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理科 中学生

(1)と(2)の解き方を教えてください。ちなみに答えは、(1)ア・(2)入射角が小さくなり、全反射が起こらなくなるから です

次の各問いに答えよ。 ( 14 / 高知県 ) 1 光の進み方について調べるために、次の実験ⅠIIを行った。 このことについて、あとの (1) (2)の問いに答えよ。 実験 Ⅰ 図1の置き時計を用意し、図2のように, 2枚の鏡を90度の角度に開き、 鏡のつなぎ目の 正面にその置き時計を文字盤が鏡と向き合うよう に置いた。 置き時計の真後ろから鏡をみると, 正 面と左右に置き時計の像が映って見えた。 実験ⅡI ペットボトルの側面に穴をあけ、その穴に栓をした。 レーザー光を見やすくするために牛乳を適量加えた水を用意 し、このペットボトルに入れ、図3のように, レーザー光を 穴の反対側からあてた。 この状態で栓をあけると, 水が勢い よく飛び出し、 レーザー光は水の流れに沿って曲がったが, 徐々に水の勢いが弱くなると, レーザー光は水の流れに沿っ て曲がらなくなった。 図3の (1) 実験Iで,正面に映る置き時計の像として正しいものを、次のア~エから一つ選び, そ の記号を書け。 ア [ウア ウ 12 6 ST a 11 20 9 12 6 図1 e I 9 牛乳を 加えた水 光源装置 12 6 図2 ST L a 置き時計 レーザー光 栓 (2) 実験ⅡIで水の勢いが弱くなるとレーザー光が水の流れに沿って曲がらなくなった理由 を「入射角」と「全反射」の2つの語を使って、簡潔に書け。

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理科 中学生

ここの(2)と(3)が分からないので解説が欲しいです💦

て、次の各問に答えよ。 二った、製源がごく浅い地震につ 観測データをインターネットが ぞれの地点に設置された地震 初期微動が始まった時刻、 が起きた観測地点 A~Eを この揺れを伝える2種類の波 2 地点へ 観測地点B 初期微動が始まった時刻 16時13分50秒 16時13分56秒 16時14分00秒 101) 初期動 10秒 二設置された地震計の記録を模式的に表したものである。 二ついての資料をまとめたものである。 主製 主要動 主要動が始まった時刻 16時13分55秒 16時14分07秒 16時14分15秒 ていた。 緊急地震速報は、地震が起こった直後に震源に近い地点の地 ド、主要動の到達時刻や震度を予想し、最大震度5弱以上と予想され 報である。 図3は、地震発生から緊急地震速報の発表、 受信までの流 (2) 図の観測地点Aと図2の観測地点 B を比較したときに、 震源からの距離が遠い観測地点と 震源からの距離と初期微動継続時間の関係について述べたものを組み合わせたものとして適切な のは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア イ ウ I 震源からの距離が遠い観測地点 観測地点A 観測地点A 観測地点B 観測地点 B 震源からの距離と初期微動継続時間の関係 震源から遠くなるほど、 初期微動続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動続時間は長くなる。 震源から遠くなるほど、 初期微動継続時間は短くなる。 震源から遠くなるほど, 初期微動継続時間は長くなる。 (3)<観測記録>の①と②で調べた地震では、 観測地点 C の地震計で初期微動を感知してから6秒後 に緊急地震速報が発表されていた。 このとき、 震源からの距離がX [km] の場所で、 緊急地震速 報を主要動の到達と同時に受信した。 この地震の震源からの距離と主要動の到達について述べた 次の文の には当てはまる数値を、 には数値を用いた適切な語句を、 それぞれ書け。 ただし、 緊急地震速報の発表から受信までにかかる時間は考えないものとする。 震源からの距離 X [km] は、 1 [km] である。 震源からの距離がX[km] よりも遠い場所 において、 緊急地震速報を受信してから主要動が到達するまでの時間は、 震源からの距離がX [km] よりも につれて1秒ずつ増加する。 次に、 日本付近のプレートと地震の分布について図書館で調べ、 〈資料>を得た。 <資料> 図4は、日本付近に集まっている4枚のプレートを示したものである。図4の2枚の陸のプレートの境界がはっきりしていないため、現在考え られている境界を線で示している。 図5は、図4 チュード5以上の地震の震央の分布を、破線の枠に示す震源の深さで分類して表したものである。 プレートの境界部周辺には常に様々な力が加わって ひずみが生じており、プレートのひずみやずれが日本付近の大規模な地震の主な原因と考えられている。 2000年から2009年までに起こった マグニ で示した範囲と同じ範囲における、

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