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理科 中学生

(5)解説 試験管Xから の言っている意味が曖昧なので教えてください

③Yの水溶液を10℃に保ち、 よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきら 実験 ① 図1のように、試験管X,Yを用意し,それぞれに10℃の水10gを 入れ、Xには物質Pを5gYには物質 Qを5g加えた。 いに答えよ。 (北海道公立改 図1 物質 Xの水溶液を10℃に保ち、 よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。 その後, Xの水溶液を50℃にあたため,よ く振り混ぜたところ、物質はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液を、ゆっくり冷やしたところ、 再び固体が出てきたので, 10 ℃のときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 5 物質の te Sa 10℃の 水 10g 試験管 X WWY ずに試験管の底に残った。 その後, Yの水溶液を50℃にあた 図2 ため、よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきらずに試験管の 底に残った。 [100] 図2のa.bは、実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度曲線 である。 DX 試験管Xの水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して書け。 (2) 試験管Xの水溶液が10℃のときの濃度をM, 試験管Xの水溶液 が50℃のときの濃度をM2, ろ紙を通りぬけた後の水溶液の濃度を M3としたとき,Ms, M2, Mg の関係を表したものとして最も適当な [ %] 100gの水に溶ける物質の質量(g) 80 溶 60 b 物40 20 do 20 20 40 60 80 100 水の温度(℃〕 うすい塩酸

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理科 中学生

もし時間がありましたら、よしおさんに教えて頂きたいです。間違えた最後の問題です!

3 地層のでき方について調べた。図1は、ある地域の地形図の一部で,数字は標高を示 している。地点Xの真北に地点A,真西に地点B,真南に地点C、真東に地点Dがそれぞ れあり,AX間,BX間,CX間,DX間の距離は等しい。 また、図2は,地点A~Dの 地表からの深さ10m までの地下のようすを表した柱状図である。 ただし,この地域の地 層は海底で堆積し,ある一定の方向に傾いているが,地層の上下の逆転は見られなかった。 また,図2の地点AのP, Qはできた時代が異なる凝灰岩の層で、この地域の地層にはP, Q以外に凝灰岩の層はないことがわかっている。これについて、下の問いに答えなさい。 図1 100m B 95mq A685 Xi 89 80 90m 85m 80m 75m 北 図2 地表からの深さ m 0 7 8 9 10 9 A B P 861 C 50 D 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 |凝灰岩の層 石灰岩の層 (1) 泥岩、砂岩, れき岩などのように、海底や湖の底で土砂などがおし固められてできた 岩石を何というか, 名称を漢字で書きなさい。 堆積岩 (3) 凝灰岩は何がおし固められてできた岩石か。 名称を書きなさい。 灰 (2) 地点Aの地表付近で見られた全体的に白っぽい火成岩のれきをルーペで観察すると、 白色や無色の鉱物を多くふくんでいて,等粒状組織をしていた。 この火成岩は何か。適 当なものを,次のア~オから1つ選び,記号を書きなさい。 ア 流紋岩 ①1 花こう岩 ウ玄武岩 エ 安山岩 オ斑れい岩 (4) 図2のPとQの凝灰岩の層ができた当時の,この地域の海の深さの変化について述べ た文として適当なものを,次のア~カから1つ選び, 記号を書きなさい。 アPの層ができたあと, 海の深さがしだいに深くなって,Qの層ができた。 イPの層ができたあと, 海の深さがしだいに沸く

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