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理科 中学生

汚くてすみません😓 黄色のマーカーがついてるところ教えて頂きたいです!

⑤ 圧力や浮力について、次の各問いに答えなさい。 図1 15cm A B 10cm 5.0cm 図2 ばねばかり 120g ・水 ビーカー { 0 Loso 0 25 0x 9 1.2N 25° "H-the (1) 図1は質量1.0kgの直方体である。 直方体をスポンジの上に置くとき、スポンジが最もへこむのは、 A~Cのうちどの面を下にして置いたときか。 A~Cの記号で答えなさい。 Ov 10kg 1kg→10k (3) 圧力について述べた次の文章のうち、正しいものをすべて選びなさい。 (ア) 水深が深いほど、 水圧は小さくなる。 小さくなる (イ) ストローで液体を吸うとき、口の中の気圧が大気圧より大きくなっている。 (ウ) 開封していないスナック菓子のふくろは高い山の頂でふくらむ。 (エ) 高い山の頂では、水の沸点が低くなる。 A→75 (2)(1)のときにスポンジにかかる圧力の大きさは何kPaか。ただし、質量100gの物体にはたらく重力 の大きさを1.0 N とする。 100N 100:10:10000:x 100x= 13→150 C-50 50mm 0.005m 1kg 10000 0.005 100 (4) 図2のように体積60cm、質量120gの物体Xをばねばかりにつるし、水中に入れる実験をした。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1.0 N, 水の密度を1.0g/cm²とする。 quo ①図2の状態のとき、物体Xにはたらく浮力の大きさは何Nか。 ただし、物体Xの下面はビーカーの底 にはふれていないものとする。 ②図2の状態のとき、 ばねばかりは何Nを示すか。 ただし、物体X の下面はビーカーの底にはふれて ないものとする。 00000 a000g 000

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理科 中学生

問4(1)教えてください!

問1 下線部①のように、酸化物から酸素がとり除かれる化学変化を何といいますか。 その名称 1761 を書きなさい。 (3点) 問2 下線部②について 試験管の口に生じた液体が水であることを確かめる方法を、次のよう にまとめました。 にあてはまることばを書きなさい。 (4点) 合わ | ことを確認すれば水であることが確かめられる。 試験管の口に生じた液体に なる。 会話2 Fさん: 実験1でとり出された試料Aは純粋な酸化銅なのかな。 Hさん:いや、ほぼ純粋な酸化銅だろうけど, クジャク石は天然のものだから多少の不純物 0019902108001 は混じっていると考えるべきだろうね。 Fさん:そうすると、 炭素粉末と反応させるだけでは純粋な銅は得られないね。 不純物の割 合をできるだけ低くするには、試料Aをどれくらいの炭素粉末と反応させればいいん LEON だろう。 CUSS Hさん: 炭素粉末を加え過ぎても反応しなかった分が不純物になってしまって、 銅の割合 が低くなるよね。 試料Aをもっと準備して, 加える炭素粉末の質量をかえて実験して みよう。 実験2 課題 2 試料Aからできるだけ不純物の割合の低い銅を得るには,どれくらいの炭素粉末と反応さ せるのが適切なのだろうか。 【方法2】 [1] 試料A2.50g と純粋な炭素粉末 0.06gをはか りとり よく混ぜ合わせた。 [2] [1] の混合物をすべて試験管Pに入れ, 図3 の装置で,気体が発生しなくなるまでじゅうぶん に加熱した。 [3] 試験管Qからガラス管の先を抜いて加熱をや め、ゴム管をピンチコックでとめた。 [4] 試験管Pが冷めた後、 残った粉末 (試料Bと する) の質量を測定した。 [5] 試料Aの質量は2.50gのまま, 炭素粉末の質量を0.12g, 0.18g, 0.24g, 0.30g に かえ, [1]~[4] と同じ操作を行った。 混合物 ガ ス バ 試験管 P スタンド ゴム管 図3 ピンチコック ガラス管 試験管 Q 石灰水 【結果2】 ○ 発生した気体は、石灰水を白くにごらせたことから, 二酸化炭素であることがわかった。 問3 次は、実験2 における酸化銅と炭素の反応を,原子・分子のモデルを使って表し,それ をもとに化学反応式で表したものです。 銅原子を, 酸素原子を○,炭素原子をと ●として [] にあてはまるモデルをかき, それをもとに化学反応式を完成させなさい。 (4点)

