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理科 中学生

(2)①と②の解き方を詳しくお願いします。 答えは、①a→B b→C ②ウ→ア→イ 

(1)水 100gを入れたビーカーに砂糖30gを入れてよくかき混ぜてすべて溶かし、砂糖の水溶液を つくった。これについて次の各問いに答えなさい。 ① 砂糖の水溶液をつくったときに用いた水のように,物質を溶かしている液体を何というか。名 称を答えなさい。 ②このときできた砂糖の水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して,整 数で答えなさい。 (2)水 50gを入れた3つのビーカーを用意し, 硝酸カリウム、硫酸銅, ミョウバンをそれぞれ35g入 れ、よくかき混ぜながら加熱して, 50℃ 60℃ 70℃の温度で物質が水に完全に溶けるかどうか調 べた。 次の表は,その結果をまとめたものである。 また, 次の図のA, B, Cのグラフは, それぞ れ硝酸カリウム、硫酸銅, ミョウバンについて 水の温度と水100gに溶ける物質の質量との関係 を表した溶解度曲線のいずれかである。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 50°C 60℃ 70°C 硝酸カリウム 硫酸銅 × ミョウバン × × ○・・・物質がすべて溶けた ×物質の一部が溶け残った 80 水 70 100 g 60 溶 40 質 30 質20 量 [g] 10 A C B 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 [℃] ① 硝酸カリウムとミョウバンの溶解度曲線を表すものはどれか。 図のA~Cからそれぞれ1 a. つずつ選び、記号で答えなさい。 (2) 70℃まで加熱した3種類の水溶液を20℃まで冷やすと, それぞれ結晶が現れた。 次のア~ウを, 現れた結晶の質量の大きい順に左から並べ、その順序を記号で答えなさい。 ア硝酸カリウム イ硫酸銅 ウミョウバン 3 物質を水などに溶かし,温度を下げるなどして再び結晶としてとり出す操作を何というか。 名 称を答えなさい。

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理科 中学生

中学生理科の問題なのですが 個人の答えは2番だと思ったのですが 1番でした こちらの(ウ)の問題の解説を見たところ 「唾液の働きだけでデンプンが糖に変化するとは限らない」と書いてありました なぜ「唾液の働きだけでデンプンを糖に変化するとは限らない」のでしょうか教えて下さる... 続きを読む

小さい 6. あ:葉緑体 い:細胞膜う:○え: × 7. あ: 葉緑体 い: 細胞膜う:× え:〇 8. あ: 葉緑体 い: 細胞膜 うえ: × (ウ) だ液のはたらきについて調べるために,右の図の デンプン溶液5cm3 うすめただ液2cm3 A ように、デンプン溶液5cmとうすめただ液2cmB の混合液を入れた試験管AとC デンプン溶液 5cmと水2cmの混合液を入れた試験管BとDを 用意した。 これら4本の試験管を40℃の湯の中で10分間温め たあと,試験管AとBにヨウ素液を数滴加えたとこ ろ,試験管Bの溶液だけが青紫色に染まった。 ヨウ素液を加えた デンプン 00 ベネジクト液を この度加えて加熱した さらに,試験管CとDにベネジクト液を数滴加え て加熱したところ,試験管Cにだけ赤褐色の沈殿が生じた。ある この実験において,2本の試験管の結果を比較してわかることの説明として最も適する。 を次の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1.試験管AとBを比較すると, だ液のはたらきでデンプンがなくなったことがわかる。 2. 試験管AとCを比較すると, だ液のはたらきでデンプンが糖に変化したことがわか 3.試験管BとDを比較すると, だ液のはたらきで糖ができたことがわかる。 4. 試験管CとDを比較すると, だ液のはたらきで糖がなくなったことがわかる。

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