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理科 中学生

理科の質問です 問3の答えが、ビーカーがC温度がエになるんですが、温度がエになる理由がわからないので教えて欲しいです お願いします

1 次の実験について, 問いに答えなさい。 図のように,60℃の水50g が入ったビーカーに, Aは硝酸カリウム, B は塩化ナトリウム, Cはミョ ウバンをそれぞれ15gずつ加え, すべて水にとかし た。グラフは, 水の温度とそれぞれの物質の溶解度 の関係を表したものである。 問1 水溶液にとけている物質を溶質というのに対し て,とかしている水を何といいますか, 書きなさ い。 問2 Aの水溶液の質量パーセント濃度は何%ですか、 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 A 硝酸 カリウム 15 g 塩化 ナトリウム 15g 60℃の水50g COMIM 100 ミョウバン 15g グラフ 100 100gの水に溶ける物質の質量(g) g 100 80 60 40 20 0 硝酸カリウム 0 20 40 ミョウバ 塩化ナトリウム 80 60 水の温度(℃) 100 PHOT 問3 水溶液の温度を60℃から30℃までゆっくりと下げていったとき, 1つのビーカーにだけ結晶が出てきた。 そのビーカーを, A~ から選びなさい。 また, 結晶が出はじめたときの水溶液の温度として, 最も適当なものをア~エから選びなさい。 ア約30℃ イ 約35℃ ウ約40℃ エ 約45℃ 問4 温度による溶解度のちがいを利用するなどして、 水にとかした物質を再びとり出すことを何といいますか、書きなさい。

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理科 中学生

(3)(4)、途中までは考えたんですけど分からないので考え方を教えて欲しいです。 お願いします。

3 化学変化と質量 図1の装置で, 酸化銅の粉末 4.0gと炭素の粉末0.1gを混ぜて 試験管Aに入れて加熱した。 すると,気体が発生し、試験管Bの石灰水が白くに ごった。 気体の発生が止まってからガスバーナーの火を消し、試験管A内に残っ た固体の質量を測定した。 次に、 酸化銅の質量は4.0gのまま, 炭素の粉末の質量 を0.1gずつ増やして同様の実験を行った。 図2は,炭素の質量と試験管A内に残っ た固体の質量との関係を表したものである。 次の問いに答えよ。 図1 酸化銅と炭素 の混合物 ミスバーナー 試験管A □(1) この実験で ガラス管 石灰水・ ゴム管 試験管B 図2 固体の質量 試験管A内に残った♪ 4.2 4.0 3.8 量 3.6 つ 3.2 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 炭素の質量 〔g〕 起こった化学変化を化学反応式で表せ。 □ (2) 実験で,酸化された物質と還元された物質はそれぞれ何か。 (3) 酸化銅4.0gと炭素の粉末0.3gを加熱したとき, 発生した気体の質量は何gか。 □ (4) 作図酸化銅の質量を8.0gとして、炭素の粉末の質量を0.1g, 0.2g, 0.3g, ・・・1.0g と変えて,実験と同様に加熱した。 このときの炭素の質量と試験管A内に残っ た固体の質量との関係をグラフに表せ。 3 (1) 2CuO+C→2Cu+CO2 (3) 酸化還元| 6. 化学変化と原子・分子 (4) 8.0 7.8 固試 7.6 固体の質量 試験管A内に残った 炭素 7.4 7.2 7.0 6.8 つ 6.6 た 6.4 [g] 6.20 8.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 炭素の質量 〔g〕

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