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数学 中学生

至急です 詳しく教えてください、

大きいさいころの出た目の数が4. 小さいさいころの 出た目の数が3のと ① 左側から4番目までのスイッチをONにして電球 をつけると、図2のようになる。 ② 次に右側から3番目までのスイッチを切りかえ ていくと. 図3のようになる。 のように、6個の電球が一列に並べてあり、そ ON OFF のスイッチがついている。 大小2つのさいころを同時に1回投げ。 出た目の数 によって、次の①②の操作を行い、電球をつけたり消 したりする。 操作に先立ち、すべての電球はスイッチを OFFにして消しておくものとする。 右の図1はすべての 電球が消えている状態である。 ① 大きいさいころの出た目の数と同じ数だけ。 左側からスイッチをONにして電球をつけてい 小さいさいころの出た目の数と同じ数だけ、 右側からスイッチをONのものはOFF に OFF の ものはONに切りかえ、電球をつけたり消したりしていく。 C 左側から3番目と4番目の電球がついている確率は 141 である。 08 [しす] [函館] である。 図2 08 08 図3 いま一列に並んだ電球をすべて消した状態で、大小2つのさいころを同時に1回投げ、操作を行 うとき、次の問いに答えなさい。 ただし、大小2つのさいころはともに、1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいもの とする。 日日 廿日 次の□の中の「く」 「け」 にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字 を答えなさい。 6個の電球がすべてつくか, すべて消える確率は け 18 18 m (イ) 次の□の中の「こ」 「さ」 「し」 「す」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、 その数字を答えなさい。 €

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理科 中学生

答えはウです。解説お願いします

8 空気中と水中で物体にはたらく力や圧力について調べるため、 次の実験 1~3を行いました。 これに 関して,あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とし,糸は伸び縮みせず, 糸の体積や質量は考えないものとします。 実験 1 容器に水を入れ, 水平な台の上に置いた。 ここに, 質量が420gの物体Aと,質量が120gの物体Bを それぞれ入れたところ, 図1のように, 物体Aは容器 の底に沈んで静止し, 物体Bは水面に浮かんだところ で静止した。 実験 2 ① 実験1で用いた物体Aの上面に糸をつけ, ばねば かりにつるした。 ② ばねばかりを手で持ち, 図2のように, 物体Aを 少しずつ水中に沈めていきながら, 水面から物体 A の底面までの距離と, ばねばかりの値との関係を調 べた。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, 物体Aは容器に接していないものとする。 図 1 実験3 ① 実験1で用いた物体Aの上面と物体Bの底面を糸で つなぎ,さらに物体Bの上面に糸をつけて, ばねばかり につるした。 ② ばねばかりを手で持ち、図3のように, 物体AとBを 完全に水中に沈めた。 このとき, ばねばかりの示す値は 3.00Nだった。 なお, 物体AとBのいずれも容器に接 していないものとする。 物体 A 520:06:120:入 図 2 水 糸 表 水面から物体Aの底面までの距離 [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 ばねばかりの値 [N] 水 図3 5.0 6.0 4.20 4.08 3.96 3.84 3.72 3.60 3.60 水 ばねばかり 糸 |非 物体 A 物体B 水面から 物体Aの 底面までの 距離 3N ばねばかり 物体B 糸 物体 A

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理科 中学生

中1の物理です もう少し詳しい解説が欲しいです 答えてくれた方にはベストアンサーつけます!

5 光や音のもつ性質について調べるために、次の実験を行った。 あとの問い <実験1> ① 水平な台の上に赤い円形のシール をはり、図1のように, シールの中 心を通る直線に合わせて直方体のガ ラスを置いた。 2 次に, シールを真上の方向から見 ると図2のように見えたが, 図1の 斜めの方向から見ると, 図 2 と異 なって見えた。 <実験2> ① R 81m 図3のように、線の間 隔が10cmの方眼紙を水平 面上に置き 9本のチョー クを方眼紙の線の交点に 合わせて,垂直に立てて 並べた。 また,交点Oか 電池 校舎 電子ブザー 135m 図3 チョーク ピンチ コック 育てす 図 1 斜めの方向 振 幅 シールの中心 を通る直線 鏡 0 90 度 <実験3> 図4のような装置で,装置内の空気を真空ポンプで抜いていくと,電子ブザーの音が小さくなっ <実験4> た。次に、装置のピンチコックを開け, 空気を装置内に入れると,電子ブザーの音は大きくなった。 ガラスでできた同じ大きさのワイングラスa~dを用意し, 図5のように水を入れた。これらの グラスのふちを、同じ強さで軽くたたいて, 音の高さを調べたところ,異なる高さになった。 図4 図5 真上の方向 ら20cmの距離にある線分AB上に, 1辺が20cmの正方形の鏡を, 方眼紙に垂直に立てた。 ② 次に,点の真上15cmの位置から片方の目で,線分ABに立てた鏡に映るチョークを観察し た。 さらに,観察した目の位置を変えず, この鏡を方眼紙に垂直に立てたまま, 点Oから60cm の距離にある線分CDに移動させて、鏡に映るチョークを観察した。 a ON......... 直方体の ガラス 円形のシール b B 10cm -5〉 図6のように、校舎の両端を点P, 点Qとし, それぞれのスピーカーから同時に音を出し,点R に置いたマイクとコンピュータに届いた音を記録した。 図7は、 届いた音の波形を示したもので, 横軸は点Pからの音が伝わってからの時間, 縦軸は振幅を表している。 図 6 図 7 点Pから届いた音 図2 Nano 10cm 直方体のガラス 円形の C 0.04 0.08 0.12 0.16 時間 [s] 点Qから届いた音 Kiri d 0.20 0.24

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