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数学 中学生

⑵なんですけど、答えを見たらBから垂線を引いて求めていたんですけど、何故ここに線を引くんでしょうか? わかる方教えてください🙏

図1~図Ⅲにおいて,立体 ABCDEF は五つの平面で囲まれてできた立体である。 △ABC は BA=BC=5cm, AC=4cmの二等辺三角形であり, △DEFは1辺の長さが4cmの正三角形である。 四角形 ADEB は、AD//BE, ∠ADE=∠DEB=90°, AD=6cm, BE=3cm の台形である。 四角形 CFEB は CF//BE の台形であり, 台形 CFEB = 台形 ADEB である。 四角形 ADFC は長方形である。 次の問いに答えなさい。 答えが根号をふくむ数になる場合は、 根号の中をできるだけ小さい自然数にすること。 (1) 図 Iにおいて 図 I ① 次のア~カのうち, 面 DEF と垂直な辺はどれですか。 すべて選び, 記号を ○で囲みなさい。 A C ア 辺 AB エ辺 BC イ辺AC ウ辺AD オ辺 BE 辺 CF すべて求めなさい。 D- B B ② △ABCの内角∠ABCの大きさをαとするとき, △ABCの内角∠BACの 大きさをαを用いて表しなさい。 F 120 E 180 5. Cm 90-zu 図Ⅱ (2) 図Ⅱにおいて, G は, A から辺BCにひいた垂線と辺BCとの交点である。 A Hは, G を通り辺 CF に平行な直線と辺 EF との交点である。 線分 GHの長 さを求めなさい。 求め方も書くこと。 C G E B H S G C P D B1 F H E

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地理 中学生

これの解き方が分かりません💦 教えてくれる方募集中です🙏

やってみよう 1. 東京, ロンドン, ロサンゼルス がんじつ むか 180°165150°135° 120105907560°45°30'15.0°15 30 45°60 75 90 105 120°135°150° 165"180°165'150 東西 せいけい とけい 西東経 とうけい 東経 西経 の中で, 最も早く元日を迎える のは,どの都市だろうか。 2. 東京が1月1日の午前9時の とき、ニューヨークは何月何日 の何時になるのか, 図5で確認 かくにん しよう。 ふくすう 日付変更線 ひづけへんこうせ ロンドン ロサンゼルス ニューヨーク ホノルル 赤道 ペキン カイロ リオデジャネイロ さが 3. 図6 で複数の等時帯をもつ国を 探し, 国名を三つ挙げよう。 ロサンゼルスと東京の経度の差 ロサンゼルス ニューヨーク 一本初子午線 カイロと東京の経度の差線 東京 日付変更線 日本標準時子午線 おく ロンドン カイロ 東京 1日遅らせる はし 4. オーストラリアの東の端と西の端 1!12 月月 1日進める1日遅 1!12 らせる 131 午後4時 午後7時 では、何時間の時差があるだろうか。 88 (12月31日) (12月31日) 午前0時 午前2時 (1月1日) (1月1日) 午前9時 月 月 1:31 (1月1日) 8日 じこく ロンドンが1月1日午前0時のときの主な都市の時刻を表した地図 0° 530° 600 an 120% 150 180 150 12086

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理科 中学生

(1)の②のグラフの問題がわからないです できたら(2)、(3)も教えて欲しいです

IV 地球と 体 1 神戸市, なめらか 東側を点 半球と. 向き か 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。 ただし, 反応によってできた物質の 令和3年度 (2021) 一般入試問題[理科] 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cm を入れたビーカーA~Fを用意 し,加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(C) の手順で実験を行い、結果を表2にまとめた。 (a) 図2のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカーを電子てんびん にのせ、反応前の質量をはかった。 図2 炭酸 カルシウム うすい塩酸 図3 (C) じゅうぶんに反応させた後, 図3のように質量をは (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムを すべて加え反応させると, 二酸化炭素が発生した。 反応前 反応後 かった。 C D E B F 表2 A 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応前(a)の質量 〔g] 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 反応後 (C) の質量[g] <実験2 > 図 1 8.0cmずつ、合計 40.0cm 加えた。 じゅうぶんに反応させた後, 発生した二酸化炭素の質量を求め、表 3 実験の後、ビーカーに残っていた炭酸カルシウムの同じ濃度の 赤道 表3 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm] 実験1の後、発生した二酸化炭素の質量の合計 〔g〕 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, ア~エから1つ選んで,その符号を書きなさい。 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 ② に入るグラフとして適切なものを、あとの (1) 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると,発生した二酸化炭素の質 量は ①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸 カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは ② となる。 (g) 3.00 2.00 1.00 アg 二酸化炭素の質量 イ (g) 3.00 二酸化炭素の質量 2.00 1.00 ウ (g) 3.00 一酸化炭素の質量 2.00 1.00 I (g) 3.00 2.00 1.00 エg 二酸化炭素の質量 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 〔g〕 (2) 実験1,2の後, 図4のように, ビーカー A~Fの中身をすべて 1つの容器に集めたところ気体が発生した。 じゅうぶんに反応した 後,気体が発生しなくなり, 容器には炭酸カルシウムが残っていた。 この容器に実験1と同じ濃度の塩酸を加えて残っていた炭酸カルシウ ムと過不足なく反応させるためには,塩酸は何cm必要か, 求めな さい。 図 4 0000 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量[g] 0000 0000 ビーカーA~F 容器 (3)(2)において求めた体積の塩酸を図4の容器に加えて,残っていた炭酸カルシウムをすべて反応させた 後、容器の中に残っている物質の質量として最も適切なものを、次のア~エから1つ選んで,その符号を 書きなさい。 ただし, 用いた塩酸の密度はすべて1.05g/cm とする。 ア 180g イ 188gウ 198g I 207 g

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