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理科 中学生

どなたか問6の問題の解説を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

課題3 HaSOa+ BalOH 沈殿が生じる化学反応について調べよう。 実験3 (1) ビーカー P~Sに, 同じ濃度のうすい硫酸 20 cmを入れた。 (2) 図3のように,ビーカーPにはうすい水酸化バリウム水溶液 10 cm°を加え, ビーカーQ. R, Sには、ビーカーPに加えたものと同じ濃度のうすい水酸化バリウム水溶液を20 cm?, 30 cm?, 40 cm°と体積を変えて,それぞれ加えた。 (3)(1), (2)のそれぞれのビーカーで生じた白い沈殿をろ過によって集め,その質量を測定した。 (4)(3)のそれぞれのビーカーのろ液(ろ過したあとの液)に,十分な量のマグネシウムを入れ, 気体 が発生するか調べた。 (5) 表3は, (1)~(4)の結果をまとめたものである。 うすい水酸化バリウム 水溶液10cm うすい水酸化バリウム 水溶液20cm うすい水酸化バリウム 水溶液30cm うすい水酸化バリウム 水溶液40cm P Q R S うすい硫酸20cm? うすい硫酸20cm° うすい硫酸20cm° 図3 うすい硫酸20cm 表3 ビーカー P Q R S うすい水酸化バリウム 水溶液の体積[cm] 白い沈殿の質量[g] 10 20 30 40 0.2 0.4 0.5 0.5 気体の発生 発生した 発生した 発生しなかった 発生しなかった 問5 実験3で生じた白い沈殿の化学式を書きなさい。(3点) 問6 実験3で, うすい硫酸20 cm° と過不足なく反応するうすい水酸化バリウム水溶液の体積は何 cm° か求めなさい。また, ビーカーPで発生した気体の体積が30 cm であるとき,ビーカーQで発生 した気体の体積は何 cm°か求めなさい。(4点) 25cm3 10cm

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理科 中学生

⑵⑶の解説お願いします

酸·アルカリとイオン 5つのビーカーA~Eを用意し, 次の手順にしたがって, うすい水酸化バリウム水溶液とうすい硫 酸との中和反応の実験を行った。表1は, この実験の結果をまとめたものである。あとの問いに答えな さい。 6 (静岡改) Hzsos [手順] の 5つのビーカーA~Eのそれぞれに, 同じ濃度のうすい水酸化バリウム水溶液100cm)を入 BaloH)et soe (H5641 れる。 2 こまごめピペットで,うすい硫酸を1.5cmから5.5cmまで, それぞれ体積をかえて, 各ビーカーに 加え,中和反応をさせる。 ③ 各ビーカーに生じた沈殿物をろ過した後,ろ 紙に残った物質を乾燥させて, 質量を測定する。 (1) 水酸化バリウム水溶液と硫酸の中和を表す化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 表1 A B C D E 硫酸の体積[cm°) 沈殿物の質量[g] 1.5 2.5 3.5 4.5 5.5 0.9 1.5 2.1 2.4 2.4 ( ビーカーA~Eの中にある,この中和反応によ 表2 チャレジ A B C D E ってできた水分子の数を表2に記入しなさい。た だし、うすい水酸化バリウム水溶液100cmにふ 中和反応に 3 よってでき た水分子の 4 5 1 2n 2n 4 h くまれているバリウムイオンの数をn個とする。 数(個) 4 (3)表1から,ビーカーに生じた沈殿物の質量は最大で2.4gであることがわかる。沈殿物の質量の最 大値を3.6gにするためには,うすい水酸化バリウム水溶液とうすい硫酸の体積をそれぞれ何cm'に すればよいか。ただし, 用いる2つの溶液の濃度は変更しないものとする。 四 150 cm3 o cm 2 Cu

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理科 中学生

砂糖とデンプン、食塩とデンプンを見分ける実験がわかりません。 回答に「混合物E,Fに水を加えてよく混ざ、ろ過して、ろ液を燃焼さじに取り加熱する。白い結晶が見られたら食塩、こげたら砂糖との混合物だとわかる。」とあるのですが、なぜ加熱するだけではいけないのでしょうか?? 教えて... 続きを読む

B 2次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 右の図のA~Fの混合物は, 砂糖とデンプン, 砂糖と石灰石, 砂糖と食塩,デンプンと石灰石,デンプンと食塩,石灰石と 食塩のいずれかである。下の表は, 混合物を見分ける操作を いくつか行い,表にまとめたものである。表の結果から, 混 m A D E ふく 合物E,Fには共通する物質が含まれていることがわかった。この物質は何か, 答えなさい。また。 EとFを見分けるために, どのような実験を行えばよいか。 実験の結果と, 結果から特定したそ れぞれの物質を明らかにして簡単に説明しなさい。 【岩手一改) A B C D E F 加熱する 水にとかす 変化なし こげた こげた こげた とけた こげた とけ残った こげた とけ残った 変化なし 青紫色になる青紫色になる 青紫色になる とけ残ったとけ残ったとけ残った うすい塩酸を加える変化なし気体が発生気体が発生気体が発生 変化なし変化なし 変化なし ヨウ素液を加える 変化なし E. Fに共通する物質[ 実験

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理科 中学生

溶解度の問題です。 長くて申し訳ないのですが、(3)と(4)が分からないので教えてくれるとありがたいです。

Tさんは,物質の水へのとけ方について調べるため, 砂糖と, 物質P, Qを用いて, 次の実験を行った。 実験1 ビーカーに,水40gと砂糖10gを入れ,よくかき混ぜたところ,砂糖はすべてとけ無色透明な水溶済に なった。その後,ビーカーを密閉し, 1週間静かに置いたところ, 液(液体)の量は変化せず, 固体は出ー こなかった。 図1 物質P 物質Q を5g を5g 実験2 図1のように, 試験管X, Yを用意し, それぞれに10℃の水10gを入れ, Xには物質Pを5g, Yには物質Qを5g加えた。 [1] Xの水溶液を10℃に保ち, よく振り混ぜたところ,物質はとけきらず に試験管の底に残った。その後, Xの水溶液を50℃にあたため, よく振 り混ぜたところ,物質はすべてとけていた。 50℃にあたためたXの水溶 液を,ゆっくり冷やしたところ, 再び固体が出てきたので, 10℃のとき に,ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 [2] Yの水溶液を10℃に保ち, よく振り混ぜたところ,物 質はとけきらずに試験管の底に残った。その後, Yの水 溶液を50℃にあたため,よく振り混ぜたところ, 物質は とけきらずに試験管の底に残った。 図2のa,bは, 実験2で用いた2種類の物質それぞれ の溶解度曲線である。 10℃の 水10g 試験管X 試験管Y 図2 100 100 80 60 ;b 40 20 0 0 20 40 60 80 100 水の温度[℃] 3gの水にとける物質の質量g

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