船がふくらんだ。 操作③ 風船がそれ以上ふくらまなくな ったら, Bの残りの水を全部Aに 入れ, 容器を振ったところ風船が しぼんだ。 操作 図2と同じようにして容器全体の質量をはかった。 □ 操作 ②では, 気体が発生した。 発生した気体は何か。 ( コップ ⑦ 少しへこんでいる感じ。 イ 少しふくらんだ感じ。 もとの容器と変わらない。 操作①~③ではかった全体の質量の関係はどうなっていた か。次の⑦~より正しいものを選び、 記号で答えなさい。 容器を密閉することで 発生した気体が ないんだね。 □ ② 操作③で, 風船がしぼんだのはなぜか。 簡潔に書きなさい。 かんけつ ) ( ) ⑦a=b=c ④a<b=c ⑦ a=b>c 炭酸水素ナトリウムに塩酸を混ぜると,の気体以外に何ができるか。 2つ答えなさい。 と ③ 操作 ④ではかった質量は, 操作①ではかった質量と比べてどうなってい るか。 ③のようになったことから,どのようなことがいえるか。 次の⑦~国よ り1つ選び、記号で答えなさい。 ⑦ 状態変化の前後で全体の質量は変化しない。 イ 空気より密度の小さい気体が発生すると, 化学変化後質量が減る。 ⑦ 空気より密度の大きい気体が発生すると, 化学変化後質量が増える。 化学変化の前後で全体の質量は変化しない。 【質量保存の法則】 せっかいせき 【化学変化と質量の変化】 ② 図のように、石灰石を入れたビーカーとうすい塩酸を 入れたピーカーを合わせて質量をはかると96.5gであ った。次にこの塩酸を石灰石を入れたビーカーにすべ て移し、反応が終わってから空のビーカーとともに質 量をはかると 96.1gであった。 発生した気体の質量は 何gか. ヒント 化学変化の前と後で、全体の質量は変わらない。 石灰石 うず。 密閉していないので、発生した気体は空気中へ逃げてしまう。 すいよう ④ 図のように, 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウ ム水溶液を別々のビーカーに入れ,質量をはかった。 次に、2つの水溶液を混ぜ合わせた。 次の各問いに答 えなさい。 炭酸ナトリウム 水溶液 2つの水溶液を混ぜ合わせたとき、 気体は発生するか、 発生しないか。 塩化カルシウム 水溶液 ミスに注意 ③ アンモニアが水に溶けるのは、状態変化でも化学変化でもない。 ●ヒント 炭酸ナトリウム水溶液と塩化カルシウム水溶液を混ぜると、沈殿ができる。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問4 解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは20%です。

X 3 買験 1 図のように, 0.40gの銅の粉末を、あらかじめ質量をはかっておいた ステンレス皿にうすく広げガスバーナーで加熱したあと、よく冷やして からステンレスの皿ごと質量をはかり, 加熱後の物質の質量を求めた。 その後、再び加熱して質量をはかる操作を5回くり返した。 グラフは その結果を示している。 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20g に変えて同様の実 験を行い, ②のあとの質量を、それぞれ加熱後の物質の質量とした。 表 はその結果である。 表 銅の粉末の質量〔g〕 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱後の物質の質量〔g〕 0.50 20.75 1.00 1.25 1.50 問1 銅を加熱したあとにできる物質の化学式を書きなさい。 図 ステンレス皿 問3 銅の質量と加熱後の物質の質量の割合を, 最も簡単な整数の比で書きなさい。 銅の粉末 グラフ 加熱後の物質の質量 [x] 0.6 0.6 0.3 0.2 0.1 0 0 1 2 34 5 加熱の回数(回) 問2 ② の結果を示したグラフでは、3回目以降は加熱後の物質の質量は変化していない。 その理由を、 「一定量の銅と」 に続けて書き なさい。 6 問4 銅の粉末 200g を用いて同様の実験を行ったが, 加熱が不十分であったため, 加熱後の物質の質量は2.40gであった。このとき, 反応せずに残っている銅の質量は, 加熱前の銅の質量の何%ですか, 求めなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中2、理科、生物の単元です。 平均の2.24÷9=0.248…⇒0.25⇒ウ の回答になっなのですが、答えはイと書いてあります。解説お願いします。

(2)次に、ゆうたさんは、同じクラスのはるなさんたちと一緒に、ヒトが刺激を受け とってから反応するまでにかかる時間 (以下,「反応時間」 とする) を調べるため に,次の実験を行いました。 あとの問いに答えなさい。 <実験> 10人で手をにぎり 「反応時間」を調べる。 | 方法 1 図3のように, 10人が背中合わせに手 をつないで輪になる。 はるなさんは、ゆ うたさんの右側に並び, 左手でゆうたさ んの右手の手首を持つ。 2 ゆうたさんは右手でストップウォッチ を持ち, ストップウォッチをスタートさ せると同時に左手でとなりの人の右手を にぎる。そのあと、ゆうたさんはすぐに ストップウォッチを左手に持ち替える。 5 |結果| 3 右手をにぎられた人は、 すぐに左手でとなりの人の右手をにぎり、次々と 刺激をとなりの人に伝えていく。このとき, 手を見ないようにする。 時間 〔秒〕 4 ゆうたさんは、はるなさんに右手の手首をにぎられたらストップウォッチ を止めて, ストップウォッチの示す時間を記録する。 1回目 2回目 2.29 2.23 図3 あたい 方法 1~4を5回くり返して、記録した時間の平均の値を求める。 ア 0.20 秒 はるなさん 3回目 2,20 イ 0.22 秒 JTI 4回目 2.28 ゆうたさん ストップウォッチ ウ 0.25 秒 5回目 2.20 問い <実験>において、1人あたりの「反応時間」は,<実験>の結果の平均 の値を使って求めると,およそ何秒だと考えられますか。 次のア~ウのうち, 1人あたりの「反応時間」を小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めた 値として,最も適しているものを1つ選びなさい。 平均 2.24 9

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

未解決 回答数: 0
1/9