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⑴の②でルクセンブルクの国民総所得がブルガリアの何倍か求める問題で、ルクセンブルクの国民総所得の7.5÷0.9(ブルガリアの国民総所得)をして答えが四捨五入をして8で、約8倍でした。でも答えを見たら約7倍と書いてありました。どうやったら約7倍になりますか?

が多いか、次から 辰産物 117 眞源」 怕給率 4Q 資料から考えよう EUが抱える課題 →教 p.78 4 「資料 EU各国の一人あたりの国民総所得 資料2 EU各国の加盟年 資料3 EU各国 (万ドル) デンマ スウェーデン ※イギリスは2020年 ※イギリスは202 4万ドル以上 2万~4万ドル未満 ■2万ドル未満 ※イギリスは2020年 16.3 5.7 1月にEUを離脱。 EU加盟国 EUを離脱。 フィンランド 5.0 11967年 エストニア 2.3 11973年 EC 1981年 1月にEUを離脱。 ラトビア 1986年) オランダ [アイルランド 45.4 ポーランド 1.2 _1.8 1995年 リトアニア |2004年 6.2 4.2 ジイギリス 1.8 |2007年 ドイツ 税込 4.9 ベルギー 4.8 ルクセンブルク7.5 スロバキア 1.9. ハンガリー 12013年 11:6 スフラン フランス 4.2- チェコ 2.2 ルーマニア 1.2 オーストリア 5.1 スロベニア ポルトガル 2.3 2.6 スペイン ¥3.0 クロアチアン 1:4 ブルガリア スペイン -0.9 イタリア 「マルタ 3.0」 (2018年) 2.8 2.1 theppbe 500km( 500km 3.5 ギリシャ・キプロス (国連資料) (2020年10月現在) (1) 読取次の①・②にあてはまる国名や数字を答えなさい。 こくみんそうしょとく 資料1から,一人あたりの国民総所得が最も多い国はルクセンブ ルクで, 最も少ない国は1であるとわかる。 また, ルクセンブル クの一人あたりの国民総所得は,最も少ない ①の一人あたりの国民総 所得の約2倍である。 (2) 読取記述 資料1 資料2から読み取れることを, 「加盟」, 「所得」,

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イだと思っていたのですが、答えはウでした。 なぜウになるのか教えてください。

三次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 5 「勉強」と「学び」は似て非なるもの? いや、「勉強」と「学び」には相通じるものも多々ある。それでもあえて両者を区分するのは、近頃、 ちまた あふ その区分を不要とした時代には考えられなかった問題が巷に溢れているからである。 しばらく前に、ネットでひとつの見出しを目にした「日本の小学生は中韓より学ぶ意欲が低い」。本当だろうか? そう思って記事を読むと、 ほらやっぱり。正確には、「日本の小学生は中韓より勉強意欲が低い」。 A メディア報道でさえ、「勉強」と「学び」の区分をつけられない。こうしたセンサーを鈍らせると、「勉強」と「学び」を同一視して、「勉強意欲 の低い子=学ぶ意欲の低い子」という図式を広めてしまうことになる。 はっきり言おう。勉強ができても、学ぶ意欲の低い子はいるし、勉強ができなくても、学ぶ意欲の高い子はいる。 そこで改めて、「勉強」 と 「学び」 の区分。 「勉強」は「学力」、「学び」 は「生きる力」 「勉強」は「問題に答える」こと、「学び」は「問題を立てる」こと。 「勉強」は「わかる」こと、「学 「び」は「めでる」こと。つまり、「勉強」は「理解する」ことを目標にして、「理解できないもの」を消去すること。 「学び」は「理解する」ことを 介して、「理解できないもの」に触れ、恐れ敬うこと、云々。 うんぬん ここからわかるとおり、「勉強」は点数化できても、 「学び」は点数化できない。そのため日本では、「勉強」はプラスとマイナスで語られやすく、 営利主義(「勉強しときまっさ」という関西弁!)と結びつきやすくなる。他方、「学び」は損得とも貧富とも無関係である。 B そう言えば、「僕たちはどうして勉強するんですか?(なんの得があるんですか?)」と問う子供は見かけても、「僕たちはどうして学ぶんですか?」 55と問う子供は見られない。その程度には、まだ世の中も「まとも」(?)である。 いまや「勉強」は、それ以外のもの(進学や就職や結婚)を達成するための道具になっている。他方、「学び」は「手段目的」の利害から逃れ ※ て、それ自体で充足している。しかし昨今の日本では、『ケイコとマナブ』という雑誌にも見られるとおり、「稽古」や「学び」までもが商品化され、 大量消費されている。 ピアノ、英会話、数々の資格、等々。何もやらないより「マシ」、あるいは「将来のため」と口にした途端、「学び」の無償の 効果が「勉強」の先行投資としての価値へ回収されていく時代、それこそ現代。 ※『ケイコとマナブ』 習い事・資格スクールの月刊情報誌。1990年から2016年まで刊行されていた。 (難波江和英 『思考のリフォーム』より)

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