学年

教科

質問の種類

国語 中学生

このプリントの問4.6.7がなぜその答えになるのかわかりません。 教えてください🙌🏻🙇🏻‍♀️

fin オ 文法確認テスト [3]氏 5/23・24・2 中3 国語 実施時間:4分 試 次の傍線をつけた語と文法的性質が最も近いものをそれぞれ一つず つ選び、記号で答えよ。 問1 暖かな気候で過ごしやすい。 アここが近道なので通っていこう。 イ 初めて会ったような気がしない。 ウゴールは目の前なのに棄権した。 エ真剣な表情で話を聞いている。 オ大きな看板が目印です。 問2 部屋がきれいだと気持ちがいい。 ア部活動がさかんだが勉強も熱心な校風。 イ急いだ分だけ時間に余裕ができた。 ウ素直な性格だが騙されやすい。 エおいしそうだが値段が高い。 オたくさん叫んだので喉が渇いた。 問3 証言がうそなのは分かっている。 ア平和な世の中を希求する。 イ 宝石のような輝きを持つ。 ウいろんな考え方があって当然だ。 エさわやかな挨拶が印象的だ。 オ王の命令は絶対なので逆らえない。 問4 努力をしたことが評価された。 ア机の上に置いた辞書をとってください。 イ 学校が終わると森へ遊びに行ったものだ。 ウ怖い話は聞きたくない。 エ彫刻がほどこされた置物。 オたった一言でいいので感想を聞きたい。 オ 問5 父は頑固な性格をしている。 アもう春なのに寒い日が続く。 自分でもできそうな気がする。 ウいろいろな国へ行ってみたい。 エおかしな出来事だと思う。 オ約束は破るなと教えられた。 問6 彼が当選するのは当然だ。 ア市場で買った野菜は新鮮だ。 この話は紛れもない真実だ。 ウ味付けがとても素朴だ。 エ電波時計の時間は正確だ。 オ反応はまだ微弱だ。 問7 湖面に映った月影が波紋に揺れる。 ア落書きをした黒板はまだ残っている。 イ たいしたことがなくてよかった。 ウやっと宿題が終わったところだ。 エ何をしたら上手くいくのか考える。 オリボンのついた財布が私のものです。 問8 一度読んだ本でも再読すると発見がある。 ア学校で学んだことは大人になっても覚えている。 イ ようやく作業を引き継いだところだ。 ウ仕事の後のなごんだ空気で打ち解ける。 エきれいに並んだ作品を鑑賞して歩く。 オ痛みはもうやわらいだので大丈夫です。 - 52 -

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

言葉の選択問題が分かりません💦 写真1枚目の文章について、2枚目の問題(Bのみ) がなぜ、イの【もはや】なるかが分かりません。。 私はエの【決して】にしたのですが、 なぜそれがダメか分からなくて…

1972 次の文章を読んで、後の問に答えなさい。 貴子は北高の三年生。高校生活最後の「歩行祭」をクラスメイトの千秋、梨香と三人で歩いている。 夜の底が白くなった、というのは近代文学史でやった『雪国』だっけ。だけど、この状態の場合、夜 の上の方が白くなった、と言うべきだと思う。しかも、あの白いところに辿り着くのはまだ少し先だ。 未来が白くなった、と言う方が今の心境には合っている。 貴子は朦朧とした頭でそんなことを考えた。例によって、学校は坂の上にある。仮眠所となるその学校 の明かりが見えてきたものの、この進まない足では、なかなか本体が近づいてこなかった。それでも、ざ 5 わめきが徐々に近づいてくる気配がある。いや、まだ聞こえてはいないのだけど、聞こえる予感だけは、 夜の上の方が白くなったのを目にした時からずっとあるのだ。みんながじりじりしているのが分かる。 もうすぐ、もうすぐ終点だ。今はまだ自由歩行のことなんか頭にない。 再び走り出して、母校に辿り 着かなければならないことなんか考えていない。とにかく、もうすぐ終わる。 歩かなくて済む。横になっ て休める。 その望みだけが、灯台のように遠くで輝いている。早くそこに着きたいのだが、足が動かないので、 ぐっと飲み込み、終点へと繋がっている自分の足元を見下ろしながら前に身体を傾けるのだ。この道は あの場所に続いている。必ずこの道は終わる。しかし、頭では分かっていても、身体はついに不満を爆 発させる。 もう少しだ、もう少しだというけれど、ちっとも近づいてこないじゃないか。いったいいつになった 1 ら休ませてくれるんだ。さっきから騙してばっかり。いい加減になんとかしてくれ。でないと、ここで ぶっ倒れてやる。 なだ 頭は必死に身体を宥める。 うそ 本当だ。今度こそ本当だ。 今度こそ嘘じゃない。本当に、もうすぐあそこで横になって休めるんだ。 だから、あと少しだけ我慢してくれ。 坂道を登る生徒たちの顔は、もう人間の顔じゃないみたいだ。痛みすら麻痺し、上がる息もなく、 した音が口から漏れるだけ。膝は笑い、足は感覚がない。表情も消え、声もなく、能面よりも 無表情な生き物の群れ。 だが、やはり、物事にはいつか終わりが来る。 休まず歩き続ければ、ついに明るい場所に出ることが できるのだ。 ・ざわめきは幻聴ではなかった。 これまでの行軍の沈黙が嘘のように、元気なざわめきが坂の上の不夜城から響いてくる。 「やっ」「あ」「ほんとに」 「着いた」「歩いたー」 「わーん」 千秋と梨香と三人で台詞を分担し、抱き合いながら、貴子たちはついに校門をくぐった。

解決済み 回答数: 2