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理科 中学生

(2)、(5)が分かりません… 解説をお願いします🙇‍♀️ 答えは、(2)32°、(5)ア です、

【天体のしくみ】 晴れた日に、北緯35度のP地点で、図1のように、水平な厚紙に直径20cmの透明半球を置いて 太陽の1日の動きを調べた。 午前9時から午後2時まで1時間ごとに、 透明半球上で、 フェルトペンの[1] 先の影を0点に合わせ、●印をつけた。 その●印をなめらかな線で結び、厚紙と交わるところまでの ばすことにした。 これについて、 次の問いに答えよ。 14033-15 JSTHA (1) ●印を結び、透明半球の厚紙の交わるところまでのばした線をかけ。 図1 (2) 図1の点から見て、 ●印を結んだ線上にある真南の点と、図1の ×印の点を結ぶ弧の長さが5.6cmであった。 この日の太陽の南中 高度は何度であったか。 小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 (3) 図2は、印を結んだ線をのばして、厚紙の東側で交わったところ にテープを●印を結んだ線上にあてて、印を写し取ったものの一部 である。この透明半球を天球とみなしたとき、 東側で厚紙と交わった ところに太陽があった時刻は、何時何分と考えられるか。 次のア~エ から、最も近いものを1つ選び、 記号で答えよ。 P ア午前5時30分 イ午前6時00分 ウ午前6時30分 エ午前7時00分 (4) 図3は、地球の公転のようすを表しており、この日の地球の位置は、 A~Dのいずれかである。 正しいものを1つ選び、 記号で答えよ。 (5) このP地点で、 同じ透明半球を用いて太陽の1日の動きを1年間観測 すると、1時間ごとの●印の間隔はどうなるか。 次のア~エから、 正しいものを1つ選び、記号で答えよ。 Od ア 春分、秋分の日のころ、間隔は最も広くなる。 夏至の日のころ、 間隔は最も広くなる。 ウ冬至の日のころ、間隔は最も広くなる。 COVE50 エ 1年間を通して間隔は変わらない。 JAOM 南 紙と交わったところ -4.7cm-- 図3 TERRADES (1 図2 図 1 . 9:00 • 10:00 公転の向き 北極 図2 B -2.4cm- 厚紙 太陽 # •11:00 200 文の 地球 BET KO +3 500 X5DME 1

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理科 中学生

中学理科、仕事の問題です。 (3)の解き方がわかりません…… どなたか教えて頂けないでしょうか?? ベストアンサーは必ず付けさせていただきます🍀 答え30cm

8 物体をある高さまで持ち上げるのに必要な仕事の大きさについて調べるため、次の実験を行い ました。これに関して, あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし、物体以外の重さやてこの摩 などについては考えないものとします。 実験 ① 図1のように、床の上に置いた、 重さ 90Nの物体X の上部に糸をとりつけた。 ② ① のあと、糸の端を手で持ち、物体X の下面が床から 20cmの高さになるまで、 糸を5cm/sの速さでゆっく りと引き上げた。 ③ 次に,物体Xから糸をとり、図2の ように てこの左端付近 (作用点)にの せた。 ④ ③のあと、てこの右端付近 (力点) を 手でゆっくりと押し下げて、 最初の位 置から20cmの高さになるまで物体X を持ち上げた。なお,図2において, 作用点から支点までの長さは60cm, 支点から力点までの長さは90cmになっている。 図2 ウ 180 J 物体X 支点 160cm 作用点 190cm (1) 実験の② , 物体Xがされた仕事の大きさとして最も適当なものを、次のアーエのうちから 一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 1.8 J イ JS J I 1800 J 12.5. (2) 実験②で物体Xの下面が床から20cmの高さになるまでに手が行った仕事において、そ の仕事に要した時間と、手が行った仕事の仕事率の組み合わせとして最も適当なものを、次の アエのうちから一つ選び、その符号を書きなさい。 ア時間: 4秒 仕事率:4.5W イ時間:5秒 ウ 時間: 4秒 仕事率: 450W 工時間:5秒 仕事率:3.6W 仕事率: S60W (3) 実験の④で物体Xをはじめの位置から20cmの高さになるまで持ち上げたとき、そこの 右端 (力点) は、最初の位置から何cmだけ真下の向きに押し下げられていたか、書きなさい。

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