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国語 中学生

古文ってどうやって勉強したらいいですか? いろんな問題解くといいと聞いたのですが、解ける時もありますが、全く意味がわからないときもあって・・💦受験があるので、焦ってます、

普段から自然の中にある 問5 線③のように花が変幻して見えるのは、花に何があるからだと筆者トミ たま 次の文章を読んで、後の各問に答えなさい。 句読点等は字数として数える。 (目標時間:7分) 九聞いたので (古文) 乳態といふ者、黒の昭王にいひて曰はく、「いにしへの君、千里を行く馬あることを聞けば、使者を遣はし千金をもたらせて、他国に往きてこれを②買はしめ給ふ それがし しゅんめ に、その使ひ ③ いまだ参らざるにかの馬すでに死したり。しかるに、かの使者死したる馬の骨を五百金に買ひて帰りければ、天下その君の馬を好み給ふことを知れり。 ここにおいてその後一年の程に、⑨千里を駈ける駿馬三疋までその国に到れり。今、王まことに天下の良き士を得むと欲し給はば、まづ某より始めて用ひ給へ、某用 ひ (尾崎雅嘉『百人一首一夕話』 による。一部改変) おざきまさよし ひとがたり られなば某よりすぐれる者の来らむこと疑ふべからず」といへり。 KERS (注) 郭院…..人名。また、文章中の「某」は郭魄自身のこと。 古代中国の国の一つ。 千金をもたらせて・・・非常にたくさんのお金を持って行かせて。 問1 傍線部① 「いにしへ」を現代仮名遣いに直して、すべて平仮名で答えなさい。(②点) 問2 傍線部②「買はしめ給ふ」の主語として最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 (④点)ところ問 ア郭 燕の昭王 いにしへの君 エ 使者 オ千里を行く馬 答 にじえ 問3傍線部 ③ 「いまだ参らざるに」とはどういう意味か。 最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えなさい。 (④点) ア まだ目的の国に到着しないうちに イ まだ自分の国に帰り着かないうちに 答 まだ目的の国を出発しないうちに まだ自分の国を通り過ぎないうちに 問4傍線部④「千里を駈ける駿馬」とあるが、これは何のたとえとして用いられているか。本文中から抜き出してつ 答えなさい。 (④点) 3 良き 問 問5 この故事から「隗より始めよ」という言葉が生まれたが、ここで郭隗が主張しているのは、結局どういうことか。登用、自然との二語を用いて、三十字以上、 三十五字以内で答えなさ 答 い(⑥点) きた MOXRA. COR 問5 Ah! in 図工 ## 12451 業 Gelnh. EEGEA 17 さぷらい 罰 Fon ない。 ピタルアーフ そ Sat アウ /20

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中2 国語 古文 (2)(6)の解説お願いします🙏🙇🏻‍♂️ 古文ほんとにわかりません、、

(3) (6) = E 6 H STUPIR にしとみといふ所の山、絵よくかきたらむ屏風を立て並べたらむやうなり。片つ びやうぶ もろこし イー H= すなこ 方は海、浜のさまも、よせかへる波のけしきも、いみじうおもしろし。 唐土が原と いふ所も、砂子のいみじう白きを二三日行く。 『夏はやまとなでしこの濃く薄く錦 をひけるやうになむ咲きたる。これは秋の末なれば見えぬといふに、なほ所々はう ちこぼれつつ、あはれげに咲きわたれり。 「唐土が原に、やまとなでしこしも咲き (「更級日記」) けむこそ」など、人々をかしがる。 さらしなにっき (注)にしとみ・唐土が原ともに現在の神奈川県にあった地名。 これは今は。 ( ① 「片つ方は海」とあるが、もう一方は何か。 古文中の 語で答えよ。 2 ②「よせかへる」を現代仮名づかいに直して書け。 せかえる ④ 「の」と同じ意味・用法の「の」を、線ア~オの中から 一つ選び、記号で答えよ。 ⑤ 「夏は」から始まる会話の終わりはどこか。 見えぬ 終わりの三字を書け。 ③ 「いみじうおもしろし」 ⑥ 「うちこぼれつつ」の解釈として適当なものを、それ ぞれ次から選び、記号で答えよ。 イ実にやさしく繊細な感じだ ウ とてもさびしくなつかしい たいそう美しく心ひかれる 花が少しずつ咲き始めて 花が露にぬれた状態で エ妙に愛らしくほほえましい イ花が散り残った様子で エ花が折り重なって咲いて 文章中の言葉を用いて答えよ。 ―線⑦とあるが、それは、人々がどのような言葉の組み合わせに気づいたからか。 唐土(が原) やまとなでしこ) 7「更級日記」は平安時代に書かれた作品であるが、これと同じ時代の作品を次から 選び、記号で答えよ。 ア 万葉集 ⇒ 「唐土」は今の中国のこと。 「やまと イ 徒然草ウ 平家物語 Ⅰ 枕草子 H

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枕詞、序詞、掛詞の説明がこれだけだとよく理解できなくて困ってます💦特に序詞の見分け方がわかりません。わかる方お願いします🙇‍♀️

まとめ&ドリル 和歌の表現技法 まくらことば ■枕詞 語調を整える。多くは五音で後に続く特定の語を修飾する。 例あしびきの→山・峰・岩 あかねさす→日・紫・君 たき たる 例いはばしる→滝・垂水 例からころも→着る・ 例ひさかたの→光・日・天 もののふの→八十・五十 じょことば 序詞ある語句を導くが、後に続く言葉は決まっていない。省略せず訳す。 例あしひきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む 「ながながし」を導く。 意味 山鳥のしだれた長い尾のように、長い夜を一人で寝ることであろうか。 かけことば 一つの言葉に、同音の二つ以上の言葉の意味をもたせる。 掛詞 例花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふる ながめせし間に 「ふる」(世の中を生きていく)と「(雨 が)降る」を掛けている。 「長雨」と「眺め」を掛けている。 *次の和歌に使われている枕詞に、線を引きなさい。 ひさかたの 光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ やそ もののふの八十をとめらが汲みまがふ 寺井の上の堅香子の花 てら かたかご なるほ動画 「短歌 (句切れ・表現技法)」 で解説

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