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理科 中学生

(1)から(21)まで合っているかどうか教えてほしいです! あと間違ってるところが合ったら正しい答えも知りたいです。

イオン結晶・・・陽イオンと陰イオンの静電気的な引力 (クーロン力)による結合。 イオン結合でできた結晶をイオン結晶という。 ・組成式・ イオンからなる物質は陽イオンの正電荷と陰イオンの負電荷の総和がが ゼロ(電気的に中性) となるように一定の比で結びついている。 陽イオンと陰イオンの嘉数によって決まる。 陽イオンの価数×陽イオンの数=陰イオンの価数×陰イオンの数 組成式は陽イオン ・ 陰イオンの順に書く。 読むときは陰イオン・陽イオンの順 イオンからなる次の物質の陽イオンと陰イオンの数の比と組成式を書きなさい。 1 Na: C=1:1 NaCl (1) NaOH= (il (2)K+CI= {1 NaOH KCl (3) K+: Br= (l KBr (4) AgNO3= (= | (5) NH4+ Cr= (:| (6) Nat: HCO3= | | AgNO3 NH4Cl NaHCO3. (11) Mg2+ Cг= 2:1 (12) Ca 2+ : Cг= 2=1 (13) Cu2+ : OH¯ = 21 (14) Ca²+: HCO3¯=2=1 (15) K+ : SO4²¯ = (:2 (16) Na+ : CO²= (=2 (17) NH4+ SO2 = 1=2 (7) Ca2+ 02= |=| (18) Fe³+ : CI= 3=1 CaO (8) Ca2+ SO2 = (=\ (19) A1³+ : OH¯= 3=1 CaSO4 (9) Fe2+ SO2 = (= ( FeSO4 (10) Al3+ PO4 = (:( Al PO (20) A13+ SO4² = 32 (21) Ca2+ PO4 = 2:3 Mg Cla CaCl Cu(OH)2 Ca (HCO3)2 K2S04 NA2CO3 (NH4)2SO4 FeCl3 ALOH Al2(SO4)3 Ca3(PO4)2

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数学 中学生

⑵がわかりません。⑴はわかりました。 ⑵も、3a +5b=150まではわかるんですけど、二行目からがわかりません。教えてください。🙏

15 図 10= 調整 調を長 月 日,②月日) 14 Tさんのクラスでは,班に分かれ、 何枚かの凧を1本の糸でつないで れんたこ できる右図の写真のような連凧を作ることにした。 図1は,連凧における糸と凧の位置とを表したものである。図 Iにお いて, 0は糸の一方の端を示す点である。 Pは1枚目の凧の位置を示す す点である。●は,Pの位置を始めとして, 直線 OP 上に0から遠ざか 点であり, OP=600cm である。 ● は, 糸でつながれている凧の位置を示 ある方向へとkcm の間隔で並んでいる。 Q は, 凧の枚数がæである連凧のæ枚目の凧の位置を 示す点である。線分 OQの長さを連凧の「長さ」と定めるものとする。 図 糸の一方の端 1枚目の2枚目の3枚目の 凧の位置 凧の位置 凧の位置 枚目の 凧の位置 kcm k cm 600cm 次の問いに答えなさい。 (1) y cm とする。 150の場合を考える。凧の枚数がæである連凧の「長さ」を ① 右の表は、とyとの関係を示した表の XC 2 3 4 10 一部である。 表中の (ア)~(ウ)にあてはまる 数をそれぞれ求めなさい。 y 750 (ア) (イ) ... (ウ) ** 2 を2以上の自然数として,yをæの式で表しなさい。 ③③3 y = =4500 となるときのæの値を求めなさい。 (2) Tさんの班では, A, B2 種類の連凧を, Aの連凧 Bの連 それぞれ図 I に示したとおりに作ることに なった。 その際, 糸でつなぐそれぞれの凧 には,凧1枚につき何本かの同じサイズの 竹ひごを骨組みとして組み込むものとする。 凧1枚あたりの組み 込む竹ひごの本数 3 5 の値 100 120 凧の枚数 a b また, A, B2 種類の連凧それぞれにおける凧1枚あたりの組み込む竹ひごの本数, kの値。 凧の枚数は, それぞれ上の表のとおりとする。 A の連凧において組み込む竹ひごすべての本数とBの連凧において組み込む竹ひごすべて の本数との合計が150 となり,Aの連凧の「長さ」とBの連凧の「長さ」との合計が5000cm なるとき,凧の枚数 α,bの値をそれぞれ求めなさい。ただし, a,bは2以上の自然数とする。

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