学年

教科

質問の種類

技術・家庭 中学生

答え教えて下さい

nn 技術・家庭(家庭分野) 3学年2学期 期末考査問題用紙 にあてはまる語句を答えよ。 (知識・技能) 次の問い、 または( (1) 1歳から小学校入学までを( ) 期という。(1点) (2) 見慣れない人に対して顔をそむけたり、泣いたりして不安を表す行動を何というか。(2点) がある。(2点) で補う。(2点) (3) 子どもの発達のスピードには一定の順序があるが、そのスピードには (4) 幼児は1日3回の食事ではとり切れない栄養や水分を( (5)次のA~Hのうち基本的生活習慣であるものを記号で全て答えよ。 (全2点) A.あいさつ B 食事 E睡眠 F潔 C着脱衣 G 安全 D排泄(はいせつ) H ごみの分別 (6) 社会の一員として守るべきマナーやルールのことを何というか。(2点) (7) 手先の器用さの発達について、 できるようになる順番を答えよ。 (全解2点) ア 鉛筆を上手に持ち。 イメージした絵を丁寧に描 こうとする。 イ 積み木を両手で積み上げる。 ウハサミを使用し、おおざっぱに切る。 (8) 全身の運動機能の発達について、できるようになる順番を答えよ。 (全解2点) ア ア 一人でブランコに乗ることができる。 イ 走ることができる。 ウ行きたい方向に三輪車で移動することができる。 (9) 幼児の成長について、次のア~エを発達の順に並べよ。 (全解2点) ア 一人歩きができる。 イ伝い歩きができる。 ウ 首がすわって頭を支える。 背骨や腰がしっかりしておすわりができる。 (10) 幼児の 「ことば」 の一般的な発達の順に記号ア~エを並べ替えよ。 (全解2点) 1歳( ( 2~3歳 ) → ( 4~5歳( ) ア 「あしたはおいもほりにいくんだ」などの日常会話ができる イ「コレナーニ?」 などの2語文を話す 「ブーブー」などの単語を言う 「おおきい ワンワンいたね」などの多語文を話す (11) 日本玩具協会の安全基準に合格したものにつけられるマークの記号を選べ。(2点) 6.F.ST にあてはまることばを以下の選択肢 a~eの中から選べ。 (各1点) a. b. (12) 次の ( c. 幼児にとって、遊びは生活の中心を占める活動です。 幼児は(ア)や (イ) がおう盛で、 遊びを通してまわりのいろいろな人や物とかかわり、さまざまな(ウ)をします。そして遊びを した幼児期の体験は、その後の(エ)にも影響していきます。 遊びは幼児の(オ) をうな がすという、重要な意味を持っています。 (※ア、イ順不同) 選択肢 . 心身の発達や成長 b. 人格形成 c. 経験 d. 探究心 e. 好奇心 (13) 次の遊びの特徴は、1歳、5歳のうちおもに何歳ごろにみられるものですか。 (各1点) (ア) おとなと、または一人で遊ぶ。 (イ) 集団で遊ぶ。 協調性や社会性を持ち、ルールのある遊びができる。 (14) ①~④は子どもの成長を支えるための施設や機関である。 それぞれの活動内容について 適切 な組み合わせをア~オより選べ。 (3点) ①保育所 ②幼稚園 ③ 子育て支援センター ④ファミリーサポートセンター ア ① - B 10-B ウ ①-C HD-C オ ① -A <活動内容> A 各市町村などに設置。 子育て中の親が集まり情報交換を行う。 相談に乗ったり、子育て中の親を支援 したりする。 B3歳から小学校入学前までの子どもが対象。 子どもの保育や教育を行う。 C 就労などの理由で、保護者が家庭で保育できない子どもが対象。 子どもの保育や教育を行う。 D地域で育児や介護の援助を受けたい人と援助したい人が会員となり育児や介護について助け合う 会員組織。 子どもの健全な育成と介護を行う。 ② - C ② - C 3 3-A 3-D 3-A 3-B 文を話す ②-B D (2 4-A ④ - D 4-A ④ - D ④ - C 5

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この理科の問題全ての解説をお願いします。回答があるので、参考にしてください!

021 問題4 物体の運動とエネルギーについて,次のような実験を行った。 これについてあとの各問いに答えなさい。 【実験】 右の図のように台 1, 台 2, 水平面をな P 磁石 めらかに接続し、水平面の真ん中には水 平面を取り囲むようにコイルを設置した。 コイルの両端は, 水の入ったビーカーに 入れている電熱線に接続されている。 こ の状態で台1の点に小さな磁石を静かに 置くと、磁石は台1からすべりおり始め、 水平面を通過したあと, 台 2 を上昇して いった。 その後、 磁石は一瞬静止し, 今 度は台 2 をすべりおりていき、 再び水平 面を通過して台を上昇していくような往復運動をしたが、だんだんと往復の振れ幅が小さくなっていき 水平面上で静止した。このとき, 初めに台をすべりおりていくときの様子をデジタルビデオカメラで撮 影し, その映像を元に一定時間ごとの平均の速さを求めた。 また, この実験を一定回数繰り返して行っ たときのビーカーの水の温度上昇を測定した。 これらの一連の実験を, 磁石の質量を1.0kgと2.0kgの 2種類, 磁石を置く位置をP(水平面からの高さ40cm)とQ(水平面からの高さ20cm) の2種類, 繰り返 しの回数を50回と100回の2種類のそれぞれについて、 これらの条件を組み合わせて4種類の実験 (A, B, C, D) を行い, その結果を記録した。 実験結果を下の表にまとめた。 なお, 台や水平面と磁石 の間の摩擦や、磁石にはたらく空気抵抗は無視できるものとする。 また、電熱線以外の導線部分では 熱は発生せず、発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 さらに、 使用する磁石の磁 力の強さは質量に関係なく等しいものとし、 地球の磁気など外部の磁気の影響と磁石がコイルの中を 通過するとき以外のコイルに流れる電流が作る磁界の影響は無視できるものとする。 -9- 実験 A B C D 実験 A B C D 磁石の質 量 (kg) 1.0 2.0 1.0 2.0 磁石を置 いた位置 P P Q Q 繰り返しの 回数(回) 100 100 100 50 1台2 電熱線 140 140 140 水の温度 上昇(℃) 3.4 ピーカー 6.8 1.7 1.7 ウ.斜面からの垂直抗力 コイル R Q 水平面 平均の速さ(cm/s) 0~0.1s 0.1~0.2s 0.2~0.3s 0.3~0.4s 0.4〜0.5s 0.5~0.6s 0.6~0.7s 0.7~0.8s 0.8~0.9s 0.9~1.0s 20 60 100 140 179 219 259 280 280 280 20 60 100 179 219 259 280 280 280 20 60 100 179 198 198 198 188 188 20 60 100 179 198 198 198 188 188 台1 (1) 平均の速さはどのようにして求めるか。 最も適切なものを、次のア~エから一つ選んでその記号を書け。 ア. (移動した距離)÷(かかった時間) イ. (移動した距離)×(かかった時間) ウ.(かかった時間)÷(移動した距離) エ (かかった時間)×(移動した距離) (2) この実験で磁石が斜面をすべりおりている間に受けている力として正しいものを、次のア~エからすべて 選んで, その記号を書け。 ア. 重力 イ. 磁力 エ斜面に沿って平行な方向の速さ

回答募集中 回答数: 0