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理科 中学生

(2)の問題の解き方を教えてください 問題の解説を見てもわからなかったので... <(_ _)>

9.動物の消化と吸収 演習問題 1 右の図のように, 40℃くらいの湯を入れた2つのペト A:デンプン溶液 B:デンプン溶液とだ液 リ皿A,Bに, しばらく水につけておいたセロハンをかぶ セロハン せ, Aにはデンプン溶液をそそぎ, Bにはデンプン溶液に 湯を入れた。 -ペトリ皿 だ液を加えた液をそそいだ。 これらを約40℃に保ったま ま約 10分間置いたあと, ペトリ皿A, Bのセロハンの上 ペトリ皿の液 セロハン上の液 ヨウ素液 反応あり 反応なし 反応なし 反応なし ベネジクト液 反応なし 反応なし 反応あり 反応あり の液と下の液をそれぞれ2本ずつ8本の試験管にとり, ヨ A ウ素液とベネジクト液を用いてデンプンと麦芽糖などの有 ばく がとう セロハン下の液 無を調べた。右の表は, その結果を示したものである。 こ セロハン上の液 B セロハン下の液 れについて, 次の問いに答えなさい。 デンプンが, だ液のはたらきで麦芽糖などに変化したことを確かめるには, 表のどの結果を比べるとよいか。 [イ ] 次のア~エから選べ。 イ) Aの上の液とBの上の液 エ Bの上の液とBの下の液 ア Aの上の液とAの下の液 ウ Bの上の液と Aの下の液 「イーアーウ) 2) 実験の結果から考えて, 次のア~ウを大きいものから順に並べて書け。 イデンプンの粒 ウ 麦芽糖など ア セロハンの穴 X Y Z 右の図は,炭水化物, 脂肪, タンパク質がヒトのからだの中で消化 される過程を模式的に承したものである。図中のX, Y, Zは炭水化 はX, Y, Zが消化 だ液」 胃液

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理科 中学生

(3)が分かりません。なぜPは赤褐色の沈殿ができるのですか?糖はろ過されてなくなるのではないのですか?

2 ヒトのだ液に含まれる消化酵素のはたらきについて調べるため,次の(実験 1)と(実験2) を行った。 【実験1) 0 デンプンを水に溶かしたうすいデンプン溶液をつくり,試験管X,Yのそれ ぞれに5cm°ずっ入れた。さらに,試験管Xには水でうすめたヒトのだ液2cm° を,試験管Yには水2 cm°を入れてよく混ぜた。 試験管Xと試験管Yを40℃の湯の中に入れた。10分後,試験管xの液の半分 を試験管aに,残りを試験管bに移した。同様に,試験管Yの液の半分を試験 管cに,残りを試験管dに移した。 試験管aとcにはヨウ素液を数滴加えて混ぜた後,液の色の変化を観察した。 また,試験管bとdにはベネジクト液を少量加えて混ぜた後,ガスバーナーで 加熱して液の色の変化を観察した。 の 図1は,(実験1〕の手順の一部を模式的に表したものであり,表1は,[実験1)の③の 結果をまとめたものである。 図1 だ液 ヨウ素液 ベネジクト液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン溶液 デンプン溶液 表1 試験管 b d a C 試験管の液の色 変化なし 赤かっ色に変化| 青紫色に変化 変化なし 2つのセロファンの袋を用意し,一方に(実験1)の①の試験管Xと同じ液 を入れ,もう一方に(実験1)の①の試験管Yと同じ液を入れた。なお,セロ ファンには肉眼では見えない小さな穴があいている。 の Oのセロファンの袋を,40℃の湯を入れた2つのピーカーIとIの中にそれ ぞれ入れた。10分後,ピーカーIの湯を試験管eとfに,ピーカーIの湯を試 験管gとhに入れた。 試験管eとgにはヨウ素液を数滴加えて混ぜた後,液の色の変化を観察した。 また,試験管fとhにはベネジクト液を少量加えて混ぜた後,ガスバーナーで 加熱して,液の色の変化を観察した。 (実験2) 図2は,(実験2〕の手順の一部を模式的に表したものであり,表2は,[実験2〕の③の 結果をまとめたものである。 図2 ヨウ素液 ベネジクト液 ヨウ素液 ベネジクト液 セロファンの袋 ピーカーI ピーカーII デンプン溶液とだ液 g デンプン溶液と水 -40℃の湯 表2 試験管 f h e g 試験管の液の色 変化なし P) 変化なし ー(2 )一 ○M4(823-29) 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 [実験1)と(実験2〕で,ガスパーナーを使い試験管を加熱するときの操作として最も 適当なものを,次のアからエまでの中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 ア 試験管に温度計を入れ,試験管を動かさないようにして加熱する。 イ 試験管に温度計を入れ,試験管を軽くふりながら加熱する。 ウ 試験管に沸騰石を入れ,試験管を動かさないようにして加熱する。 試験管e

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技術・家庭 中学生

点線の矢印ってなんですか?(どういう意味ですか?)

図2栄養素の種類と働き 私たちの食生活 主に筋肉や臓器, 血液などをつくるもとになる。 体内で分解され, エネルギ 一源となる。動物性たんぱく質には, 体内でつくることができない必須アミ ノ酸がパランス良く含まれている。 ★1 ひっす 主に体の組織を つくる。 ふく ★11gあたり約4kcalのエネルギーーを発生する。 食品に含まれる量は少ないが, 体をつくり, 体の調子を整える働きがある。 ○カルシウム, リン 主に骨や歯をつくるもとになる。不足すると骨格の発達 が悪くなる。 ○鉄 主に血液をつくるもとになる。不足すると貧血になりやすい。 1。 ひんけつ しようせい 主に体の調子を整える働きがある。 脂溶性ビタミン (A, Dなど)と水溶性 ビタミン(B1, B2, Cなど)に分けられる。 脂溶性ビタミンは体内に蓄えら れるが,水溶性ビタミンは余分にとっても必要量以外は排出される。 ○ビタミンA 目の働きを助け, 皮膚や喉, 鼻の粘膜を健康に保つ。 ビタミン A (レチノール)は, 動物性食品に含まれている。 植物性食品に含まれてい るカロテンは, 櫓黄色で, 体内で分解されてレチノールに変わる。 ○ビタミンB1, ビタミンB2 炭水化物や脂質が体内でエネルギーに変わると きに必要となる。そのため, エネルギーを多くとる人は, これらのビタミン も多くとる必要がある。 ○ビタミンC 血血管を丈夫にし, 傷の回復を早める。 ○ビタミンD 骨や歯などを丈夫にする。 たくわ 主に体の調子を ひふ のど ねんまく 整える。 とうおう じょう ぶ せん い 炭水化物には,糖質と食物繊維がある。 ○糖質 糖質であるでんぷんや砂糖は, 消化管でぶどう糖などに分解されて吸 収され,体内でエネルギー源となる。 ○食物繊維 食物繊維は, 消化されないが, 腸の調子を整え便通を良くするな ど,健康を保つために必要である。 主にエネルギーに ★2 なる。 ★2 1gあたり約4kcalのエネルギーを発生する。 ★3 食品に含まれる脂質のほとんどは脂肪であり, 脂肪はエネルギー源原となる。 また,脂質は細胞膜などの構成成分にもなる。 しぼう さいぼうまく ★3 1gあたり約9kcalのエネルギーを発生する。 他教科理科「生命を維持する働き」 たんぱく質 無機質 ビタミン 炭水化物 臨質

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