おたすけ
2
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り大きくするためには,物体に加える2つの力の
えるか。
しゃちょう
図1のような斜張橋では, ワイヤーが
はしげた
引く力Pで橋桁の重さを支えている。
図 1
作図 (1) ワイヤーが引く力を橋桁の重さを
支える上向きの分力と、橋桁と平行な
分力Bに分解し, 矢印で表しなさい。
B
支柱の低い橋
支柱
作図(2) 図1と同じ重さの橋桁を, 支柱を高くし
支柱の高い橋
として,図2
て同じワイヤーで引くとき, ワイヤーが引く力Qを, 作用点を
に矢印で表しなさい。 ただし, ワイヤーの重さは考えないものとする。
(1) (2)の結果から, 支柱の高さによって, ワイヤーが引く力はどのように変
わるか。 「支柱の高さが」 に続けて簡単に書きなさい。
ワイヤー
図2
ワイヤーがワイヤー
引く力P
支柱
橋桁
思考力を高めよう!
図1のように、同じゴム膜を筒の両側にはってつ 図 1
(3)
E
2
(3) 10点
他 各5点x3
しなさい。
小さくすればよい。
V
(1) A
(1) 1
/25
図1に記入
図1に記入
しなさい。 しなさい。
(2) 図2に記入しなさい。
支柱の高さが
10
(3)
□高くなるほど、ワイヤーが
引く力は小さくなる
B
3 (2)(5) 各10点
他 各5点x4
AGE
図1に記入
しなさい。
しなさい。
■
/40
図1に記入
しなさい。