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国語 中学生

「いにしへより碁を〜当用なる事と知るべし。」まで翻訳して欲しいです!!よろしくお願いします

さ ER 建築全体の小ささと捉えるのではなく、 作るかを問題としている。 本文では、身近な場所で利用 されているものからヒントを得た水のレンガを考案し、建築に応用 する過程が語られている。また参考文では、小さな木のピースを使 って作り上げる建築が紹介されている。 国-22-公- 愛知 (B) 問04 次の文を読んで、あとの問1から問4までの問いに答えなさい。 (本文の の左側は現代語訳です。) いにしへより碁をうつに、当局の人は闇く、傍観るの者は明らかな 実際に している人 きめひやくもく りといひ伝へて、俗にいへる。脇目百目なれば、人のした事、過ぎ去り あと 事を、跡からその評判をつけ、 見れば、 あとからそのことについての... 論評を加え 格別によき分別も出づるものなり。 前にいへるごとく、昔ありし事は、 考え 必ず今もそれに似たる事あるものなれば、古人のし損なひし事に気がつ いてあれば、今日する事の考へになる事多かるべし。 是れ史を学ぶの 多いだろう..... 歴史書 かつて 大利益なり。人君の学文には、史を読む事甚だ当用なる事と知るべし。 必要な..... 君主の学問.... ふじんげん (『不尽言』による) (注) ○ 前にいへるごとく=本文の前に「いにしへにありし事は、今日 の上にちやうど似たる事多くあるものなれば」 という記述がある。 問1 いにしへは歴史的かなづかいである。これを現代かなづかいに なおして、 ひらがなで書きなさい。 わきめひやくもく 問2 脇目百目ということばの意味として最も適当なものを、次の アからエまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 ア当事者よりも第三者のほうが物事を難しく捉えてしまうこと イ当事者よりも第三者のほうが物事の深みを感じられること 当事者よりも第三者のほうが物事の是非を見極められること 当事者よりも第三者のほうが物事を厳しく評価してしまうこと だいりやく 11 -

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⑵の④がなぜ家の子がしたことになるのか教えてほしいです。 また、内の者はどのような意味ですか? よろしくお願いします🤲

みま がん たな むこあり。舅のかたへ見舞ふとて、ある町を通りしが、新しき雁を棚に出し置きた (店の棚に出して 二百文にて買ひ、矢を通し家の子に持たせ行く。舅出合ひ雁を見て、「これは。」 使用人 出迎えて えつき みな と問ふに、「われ等の道にてつかまつりたる。」とあれば、大いに悦喜し、一族皆寄せ 来る途中の道で射留めました。 ひろう て披露し、ふるまひわめきけり。 手柄を言いふらし むこ勝つにのり、「今一度もたせ参らせん。」といひおき、家の子にしめしあはせ、 調子に乗り もってきましょう ととの 「われは先へゆかん。後より調へ来たれ。」と命ず。 さぶらふ むこ、まづ舅にあふと同じく、「異な仕合せにて、また雁をつかまつりて候。」と 不思議なめぐりあわせ しほだい 射留めました いふ。舅勇みほこれり。 かの内の者、塩鯛に矢をつらぬき持ち来たれり。むこ「して、 ますます喜んだ 鯛を塩づけにしたもの 今の矢は当たらなんだか。」といへば、「されば雁には外れて、塩鯛にあたり参らせ 今度の なかったのか あたりました た。」と答ふ。 (安楽庵策伝「醒酔笑」より) 11 【歴史的かなづかい】 の読みを、現代かなづかいで書 しゅうと (5点) きなさい。 だれ 【動作主】 大いに悦喜し 持ち来たれり は、誰の動作か。 次から一つずつ選び、記 号で答えなさい。 (100点×2) ウ家の子 エ筆者 三 アむこ イ 舅 すぐに mm AYU (2)

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1 古文の特徴アラカルト 1 O気がつくかな? 空欄に適当な言葉を入れよう ○空欄に適当な言薬を入れよう 語文 6今は昔、竹取の翁といふ者ありけり ◇文語。口語一 『竹取物語」や「源氏物語」などの古典の文章に用いる 語文 @今となっては昔、竹取の翁という者がいた。 加業を といい、現在、私たちが日常に使っ @うつくしうてるたり。 かわいらしい様子ですわっていた。 →口語のかなづかいでは ている言葉を JSn ◇歴史的かなづかい 平安時代中期の発音に基づいたきまりで書かれた仮 さ O妻の堀に預けて養はす。 養育させる。 →読む時の発音は 名の書き方を かなづかいという。 龍に入れて養ふ 口語のかなづかいでは一 ◇発音の違いー語中,語尾のハ行音に注意。 ロ 侍間うて言ふやう、「口語の発音は→言 待が 語中。語尾のハ行音は、原則として、 ことには 工·オと発音する。 音便 ◇音便|四種類。活用表には入れない。 音便·擬音便·促音便がある。 Oよろづのことに使ひけり。 →色々なことに使っ イ音便, リ ◇古文特有語。古今異義語 うつくしきこと限りなし。→ トリ けり」のように にしかない語がある。ま Lとこの上ない た「うつくし」のように で意味の異なる語が ある。 O「ひきかたの」「ぬばたまの」などを 詞という。 花民を、係り結びの法則などがある Vリそおせしけれ。 Loこの関係は一 いA -をった の法則。

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