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数学 中学生

(1)以外分からないんですけど教えて貰えませんか?

I 下の図のようなA~Eのマスがあり、次の手順国~13にしたがってコマを動かす。 図 A B ののOD D OD SODO コマ (手順) はじめにコマをAのマスに置く。 1つのさいころを2回投げる。 1回目に出た目の数をa、 2回目に出た目の数をbとし、 「条件 X」 だけ Aから1マスずつ コマを動かす。 2 13 8.8.8. 0 O 0 D C→B→A→B→C→D 順にA ただし、コマの動かし方は、A→B→C→D→E とEの間をくり返し往復させることとする。 例えば、5だけAから1マスずつコマを動かすとDのマスに止まる。 また、さいころは1から6までの目が1つずつかかれており、 どの目が出ることも同様に確からし いとする。 このとき、次の(1)、 (2)に答えなさい。 (1) 手順3の「条件X」 を、「aとbの和」とする。 ①Eのマスに止まる確率を求めなさい。 e (1,3)(2,2)(31) (6.6) の盛り atb=4 atb= 2)^とも Eにとまるので 4. 36 こ コマが止まる確率がもっとも大きくなるマスを、A~Eの中から一つ選んで、その記号を書き なさい。また、その確率を求めなさい。 O atb=3 ()(a) Oatb-& B)atb=7© atb=2 (,1) みb=9 10. 5 36 E。 atb = 6 (1524)(3.3)4-)) atb= 10 (4,5)(55)164) atb=5 04)aりなり(伝り(2.6) B4) () (53){6) (45) atb=il (n)(5.5) (3,4)(3,6) (43)(4,5) 5,2(SA) (6032) 手順(3の 「条件 X」 を、「aのb乗」とする。 5 36 36 1回目に4の目が出て、 2回目に5の目が出たとき、 コマが止まるマスを、 A~Eの中から一つ 選んで、その記号を書きなさい。 4° Aは&の修数 チ×4×4×4×4 = 4°は8の供数 土×2×2×4×4×4 よって A。 カメカ入カメて メや

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国語 中学生

問2と問3は丸になりますか?

現代文) 完成問題 に変わりうる」という考え方を基本においたもので、技術の進歩 は人間を幸せにみちびくというものであった。 ところが人間は一皮むくと、よほど微細な点にまで立入らな いかぎりサルとほとんど変わらない。生命の基本である遺伝暗号 はもっとも原始的な細菌とまったく同じである。化学反応系によ って生命は維持され、遺伝子の複製によって個体は次世代に継承 される。そしてときには突然変異をおこす この物質系としての「ヒト」は、すべての生物と等しく自ら の力で生まれ育ち死んでいくという点で自然であり、同時に自然 の操縦者としての「人間」であり、「ヒト」は「人間」によって 制御される存在でもある。 このようにわれわれは二重の意味をもった存在であるが、人 問題次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(香川県·改) B 自然とは何かについて考えてみる。自然とは人工物でないも のをさすが、これでは話はすすまない。自然とはもともと自ら生 まれる、つまり人間が手を下さなくても自らの力で生まれ育ち、 何もしないでもしかるべき姿になっていくものとされている。 人間はこの自然に対して自己の願望を充足するべく自然を操 作し、制御し、人工化を試みてきた。技術は自然に関する知識の 学としての自然科学の助けをかりて、自然を支配する手段を異常 なまでに発達させた。そして人間が集中する場所を都市という人 工環境に変え、人間が分散する場所には農地という人工環境を創 出した。この人工化が近代西欧における文明とシノニムであるこ とは、文明 civilization の civil が市民·都市を意味することから Rイ 間が自然の分身であるという明確な事実は、自然の尊重は人間の 尊重とシノニムであるという主張に十分な妥当性をあたえてい る。環境問題が技術の施行者である「人間」の行為によってひき おこされ、「ヒト」,生物·自然の複合系の生存を脅かしているこ とは、現代社会においてきわめて特異であり、かつ重要な意味を一 もわかる 3そして文明の対極として自然があり、それは人間の地位より も一段低いという西欧的自然観によって裏打ちされている。文明 の対語としての野蛮という語はそれを表しており、それゆえに人 間は自然から脱却し自然を克服しなければならないとしてきた。 これはイギリスのジョン·ロックのいう「人間の手を加えない自 運 であり、手を加えることによってのみ価値のあるもの リ る ャリや 5を もっている。 8 技術は自然だけでなく、技術の施行者としての人間自体をも 対象としてあつかわなければならない理由はここにある。自然と 人間を対立的にとらえようとしてきたいままでの文明から、両者 を統合してあつかうことのできる新しい文明の創出に挑戦しよう とする時期にさしかかっている。 v= をャー (栗原康「エコロジーとテクノロジー」(岩波書店)より.一部改) (注)*シノニム = 同義語。 |緑部「これでは話はすすまない」とあるが、筆者はなぜ「これでは話はすすまない」と言っていると考えられるか。そ れを具体的に説明しようとした、次の文のA、Bの Bは二字でそれぞれ書きなさい。 コに入る適切な言葉を、文章の中からそのまま抜き出して、Aは十字以内、 *筆者は、自然というものをA だととらえただけでは、自然と一 Bとの関係を十分説明することができないと考えているから。 一線部8「それゆえに人間は自然から脱却し自然を克服しなければならないとしてきた」とあるが、人間が自然に対してこ EN] のような態度をとってきたのはどのような自然観にもとづいていたからか。その自然観を「自然とは」という書き出しに続けて、 地位」「人間の手」の二語を用いて「という自然観」に続くように、三十五字以内で書きなさい。 問3 線部3 「われわれは二重の意味をもった存在である」とあるが、これはわれわれがどのような存在であることをいってい るのか。 「われわれが」という書き出しに続けて、「という存在であること」に続くように、三十字程度で書きなさい。 [問4文章を通して筆者が特に述べようとしていることは何か。適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 人間と自然が遊離した今の状況では、人間と自然を統合する方法を探るよりも、人工化をより推進する文明の創出が必要だ ィ 人間も自然の一部であるという認識で、自然と人間を統合してとらえ、両者を対象とする技術をもった文明の創出が必要だ。 ウ 人間は人間以外の生物と自然の複合系を破壊してきており、それらを統合しなおす新しい技術をもった文明の創出が必要だ。 エ 人間が自然を対立的にとらえてきた文明から脱却して、人間が自然に統合された姿を求めていくような文明の創出が必要だ 問5文章を内容の上から三つに区切るとすればどのように区切るのが適切か。次から一つ選び、記号で答えなさい。 4。 アH231|ー567 ィ日2-B15l67| ウ 121B45617 ェ 田23IT5I67|

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