回 『の図のような装置をつくり, 酸化銅の粉末が入ったステンレ
の皿をガラス管に入れ, 充分
レスの息に入れる酸化鋼の粉末の質量を色々変えて同様の操作を
行い, ステンレス皿に入れる前の酸化鋼粉末の質量と, 加熱後の
ステンレス四を含めた鋼の質量との関係を調
べ, 右の表の結果が得られた。
以上の実験結果について, 次の各問いに答えよ。ただ訴
しても化学変化しないものとせよ。
(1 ) 上の実験でガラス管内で起こった変化の1
応式と。
の色の変化を記せ。
(2) 次の文章の空楓[ イ | | ウ | | オ.]には物仙
類を記せ。
「ガラス管内の化学変化では, 酸化鋼が| ア
されで[| オ |になる。」
(8)) 実験に用いたステンレス皿の質量を求めよ。 1
(③④③) 4 g の酸化銅を上の装置で充分に加熱するど何giの
(⑤)| 7 g の酸化鋼の粉を同じ装財で加熱し, 友褒
を含めて質量を測定したところ, 10gであっ
/ 語