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地理 中学生

至急この問題を解いてくださいお願いしますお願いします。助けてください。時間がないです。答えないです。

(教科書p.206~215 STEP C資 み取り考えよう 中部地方 M 1工場の立地の特色を読み取ろう ●自動車関連 ◆金属 ■電気機械 *化学 |読み取ろう 2(1) 右の地図を見て,次の会話文中の( )に適する語句を, 下の語群からそれぞれ選び, 書きなさい。 さくら:(0)には,おもに金属, 化学などの工場が分 誌 p.44 せんい ○ 繊維 1 A食料品 中部地方の おもな工場 布しているね。 つばさ:(2 )は電子部品などの電気機械の工場が, おも に分布しているよ。 ひかり:(3 )にはあらゆる工場が集中しているなあ。 特に自動車関連の工場が多いね。 つばさ:工場は,港や( ④ )のそばに多いね。 さくら: に便利だから, こういった場所に 高速道路 (「工業統計調査」な4 立地しているんじゃないかな。 5 から 【語群】 東海 中央高地 北陸 山陽 くま こより 山地 高速道路 河川 まとめよう 2(2)記述工場の立地の理由について, (1)の会話文中の 「輸送」という語句を用いて10字以内で書きなさい。 に適する文を, ミた 2気候を生かした農業の特色を読み取ろう た北島 読み取ろう ロ(1) 右のグラフIを見て, 長野県 茨城県·静岡県がレタスを最も多 6000 I 東京市場へのレタスの月別出荷量 8000 長野 もっと しゅっ か く出荷している時期はそれぞれい つか。次のア~工から1つずつ選 4000 静岡 び,記号で書きなさい。 2000 ア 1~3月 イ 4~6月 茨城 ウ 7~9月 エ 10~12月 長野県 茨城県 静 0. 1月 2(2) グラフIは, 各県のレタス生産 (2017年)土の(東京都中央卸売市場資料) 4 10 12 地の月別平均気温を示している。 30 出荷量が最も多い時期に, 長野県 (C) Iレタス生産地の気温 一茨城 静岡 の気温はほかの2県より高いか低 20 いか,書きなさい。 まとめよう 2(3)記述(1)- (2)から, 長野県のレタ 10 長野 0 スの出荷にはどのような特色がみ られるか。ほかの地域と比較して, 簡単に書きなさい。 42 ひかく 12 (気象庁資料) (日文) の S

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国語 中学生

こういう長い文章は苦手なので手伝ってください。 全部じゃなくっても大丈夫です。 できれば、「これからの時代に大切なこと」の部分を教えて欲しいですです。

田 能基部士。 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 J 人工知能との未来 羽生 善治 出典本書のための書きおろし 人類はその長い歴史の中で、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前拠として生きてきました。し かし、今や「人工如能は人間を超える知性だ。」とか、逆 に「人間にはできるが人工知能にはできない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸一 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり ば大きいほど有利て、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状です。社会が人工知能を受容し ていく中で、意思決定の過程がブラックボックスになるこ とには、多くの人が不安を覚えると思います。 もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、 平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 じるのです。これを、例えば人工知能ロボットに置き換え ます。 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと 人間の棋士との間で起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこで私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 1つは、人工知能の思考は過程がプラッウボックスに しい なっていることてす。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ ジュ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形を判断する てみると、どうでしょう。安心感や安定感など、人間が無 はれる感流を出します。 がブラスに大きけれ 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し

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理科 中学生

【中1理科 活きている地球】<地震の揺れの伝わり方> テスト直しをしているのですが、分からない数字が出てきました…。 (4)の問題です。 左の写真が問題用紙で、右の写真がやり直しているプリントです。 右の写真の上から2行目に、答えを求めたら「49秒」とでているのですが、こ... 続きを読む

364 168 776 5,右図は、ある地点の地震計による観期記録で ある。また、下の表は3つの地点におけるこの 地震の構源からの距離と到着時刻との関係を 表している。次の問いに答えなさい。 図 表 震源からの距離 Xの波の到着時刻 Yの波の到着時刻 A市 168km 20時06分36秒 37 B市 364km 20時 07分04秒 r 20時07分43秒 21 C市 20時07分 16秒 20時 O8分04 秒 (1)地震の観測には各地に設置された地震計が用いられている。地震計のしくみについて 述べている次のア~エのうち, 正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア:記録紙とおもりが, 地震のゆれとともに動くようになっている。 :記録紙は地震のゆれとともに動くようになっているが, おもりと針はほとんど動か ない。 (ウ:記録紙はほとんど動かないが, おもりと針が動くようになっている。 ア:記録紙とおもりが, 地震のゆれに対してほとんど勧かないようになっている。 (2)×の波の伝わる速さは何 km/s か。 /2g (3) C市は震原から何 km 離れているか。 (4) A市で, ゆれaがはじまってからゆれbがはじまるまでの時間は何秒か。

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国語 中学生

人工知能との未来 羽生善治 人間と人工知能と創造性 松原仁 この2つの文章を読んで「人工知能に対する立場」「とりかげている事例」「これからの時代に大切なこと」それぞれわかることを教えてください。 本文を読んでも全然わからないので教えてくださるとありがたいです。

細 州細治一九七〇 (昭和 出身。将棋棋士。 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよっ 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など ば大きいほど有利て、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在一 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人一 間にはわからないのが現状てす。社会が人工知能を受容し ていく中で、意思決定の過程がブラックボックスになるこ とには、多くの人が不安を覚えると思います。 もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間ていわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 e てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 じるのです。これを、例えば人工知能ロボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し 出典 本書のための書きおろし。 人工知能との未来 生善治 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆一 に「人間にはてきるか人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり o 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることてす。そこで私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がプラックボックスに なっていることです。将棋ソフトは、過去の影大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 評価値とよばれる教値を出します。数がプラスに大きけれ B とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もしない手を指すと述べましたが、それは、自目分の視座が 変わるような見方を教えてくれるということてもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が一 もてません。 膨大なデータと強大な計算力て最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を一 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会一 のあらゆる場面で意思決定に関与するようになれば、人間 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる のではなく、人工知能から新たな思考やものの貝見方をつむ」 いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 0 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを一 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるでしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく 5 あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのです 人工知能が浸透する社会であっても、むしろそのような 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して15 いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことですが、このような社会の到来が一 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 位置づけてリスクを危倶するより、今後どのように対応す の「美意識」にはとても受け人れがたい判断をすることも る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 O将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 ブラックボックス= 内部て行われている処理などが明らかてないこと セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に一 8

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