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理科 中学生

この問いのの一番下の問題についてなんですが、一番はおそらく合っていると思うのですが2番は採点基準としては。でしょうか?ちなみに今回わたしが考えたのは、2枚目の写真です。

るんだりする。 NA. 筋肉Bはそれぞれどうなるか。 のような状態から。 5) だ液のはたらき D日1016 (石川改) だ波のはたらきについて調べ ふため、次のような実験を行った。 デンプン溶液5cm"を入れ た試験管A~Dを準備し, A とBには水でうすめただ液を, CとDには水を,それぞれ (5点×4) アララが うすめただ液 水 ABCD BD 空盤の瀬騰を PocrTにめ AC 40℃の湯 2cm加えた。 試験管A~Dを40℃の湯 だ濃にはだ願にあて 試験管 A C ヨウ素液による色の変化 なし あり に入れ,10分間そのままに しておいた。 ③ 試験管AとCにはヨウ素液を加え,試験管BとDにはベネジ クト液を加えて加熱し,色の変化を記録した。表はその結果で ンンが デン切ンが くなる まれていることこの 試験管 B D ベネジクト液による色の変化 あり なし や種は熱さ れると糖に ある。 )だ液にふくまれている消化酵素の名称を書きなさい。 3の下線部の操作を行うとき,試験管の中に沸騰石を入れる。 その理由を,簡単に書きなさい。記述 M3) 実験の結果から,だ液にはデンプンを消化するはたらきがあ こることがわかる。 ①試験管AとCの結果からいえること,②試 験管BとDの結果からいえることを、それぞれ簡単に書きなさ (2 なること。 Tなって が のヒント(3)ヨウ素液はデ ンプン,ベネジクト液はブ ドウ糖が何分子かつながっ たものを検出する薬品だよ。 い。記述 さ十出 何位3かがった ものができること。 55 ベネジクト液 D D OL ヨウ素液 H

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理科 中学生

なんか全部の問題あまり理解出来ないので、 教えて欲しいです!

消化と吸収 佐賀 14回) く5点×4) 4次の実験について答えよ。 だ液を加えたデンプン溶液を入れ, 装置I ーにしばらく入れておいた。 セロファン袋 だ液を加えた デンプン溶液 36℃の水 セロファン袋 水を加えた デンプン溶液 36℃の水 Cネ A液一 装置IID 装置I B液 セロファン袋の中のC液とセロファン袋 の外のD液をそれぞれ2本の試験管に少量とっ た。 のA~D液を入れた一方の試験管にヨウ素液を 2, 3滴加えて色の変化を見た。 の A~D液を入れたもう一方の試験管にベネジ クト液を少量加え,沸騰石を入れて加熱し、色 の変化を見た。 6表は,3, ④の結果をまとめたものである。 A液 B液 C液 D液 ョウ素液を入れた試験管変化なし変化なし変化あり変化なし ベネジクト液を入れた試験管変化あり」変化あり 変化なし変化なし (1) [実験]のにおいて, ベネジクト液を入れたB 液の,加熱前の色と加熱後の色として最も適当 なものを,次から1つずつ選べ。 加熱後 加熱前 イ 無色 エ 黄色 (2) 次の8, ののことを確かめるには,どの試験 管とどの試験管の結果を比べればよいか。 あと ア 青色 ウ 赤褐色 のア~エから1つずつ選べ。 デンプンはセロファンを通りぬけられない 分子であること。 DD だ液によってデンプンはセロファンの穴よ り小さな分子に分解されること。 )O イ A液とC液 I C液とD液 ア A液とB液 ウ B液とD液

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理科 中学生

中3理科。模擬試験 このページの問4が分かりません。 なぜ試験管Tの割合は45%になるのですか?Sの割合はどうなるのですか? そもそも理解が追いつかないです。 誰か説明を! (2枚目の写真は解説です)

(2) 図4のように, 枝つきフラスコに(1)の混合物と沸騰石 図4 温度計 を入れ,ガスバーナーで加熱し, ガラス管の先から出て 枝つきフラスコ くる液体を試験管に集めた。 液体が2cm集まるたびに ゴム管 試験管を取りかえ, 順に試験管P, Q, Rとした。 混合物 ガラス管 (3) 試験管P~Rに集めた液体を少量ずつ別々の蒸発皿に 取り,マッチの火を近づけたときの様子を調べた。 沸騰石 く結果2> ガス バーナー 水 液体にマッチの火を近づけたときの様子 液体 試験管P 長く燃えた。 試験管Q 少し燃えたがすぐに火が消えた。 燃えなかった。 試験管R [問3] く結果2>から, 試験管P~Rのうちでは、試験管Pの液体にエタノールが最も多く含まれ ていることが分かった。試験管Pの液体にエタノールが最も多く含まれている理由を, 「沸点」とい う語句を用いて簡単に書け。 次に,<実験3>を行ったところ, <結果3>のようになった。 く実験3> (1) エタノールと水を混ぜ合わせて混合物 60 cm*をつくった。混合物全体の質量に対し, 混合物中 に含まれているエタノールの質量の割合は 10%である。 (2) 図4のように, <実験3>の(1)の混合物を加熱し, 試験管Sに液体6cmを集めた。 (3) 試験管Sに集めた6cmの液体を再び図4のように加熱し, 試験管Tに液体2cmを集めた。 く結果3> 試験管Sよりも試験管Tの方が, 液体中に含まれるエタノールの質量の割合が高いことが分かった。 図5 工蒸100 タ気 ノ中 80 1に ル含 60 【問4] 図5は, エタノールと水の混合物を加熱したときの, 混 合物中に含まれるエタノールの質量の割合と, 蒸気中に含ま れるエタノールの質量の割合との関係を表したグラフであり, のま 質れ 40 量る 「エタノールの質量の割合が60%である混合物を沸騰させた 場合,その蒸気中に含まれるエタノールの質量の割合は約 の 割 20 合 0 0 20 40 60 混合物中に含まれる エタノールの質量の割合[%] 80 100 70%である」のように活用することができる。 このグラフを もとに調べると,<実験3>の(3)で集めた試験管Tの液体中に含まれる, エタノールの質量の割合 として適切なのは, 次のうちではどれか。 ただし, 蒸気中に含まれるエタノールの質量の割合と、 その蒸気を冷やして得られた液体中に含まれるエタノールの質量の割合は同じであるものとする。 ア 約51% イ 約62% ウ 約72% エ 約81% - 10-

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