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理科 中学生

理科 問6の式がなぜ2枚目の模範解答のようになるのか 途中式や考え方などを教えてほしいです🙇🏻‍♀️💫

【実験2】 スタンド [1] 図5のように、斜面と水平面がなめら かにつながった装置をつくり, 質量 30gの 球Xを水平面から10cmの高さから静かに 転がして木片に衝突させ, 木片が動いた距 離を調べた。 球 木片 球の高さ レール 水平な台・ 図5 [2] 斜面上で球Xを転がす高さを, 水平面から20cm 40cmに変えて [1]と同じ実験を行った。 [3] 質量が40gの球Y, 質量が20gの球Zを用いて[1], [2] と同じ実験を行った。 【結果2】 30 30 ・球Y 20 20 ・球 30 木片が動いた距離 10 〔cm〕 10 0 10 20 30 40 球の高さ [cm] ・球Z・ 20 問5 また, Tさんは, 【実験2】 について,次のようにまとめました。 Iにあてはまる語を書きなさい。 II ■ にあてはまることばをエネルギーという語を使って書きなさい。(3点) 球の質量が一定の場合, 木片が動いた距離は球の高さにIし,球の高さが一定の場合, 木片が動いた距離は球の質量にI する。これは,球の高さが高いほど, 球の質量が大きい ほど, 木片に衝突するときに球がもつ II □ためである。 問6 質量 50gの球Wを用いて,斜面上で転がす位置を水平面からある高さにして実験2を行ったと ころ, 木片が動いた距離は25cmになりました。 このとき球Wを転がした位置の水平面からの高 31 さは何cmか, 求めなさい。(3点) アニス:25 125

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理科 中学生

(4)一番下のグラフにまとめて解いたのですが、(AB間88km、11秒だから8km毎秒となり、震源からA間32km➗8🟰4秒だから、AのP波の4秒前→11時48分32秒) BC間とそれにかかった時間が整数で割れないのですがどこで間違えているか教えてほしいです 分かりにく... 続きを読む

・・・基礎問題 地震に関する (1)~(4)の問いに答えなさい。 表は、ある地震で発生した速さの異なる2つの波が, A~Dの各地点に到達した時刻を示したものである。 表 地点 震源からの距離 速い波の到達時刻 A 32km 11時48分36秒 B 120km C 192km 11時48分47秒 11時48分56秒 D あ 11時49分00秒 (1) 速い波と遅い波はそれぞれ何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 速 い P: 波 遅い波の到達時刻 11時48分40秒 11時49分02秒 11時49分20秒 11時49分28秒 Dで る速さは 源は浅く、観 から央までの (1) 表の ( を補いなさい 波 遅 遅い波 図1の S (2) の×のう 記号で 波 源32kmA88kmB40kmC 88= (2) D地点の震源からの距離 あは何kmか。 計算して答えなさい。 1km D 48:36:48:47 48:56 49:00 45 (3) 図は、表の地震における, ある観測地点での地震計の記 録である。 この観測地点はどこか。 A~Dから最も適切な ものを1つ選び, 記号で答えなさい。 速い波の到達 遅い波の到達 224 kml (3) ラ 初 (4) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。計算して答 えなさい。 B 155 時間 (1目盛りは3秒を表す) 32 88 +32 192 120 11時 48分 152 -152 32 秒 40 千 P波源 32km A 88km B 40km C D + Ils 48:36 48:47 8 48:56 45 49:00 MO

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